★自作漫画『ドラゴン人間・次郎!誕生編429回目』
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『オーエス』というのが「一般的」だが
『フン・フン・フン・フン・・』と「瞬発的」な
「掛け声(鼻息)」とともに「引いた方」が
「3倍・引ける」ので「合理的」な様である。
つづく・・・・
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「ブラック・ジエッソ(黒の下地塗料)」を「使った事」があるだろうか?
まだ無いのなら「1度試してみては」どうだろうか
「つや消し」ではあるが
「画風にあう」のであれば「経済的」である。
つづく・・・・
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「画用紙に定着」させる
「フィクサチーフ」をという「スプレー」がある。
しかし「その使用」には「練習」と「テスト」が「必要」である。
「フィクサチーフ」は「液体」なので
「多く吹き付ける」と「画用紙がビチャビチャ」になる。
つまり「パステル画」に「水をかけた」様な「状態」になってしまう
そこで「どの程度の距離」で「どの程度・吹き付ければ」よいのかを
「何度も試す」事を「おすすめ」します。
つづく・・・・
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その前に
「筆先」を「カット」してみては・どうだろうか?
例えば
「平筆」を「山切りカット」にしてみたり
「まる筆」を「Vの字切り」にしてみたり
という様に
「筆先」を「改造」する訳である
結果「思いがけない画風」が生まれるかも知れません。
つづく・・・・
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「コンパクトに収納できる」
「野外イーゼル」を「選ぶ」傾向が強い様です。
しかし「現実問題」
「貴方の部屋」は
「床」に「イーゼル」を立て
「絵の具」で「色を塗れる」環境でしょうか?
最初は「床が汚れない様にシートを敷く」などと言っていても
結局は「面倒」になり「イーゼル」を使わず
「机の上」で「描く事」には・ならないでしょうか?
もし・その「可能性」があるのなら
「安価な卓上イーゼル」を「買う」か
または「千円以内で確実に出来るのなら」
「自作」しては・どうでしょうか
つづく・・・・
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「占い」で「気になる事」を言われたとしても
それが「本当の事」なのでしょうか?
その「占い」が「はずれた場合」
「占い師」は「責任をとって」くれるのでしょうか?
「有名な占い師」が「断言した占い」が
「大ハズレ」する事は「決して珍しくありません」
まして「人の運勢」を「12通りに限定してしまう」
「12星座占いの結果」など「うそ」と言っても「過言」ではないのです。
しかし・それでも「占い結果」が「気になる」のなら
その時は・この『青いゾウ』を思い出して下さい。
「画像」を「忘れていても」かまいません。
とにかく『青いゾウ』という「言葉」を思い出してください。
そうすれば・もう「占いの結果」など「気にする」事はありません。
という「願いを込めた画像」
それが『幸運を呼ぶ・青いゾウ』です。
つづく・・・・・
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「不要な部分」は「パンで消す」と書いていますが
それは「食パンの白い部分」の事です。
「実際に消す事」は「可能」ですが
「練り消し」を「使った方」が「無難」だと思います。
つづく・・・・
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「4コマ漫画」を「1ページ漫画」に
「拡張(かくちょう)」する「方法」を「解説」します。
「最も無難」なのは
「補足説明のコマ」を「加える」という「方法」です。
では「実践」してみます。
という「4コマ漫画」を
という様に「拡張」してみました。
「この方法」で「面白さが拡張」するのか?
というと「疑問」ですが
この様に「補足説明のコマ」を「増やせば」
「増やしたコマ」に対しても
『何故・地蔵が動くのか?』という様な
「補足説明コマ」を「描く」事が出来ます。
結果・その「発展」を「利用」すれば「数ページ漫画」に「拡張」する事や
「ストーリー漫画」に「発展」させる事も可能になります。
という訳で「現在・私」が「漫画の描き方」に「関して」
「解説」できるのは「ここまでです」
◆『下手クソ漫画の・ヘリクツ講座』は
「今回」で「終了」します。
長い間「ありがとう・ございました」
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「ジエッソ(下地用・塗料)」で
「キャンバスの下地」を「塗る人」は多い様です。
結果「塗り終わった後」
「ジエッソ・ブラシ(はけ)」に
「若干」の「ジエッソ」が残っていて
「もったいない」と「感じる人」もいると思います。
そこで・その様な場合は
「いらなくなった画用紙」や「キャンバス・ボード」に
「残ったジエッソ」を「塗っておきます」
「もちろん・全面」ではなく「塗れる範囲」で構いません。
そして「その画用紙」は「今後・絵を描く際」に
「試し塗り用紙」として「使って」は・どうでしょうか
つづく・・・・
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「理屈の上」では「透き通らない絵の具」なので
例えば
「新聞紙に塗れば」
「新聞の文字」が「完全に消えて見えなくなる」
ところが「現実」には
「不透明水彩」でも「透けるモノ」が「存在」する
結果「絶対的な不透明」を「求める」のなら
「購入前」に「調べておく必要」がある
しかし「知人の情報」などが「得られず」
「自力」で「調べる」しかない場合は
「その絵の具」の「12色セット」の様な
「基本セットに入っている黄色」を「特定」して
「その黄色」を「単色で購入」し
「自分流の使い方」で「透き通らない」かを「確認」するという
「方法」があります。
つづく・・・・
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「水拭き」すると「消える」
「繊維(せんい)」に「染みこんだモノ」は「消えない」が
例えば
「キャンバス・ボード」に
「ジエッソ(下地用・塗料)」を塗り「乾かした状態」の上なら
『あっ!はみ出した』という「瞬間」に「拭けば」
「ほぼ確実に消す事」が出来る
また「数日後」でも「ある程度は消える」
「アクリル・ガッシュ」なので「厚塗り」すると
「割れる」という「性質」はあるが
「うす塗り・乾燥」を「繰り返せば」「下の色を隠す事も可能」なので
「透明水彩」で「苦戦している人」にとっては
「新境地が見える」「画材」では・ないだろうかと
私は思う
ちなみに「ターナーのアクリル・ガッシュ」は
「つや消し」であり「透明水彩の様な描き方」も「可能」である。
つづく・・・・
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「占い」の「種類によっては」
「一応の理屈」がある様ですが
それが「現実に当てはまるか?」というと
そうでもありません。
また
「人の運勢」を「12通りに限定」する
「星占い」でさえ
「テレビ局によって」
その日の「最高の星座」と「最悪の星座」が「違う」事が多く。
「信頼性」など「無い」のです。
しかし
朝「起きて」
「テレビをつけたら」
『今日一番ついていないのは・○○座の貴方!』と言われた場合
「信じる信じないに関係なく」
「嫌なモノ」です。
そこで
「その様な貴方」に「おすすめ」したいのが
『幸運を呼ぶ・青いゾウ』です。
「どれだけ悪い占い結果」であっても
この『青いゾウ』を見れば
「占いの結果に関係なく」
「運気が上昇します」
また『青いゾウ』の事を思い出すだけでも
「その効果をはっきします」
ですから「おみくじ」を「引いて」
「大凶」が「出た」としても
『青いゾウ』の事を「思い出せば」
「貴方の運勢」は「大吉」になるのです。
更には『青いゾウ』の「姿(すがた)」を「思い出せなくても」
『青いゾウ』と「唱える(となえる)」だけでも
その「効果は充分」にあります。
つまり「これからは」
「占いの結果」で「悩む必要」など無いのです。
という「願いを込めた画像」が
『幸運を呼ぶ・青いゾウ』です。
ちなみに
この「画像」を
「個人的に保存」されるのは「自由」ですが
「何かの理由」で「削除」したり
「消えてしまった」場合
「罪悪感」や「不吉なモノ」を
「感じる」のではないでしょうか?
もし「自分が・その様な性格だ」という場合は
「画像の保存」はぜずに
「このページの固定リンク」を「クリック」して
その後「お気に入りに登録」する事で
いつでも「このページ」に「アクセス」できます。
また『青いゾウ』と「唱える」だけでも「OK」なのですから
『毎日「このページにアクセス」しないと「不安」』なんて事を
考える必要もありません。
気楽に考えてください。
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「アクリル絵の具」と「アクリル・ガッシュ」とは「別物」である。
「メーカー」によって「多少の違い」はあるが
「一般的」に
「リキテックス」などの
「アクリル絵の具」は
「乾いた後」
「ペンキ」の様に「丈夫」なので
「野外」での「壁絵」にも「使える」
また
「油絵の具」の様に
「絵の具を盛上げる」事も可能なので
「展示」を「室内」に「限定」するのなら
「ゴッホの・ひまわり」の様に「画面が凸凹した作品」も「描ける」
ところが
「ターナーのアクリル・ガッシュ」などの
「アクリル・ガッシュ」は「簡単にいう」と
「ポスターカラー」と「同類」である。
結果「コンクリートの壁」に「描く事」は出来るが
「雨風」によって「簡単に消える」
また「厚塗り・盛り上げ塗り」などすると「割れる」
つまり「購入前」の「確認」が「大切」である。
つづく・・・・
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「絵を描く道具」に「携帯用・旅行用イーゼル」というモノがある。
「簡単」にいうと
「カメラの三脚」に「画板の取り付けが可能なモノ」である。
そして「水平機能付き」は「可動部分が多い」ので
「その分だけ・余計に・ゆれる」・・・・
「描く際」の「振動」で「画面」が「ゆれる」のである。
もし「購入を考えて」いるのなら
「販売店」に「スケッチ・ブック」を「持参」して
その「ゆれ」が「許容範囲」であるか・どうかを
「試して」みてからにしては・どうだろか。
つづく・・・・
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「今の季節」なら
おさらく「東急ハンズ」で
「1メートル・105円程度」で「買える」と思います。
問い合わせてみては・どうでしょうか。
ちなみに「葦(あし)」と「葦(よし)」は「同じ植物」です。
つづく・・・・
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「ロングノズルの注射器」が
「100円ショップ・ダイソー」で
「再び売り出されて」いる様です。
「ペット・ボトル」に入れた
「綺麗な水」で「絵の具を薄めたい」場合などに「便利」です。
つづく・・・・
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今回は「1ページ漫画」に関して「解説」します。
この「講座」の「基本スタイル」は
①「紙に漫画を描き」
②「パソコン」で「色や文字などを入れる」
という「方式」を「とって」います。
その為「最初」は
「単調になってしまいますが」
この「講座」でも「使われていた」
「同じサイズのコマ」を「タテに3つ積み上げた」
「3段のコマ使う」事を「おすすめ」します。
『何故なら』
「1段ずつ分割」して「製作」する事が出来る」ので
「パソコン」が「軽く動く」からです。
もちろん「その1段の中に仕切りを入れる」のは「自由」です。
また「完成後」も「合成の必要はなく」
「ブログ」に「1段目」から「順番に貼れば」
この様に掲載されます。
ちなみに「3段コマ」の「作り方」は
「貴方が応募する」と「仮定」した「漫画新人賞」の
「規定サイズ」を「モト」にして「製作」して下さい。
『次回予告』
「1ページ漫画」の「コマ」を「どの様に」
「うめて行けば良いのか」を「解説」します。
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「ビデオ教材」による「楽器練習」が出来る様にしては・どうだろうか?
「日本の家庭事情」を「考えた場合」
「サックスの入門ビデオ」を「見ながら」
「練習できる家庭」など「少ない」と思う。
結果
「その類」の「教材ビデオ」は「売れ難い」のでは・ないだろうか?
だとしたら
「カラオケ・ボックス」での「視聴を可能」にして
「利用料」として「稼いだ」方が「儲かる」のでは・ないだろうか?
つづく・・・・
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「朝5時」なのに「ビンをガチャガチャ」と
「乱暴にあつかい」
「無茶苦茶・うるさく」
とても「近所迷惑」である。
そして・その事も「牛乳離れ」の「原因の1つ」であると
私は思う
つづく・・・・
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「リキテックス・ベーシックス・マット・アクリルカラー」に関する
「リポート」です。
「ターナーのアクリル・ガッシュのホワイト」が「無くなった」際に
「ベーシックス・マット」の「チタニュームホワイト」を使用した所
「ベーシックス・マット」の方が「光沢」がありました。
ちなみに「ターナー」は「厚塗り」すると「ヒビが入りますが」
「ベーシックス・マット」は「ヒビが入りません」
その際に使ったのは「100円ショップ・ダイソー」の
「キャンバス・ボード」でした。
また「後日」
「水に薄め」
「透明水彩の様な絵を描きました」
「実験の為」
「絵を描く前」と
「描いている最中(絵の具の乾燥確認後)」と
「絵を描いた後」の「3回」
「水張り」を「やりなし」ましたが
「絵の具が・にじむ」事は「ありません」でした。
ちなみに「使用した紙」は
「マルマンのNew Soho」という
「安価」な「スケッチ・ブック」に
「ジエッソ」を「塗りました」ので
「通常の紙」とは「異なった」状況です。
「水張り」に使った「テープ」は
「簡単に・はがせる」「マスキング・テープ」でした。
もちろん「透明水彩画」の「クオリティー」を「追求」するのなら
「ニュートン」や「ラウニー」などの「純粋な透明水彩絵の具」が
「おすすめ」です。
つづく・・・・
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「うるさ過ぎる」と思った。
結果「窓を閉め」「クーラー」を「使う家庭」も
多かったのでは・ないだろうか
そして・それが「ヒートアイランド現象」の「要因の1つ」なのでは
ないだろうか?
「セミ」を「殺したら」
「生態系に影響が出る」のだろうか?
『セミは1週間の命だから・・・』などと「同情の対象」になる事が
多い様だが
『アリの巣コロリ』も『ハエ取り紙』も
「平然と売られているのに」
『セミ・コロリ』が無いのは「不思議」に思う。
つづく・・・・
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結果「数年前」には
「気功術の練習」で「身体を壊した経験」がある程である。
だから「冷静になるべきだ」と考え
「超能力」を「否定する様に努力」している。
そして「数週間前」に
『超能力番組を10倍楽しむ本』という「本を読んだ」
|
超能力番組を10倍楽しむ本 著者:山本 弘 |
それによると「私」が「少し信じていた」
「超能力捜査官」までも「インチキ」なのである。
「この著者」の「発言」を「無条件で信じる」事は
「ある意味」『洗脳されてる?』という「感覚」もあるのだが
「この著者」が
『TVのチカラ』を「放送」していた
「テレビ朝日」から
「訴えられて」いない事や
「実際問題」
「超能力捜査官」の「チカラ」によって「解決」した「事例」が
「1つも無い」事からも
「私」は「超能力捜査官」も「インチキであった」と
「考える」にいたった。
「当然」といえば「当然」である。
もし「その様な能力」があるのなら
「毎日の様」に「事件」が「解決」して
『結局は・超能力捜査官に見付けられるから・自首します』という
「状況」が「生まれて」いるはずであったのだ・・・・
つづく・・・・・
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