私は「毎朝5時ごろ」に「30分」程度「歩いて」いる
そして・その時間「大勢のお年寄り」も「歩いて」いるのだが・・・・
その「一部の人」が「とても・うるさい」・・・・
「朝の5時」である
それなのに「声が・こだま」する程の「大声」で
「あいさつ」をして「世間話」を「始める」
また「みのもんた」の「番組」の「影響」らしく
「後ろ歩きの人」も「見かける」
更には
「ハトや野良猫にエサをやる人」もいる。
それが「毎日・当然の様に続いて」いる
しかし
これらは「周囲の人」の「我慢」によって「成立」している訳であり
その「我慢が限界にたっする人」は「今後・確実に現れる」と思う。
だが「現実問題」「どの様に注意を呼びかければ良いのだろうか?」
「野良猫にエサをやっている人」など
「その行為が問題になり」「ニュースに成っている事」を知っていても
「続けて」いる様である。
結果「直接被害を受けていない私」には「説得する方法が思い浮かばない」
『猫の菌が原因で、妊婦さんが流産する恐れがあるので・
貴方のエサやり行為は・人の命を奪う可能性のある・悪質な行為なのです』
という様な事を「言える人」はいるだろうか?
それで「聞かなかった場合」
「脅迫(きょうはく)」「暴力」など「法に触れない」
「人道的な方法」で「説得できる人」など・いるのだろうか?
いたとしても「それは信念を持った・例外的な人」であり
全ての「ウオーキング・ポイント」に
その様な「人」がいる訳がない
つまり「法律で取り締まる」以外に「方法」は無いと思う。
つづく・・・・
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