2008年5月12日 (月)

■漫画728「硫化水素自殺よりも楽な方法」

728 「高校生の時」

       
「化学の授業の実験」で

     
「硫化水素」を「発生させる」事になった。

    
「先生がいうには」

     
『前の年・救急車で運ばれた生徒がいるので・気をつける様に』

     
との事だったが、

      
「それだけの事が何故ニュースに成っていないのか?」

    
「翌年・私達が・やる事が許されるのか?」

       
「私達を・恐がらせ・注意をうながす為」に「嘘を言っているのか?」

           
などと「軽い気持ちで考えていた」

      
「実際」

    
「理科実験室」の「6テーブル」で

     
「同時に硫化水素」を「発生」させる訳である。

      
「危険」なら「そんな事」はしない「はず」であった。

     
ところが「実験開始直後」

     
「生徒全員・呼吸困難」

    
「あまりの苦しさ」に「セキが止まらず」

     
「症状の酷い・私と数名」は「理科実験室」から「避難」

       
「硫化水素・発生直後」に「容器のフタ」をしたので

      
「被害は広がらなかった」が

       
「実際・私達自身」は「被害を受けた」

     
だから「不思議に思う」

      
「今・硫化水素自殺をしている連中」は

    
「どの様に・だまされたのか?」

    
「楽に死ねる」と「思っている」のだろうか?

    
「今日まで・死ななかった最大の理由」は

     
「恐いから」では「ないのだろうか?」

       
それなら「なぜ」・この様な「恐い方法」で

    
「苦しみながら死ぬのだろうか?」

     
だいたい「この方法」を「ネットなどで教えてくれた人」は

      
「硫化水素自殺未経験者」である。

     
「そんな奴」の「言う事を信じるべき」では「ない」のである。

      
「自殺したい人」にとって「今・この世界は地獄なのだと思う」

        
という事は「もし本当に地獄が実在」した場合

      
「自殺して地獄に堕ちた人を待っている」のは

    
「今の・この世界」なのでは・ないだろうか?

     
例えば「自分」は「すでに自殺」しているのに「その記憶はなく」

        
「生きている」と「錯覚した状態でいる」「ここが」

      
「自殺した結果・たどり着いた地獄」なのかも知れないのだ

     
「自殺すると地獄に堕ちる」などと「言われて」も

     
「実感などわかない」

    
しかし「本当に存在するのなら」

     
「今よりも楽である訳がない」

    
「死んでいるのだから・恐くない」などという「理屈」など

    
「通用する様な世界」を「地獄」とは呼ばない

      
「実際問題」

    
「今現在・自分は・すでに死んでいる」と「考えてみた所」で

      
「死ぬのは恐い」し「ゴキブリが飛び掛って来たら」

     
「滅茶苦茶恐い」

      
だから「自殺に成功」など無いと思う。

      
もちろん「地獄がある」という「保証」はないが

       
「ある事を確信してからでは手遅れ」である。

   
つまり「生きている方」が「楽」なのである。

     
「何をやっても・駄目な奴」が「自殺で上手く行く訳がない」

       
それなら「健康に気遣い」ながら「ブログでグルメリポートでもやって」

     
「前向きに生き」しかし

     
「結果的に早死にする」という「結末の方」が

     
「合理的」なのでは・ないだろうか?

つづく・・・・

『今回の4コマ漫画の1回目(漫画204)はココをクリック』

|

2008年5月11日 (日)

▲002試行錯誤で「美人画を描いてみる」

『005』

【今回の目的】

○「最初」に「薄い黒色」で「影を描き込んで」から「色を塗る」

A005

【改善点】

○「下描き(補助線)」の「タテ線」につられて「鼻・口」が「ゆがんでいる」

         
○「髪の黒」が「にじみ」「耳たぶ」が「消えている」「にじみに注意」

         
【成功点】

○「顔の側面」や「額(ひたい)の曲面」が「表現」できた。

            
【ちなみに】

○「絵具」は「呉竹・顔彩深美12色セット(MC3/12V)」を使用

「おすすめ」はしない「チューブタイプの透明水彩」の方が「合理的」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

          

『006』

         
【今回の目的】

○「頬(ほほ)」の「赤み」を「強めてみる」

A006_2

【改善点】

○「右頬」の「赤み」は「顔の曲面を無視」している。

      
○「開いた口」が「不自然」

      
【成功点】

○「左頬」の「赤み」が「顔の曲面を表している」

      
○「美人ではないが」「個性的ではある」

         
【ちなみに】

○「筆」は「呉竹・フィス水筆ぺん 大 / セリース 」を使用

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

       

『007』

      
【今回の目的】

○「美人画」を「目指しつつも」「大胆に描いてみる」

A007

【改善点】

○「鼻筋が歪んで(ゆがんで)いる」

      
【成功点】

○「この類の方向性の絵」としては「成立している」と思う。

      
【ちなみに】

○「パレット」は「100円ショップで買った梅皿」を使用

         
「使用後」「残り絵の具」は

          
「そのまま」にして「クッキーの缶」にしまっている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

   

『008』

    
【今回の目的】

○「体温を感じさせてみる」

A008_2

【改善点】

○「髪の生え際」が「クッキリし過ぎで」「カツラ」の様である。

       
【成功点】

○「暑い雰囲気は出せた」と思う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『001から見る場合は・ココをクリック』

|

★010『雑画似顔絵の描き方』(C)YuMEN

『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

028

    
【レッスン028】

   
『見えているなら歯も描く』

      
「美しさを求める場合」

      
「歯は描かない方が良い」と「解説」している「書籍」もある様ですが

            
「私の様な画風の場合」には「気にする事」はありません。

         
「練習だと思って」「描きましょう」

   
ちなみに「歯を描く事」で

  
「口の微妙な開き加減」が「描ける」様になるのでは?

      
と思います。

     
『似顔絵クイズの答え・鳥居みゆきさん』(結婚を発表したカルト系芸人)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     
『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

029 

    
【レッスン029】

    
『チャンスがあれば手も描く』

     
「芸能人の画像」は「顔に手が掛かっているモノ」が多くあります。

    
それを「避けて(さけて)」いたのでは

     
「画像探し」が「困難」になります。

      
そこで「似顔絵に・なれてきたら」

     
「顔の大きさ」は「キープした上」で

       
「顔にかかった手」も「描いて」みましょう

    
「練習率」が「大幅にアップ」します。

     
『似顔絵クイズの答え・水野晴郎さん』(シベリア超特急のひとコマ)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

      
『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

030_2

    
【レッスン030】

     
『遠慮(えんりょ)せずに描く』

       
「ファンの人に申し訳ないです」とか

      
「似てなくて・すいません」など「考えて描いて」いたら

    
「絵が単調になってしまい」

     
「人物の描き分け」が「できません」

    
「練習」なのですから

    
「遠慮なし」に「特徴を描き出し」ましょう。

        
『似顔絵クイズの答え・石原さとみさん(女優)』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『001から見る場合は・ここをクリック』

|

2008年5月10日 (土)

▲001試行錯誤で「美人画を描いてみる」

「画力向上」と「放置画材」の「消費」の為に

       
「微妙な表現を必要」とする

      
「美人画を描いてみようと」思います。

      
「自分にピッタリの教本」など「存在」しないので

    
「自分の作品」を「手がかりにして」

         
「改善点」と「偶然の成功」を「見つける」訳です。

         

『001』

【今回の目的】

○自分に「どの程度の水彩表現」が出来るかを「見る」

A001

【改善点】

○「髪の毛」「画面向かって左」が「浮いている」

            

【成功点】

○「顔が立体的に見えている」

      
○「耳と髪」の「境界線」の「黒」が「濃い」事で「立体的に見える」

      
【ちなみに】

      
「実際の所」

    
「改善点」は「他にも色々あるが」

       
「娯楽でやっている事」なので

       
「追い込む様な・指摘」は「さける」様にします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

       
『002』

      
【今回の目的】

○「前回の立体表現」は「過剰だったので」「少し抑えてみる」

A002

【改善点】

○「口が妙に出ている」

   
○「髪の生え際の白が目立つ」

      
【成功点】

○「前回に比べれば・劇的な進歩」である

      
○「目の下」や「鼻の下のミゾ」の「立体表現」ができた。

       
【ちなみに】

○「紙」は「マルマン・NEW SOHO スケッチブックB5」を使用

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

       

『003』

       
【今回の目的】

○「黒でメリハリ」を「つけてみる」

A003

【改善点】

○「悪ふざけに見える」

    
○「下描き」が「ゆがんでいる」

      
○「頬(ほほ)」の「赤みの入れ方」が「平面的」である。

      
○「唇の黒」が「にじんだ」

      
【成功点】

○「目が立体的」であり・ある意味「生き生き」している。

      
○「独特の絵」である

      
【ちなみに】

○「下描き」は「シャーペンB」を使用

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

       

『004』

    
【今回の目的】

○「過剰な事」はしない。

A004_3 

【改善点】

○「髪の色が薄い」

      
○「右頬(ほほ)」の「影」が「不自然」

      
○「右目」が「平面的」である。

    
【成功点】

○「左目」が「立体的」である。

      
○「鼻」の「立体表現」が「これまでで1番」だと思う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『続きは・ココをクリック』

|

★009『雑画似顔絵の描き方』(C)YuMEN

『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

025

    
【レッスン25】

    
『表現方法を模索する』

   
「失敗しても」「全く問題が無い」ので

    
「ぶっつけ本番」での「試行錯誤が可能」です。

      
今回は「微妙な白髪まじり」を「どの様に表現」するか?

         
という事に「挑戦」して「失敗した例」ですが

          
この様な「経験が今後に生かせる」ので「気にする事はありません」

               
『似顔絵クイズの答え・高田純次さん』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

       
『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

026

      
【レッスン26】

      
『男女の描き分けを考える』

      
「ただ何となく描いても」

    
「男女の描き分け」が「可能な場合」もあります。

     
しかし「写真上」「短髪で怒り顔(鋭い目)」をした「女性を描く」と

     
「男性に見える場合」があります

    
また「写真では」「充分に見分けのつく」

      
「女装した芸人」なども「似顔絵」にすると

     
「女性に見えて」しまう場合があります。

     
だからと言って「写真上」に「存在しないヒゲ」などを「描く」のは

    
「どうかと思います」

    
結果「極端に単純化」した「画風」では

       
「この問題をクリアーできない」ので

    
「対応できる画風」を「見つける必要」がある訳です。

    
『似顔絵クイズの答え・綾瀬はるかさん』(ドラマ鹿男の中で怒っている場面)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     
『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

027

    
【レッスン027】

     
『外国人も描いてみる』

    
「堀が深い」ので「極端な立体感を出す練習」になります。

    
「極端な表現」が「できない」場合

    
「微妙な表現」は「それ以上に困難」だと思います。

       
『似顔絵クイズの答え・ニコラス・ケイジさん』(髪毛があった時代の写真?)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『続きは・ここをクリック』

|

2008年5月 9日 (金)

■漫画727「イリジウム192が盗まれテロの危機!知っていましたか?」

727 「千葉県市原市」の「設備検査会社」「非破壊検査」から

       
「放射性物質イリジウム192」が「盗まれ」

         
「テロの使われる危険性」もあり

       
「ネットなどでも」

      
「情報提供」を「呼びかけて」いた様だが

      
私は「知らなかった」

      
「盗まれたニュースに関しても」

       
「断片的」に「記憶している」様に思う程度なので

      
「大々的」には「報道されなかった」のだろうか?

      
例えば

    
「出会い系サイト」で「知り合った男に会いに行き」

      
「行方不明に成っている未成年」などよりも

      
「大騒ぎ」するべき「事件」だったのでは・ないだろうか?

         
そうすれば「目撃者からの通報」も「多かった」のでは・ないだろうか?

          
「報道規制」が「あった」のなら「解決後」には

       
「その事を伝えるべき」であり

      
「報道の怠慢」なら「その事を伝えるべき」であると・私は思う。

          
つづく・・・・

『続きはココをクリック』

|

2008年5月 8日 (木)

■漫画726「警官の銃を奪い発砲・ぼけっとしている警官は多い」

726 「夫婦喧嘩の仲裁(ちゅうさい)に入った」「警官」が「拳銃を奪われた」

          
「犯人」は「拳銃を奪った直後」

       
「空に向けて1度発砲し」

       
その「直後」

    
「拳銃を奪われた警官」に「取り押さえられた」様である。

      
「犯人」は「医師の荻野宏(42)」

      
おそらく「それほど身体能力は高くない」はずである

                  
しかし「それでも銃が奪える」のである。

    
この「事件によって」

    
「自分にも出来る」と「妄想した者」も「多い」のでは・ないだろうか?

   
また「警視庁密着24時」の様な「番組」で

      
「喧嘩の仲裁」や「捕まえた犯人の言い訳」を

    
「だらだら」と「聞き続けている光景」が「放送」されているが

         
「番組取材が無い時」でも

    
「あれだけ・だらだら」と「やっている」のだろうか?

       
だとしたら「馬鹿としか言い様のない迷惑人」が「増えている現在」

      
この様な「事件」は「確実に増える」と思う。

       
つづく・・・・

『続きはココをクリック』

|

2008年5月 7日 (水)

■漫画725「迷惑な110番通報者がもし裁判員になって貴方を裁いたら」

725 「雨だから家まで送って」などの

       
「非常識な110番・通報」増えている様である。

         
他にも

      
「ゴキブリが恐いから」

      
「トイレットペーパーを持ってきて」

       
「携帯の電源が入らない」

      
などの「通報」が

       
「いたずら」ではなく「本気」で「かけられて」いる様である。

       
では「もし・110番」なみに「単純な番号」で

         
「その地域で一番近い便利屋」を「呼べる」としたら

         
その「人達」は「呼んだ」のだろうか?

      
もちろん「便利屋なのだから有料」である。

         
その様な「仕組み」が「可能」なら「導入」してみては・どうだろうか

       
そして「それでも警察に通報」してくるような「迷惑人」に関しては

         
「罰金をとれば」良いと思う。

       
ちなみに「この様な迷惑人」であっても

      
今後「裁判員」として「選ばれる可能性」がある訳であり

            
「無実の罪」で「裁かれる人」や

         
「正常な裁判員の人達」などは

          
「大いに迷惑を受ける」と思うのだが

          
その様な「迷惑人」を「排除」する「制度」は「あるのだろうか?」

         
「正常に機能」するのだろうか?

       
とても不安である

          
つづく・・・・

『続きはココをクリック』

|

2008年5月 6日 (火)

■漫画724「鳥インフルエンザウイルスと白鳥を殺した中学生」

724 「北海道別海町の野付半島」や「秋田県小坂町の十和田湖」などで

      
「発見」された

         
「オオハクチョウの死骸(しがい)」から

         
「毒性の強いの鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)」が

         
「検出」された様である。

   
ちなみに

    
「日本国内」で「野鳥からH5N1型のウイルス」が

     
「発見」されるのは「2004年・2007年」に続いて

    
「4件目」という事である

    
これだけ「聞くと」「私の感覚では」

    
「2004年」から「現在」まで「無事だった」訳であり

      
「大袈裟に騒ぐ事はない」と思えるのだが

         
その間「インドネシア」などで「流行」しており

         
「人への感染」や「死亡例」も出ている。

    
つまり「もし今年も無事」であったとしても

  
「危機的状況」である事は「事実」の様である。

       
となると「野鳥への対応」を「考えるべき」だと思う。

    
「白鳥を見ると」「エサをあげたく成る人」は多いと思う。

     
だが「そのエサの・おこぼれ」を「狙って集まってきた」

    
「ハト」「スズメ」「カラス」などが「感染する危険がある」

    
「実際」「白鳥」も「カモ」から「感染」した様である。

    
すると「どうなるだろうか?」

    
「白鳥」に関しては「白鳥のいる地域(水辺)に近付かない」という事も

     
「可能かも知れない」

    
しかし

    
「ハト」や「スズメ」は「そうは行かない」

    
「駅前広場」や「マンション」など

    
「彼らの方」から「人間の居住地域」に「やって来る」訳である

    
それを「最後も1羽まで捕獲」して

    
「感染を確認」し「隔離」または「処分」する事など

    
「現実に可能なのだろうか?」

     
「絶対に不可能」である。

    
となると「今の内・今年の内」に「駅前広場」や「マンション」などに

      
「群がるハト」を「駆除」して行くべきでは・ないだろうか

    
「もちろん」「簡単には出来ない」と思う。

    
結果「数年かけて試行錯誤」する必要があると思われる。

    
それは「とても残酷」であり「苦情が殺到」すると思う。

     
しかし「その様な苦情」は

    
「あまりにも無責任」ではないだろうか

      
「日本国内で人への感染」が「確認」され

     
「老人」や「赤ん坊」が「無残に死んで行く」

    
その様な「状況の中」

     
「感染を広めているハト」が「捕獲できない」

    
それでは「手遅れ」なのである。

    
また「今後の事を考える」と

      
「ペット」として「鳥を飼う」事も「やめるべき」だと思う。

     
「今飼っている分」には「仕方がないが」

     
「今後は飼わない方」が「賢明」だと思う。

     

「先日」「2人の中学生」が

    
「楽しいから」という「理由」で

      
「白鳥を殴り殺す事件」があった。

       
そして「私」は「昨日の記事(この記事の1つ前)」で

     
「その中学生達」を「異常者」と「表現した上」で

    
「この類の人間」は「一生・異常者」なので

    
「一生の監視が必要」であると「非難」している

    
だが「今日・私」は

    
「ハトを殺せ」と「訴えて」いる訳である。

      
もちろん「娯楽で殺す」のと「生存をかけて殺す」のは「別物」である。

      
だが「もし・自分が裁判員」に「選ばれた場合」に

     
「この様な矛盾」を「揚げ足取り」を「相手」に

      
「合理的に説明」できるだろうか?

       
「ストレスで身体を壊す」のでは・ないだろうか?

        
もし「自分の反論者」に「自分の様な人間」がいたら

       
「とても嫌な事を言われる」と思う。

      
「貴方」は「大丈夫」だろうか

          
つづく・・・・

『続きはココをクリック』

|

2008年5月 5日 (月)

■漫画723「白鳥を殺した残酷な中学生は一生監視が必要な異常者だと思う」

723 「白鳥を殴り殺した」「残酷な中学生2人」が

   
「事情徴収を受けている」様である。

    
この「中学生2人」は「楽しいからやった」などと「証言」しているらしい

      
つまり「彼ら」は「もう駄目だと思う」

    
「中学生にまで成長した段階」で

       
「残酷な殺し」が「楽しい」と「感じ実践した」という事は

         
「表向き」に「謝罪」や「反省の言葉」を「のべた所」で

         
それは「演技」であり

    
その「中身」は「異常者」である。

    
結果「この様な犯人」の「顔写真」や「所在地」は

     
「一生公表し続け」「監視する事」が「必要」だと思う。

    
「その犯人の親」や

    
「死刑廃止論者」や「人権派気取りの弁護士」などに

    
その「資金」を「出してもらえない」だろうか

    
つづく・・・・

『続きはココをクリック』

|

«★008『雑画似顔絵の描き方』(C)YuMEN