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2008年2月29日 (金)

■漫画678「掲示板に犯行予告をしただけでも実行犯として裁くべきだ」

678 「インターネットの掲示板」に

      
「埼玉の小学校の女子を2月29日13時に殺す」という

      
「書き込みがあった」そうである。

      
この類の「犯罪」は

    
「メールを送信する程度」の

    
「簡単な作業で行なえて」しまう為

    
「安易に行なう犯人が多い」様だが

      
「現実問題」

   
この様な「書き込みの影響」で

      
「母親がパートを遅刻・早退」して

    
「子供の送り迎えをする」事になり

       
その「影響」「職を失う事」になったり

      
「虐待が子供の将来に影響を与える」のなら

          
この様な「書き込み」でも「精神的な苦痛を感じる」訳であり

          
「実害がでる訳である」

      
その事を「政治家は理解」しているのだろうか?

         
例えば

         
「護身用」として「売られている」

       
「催涙スプレー」や「スタンガン」だが

         
「実際に携帯している」と

      
「警察に逮捕」される

      
まして「使った場合」には

         
「損害賠償」を「請求」される「可能性も高い」

         
それなのに

    
なぜ「売っているのだろうか?」

       
「販売を許可している」

      
「日本にも責任があるのでは・ないだろうか」

       
そして・その「責任」は「ネット犯罪」でも同じ事で

         
「ネットに脅迫などが書き込まれる現状」は

         
「安易は規制によって」

      
「悪化しているのでは」ないだろうか

       
「マスコミに協力してもらい」

         
「犯人には劇的な制裁を加えるべきでは」ないだろうか?

            
つづく・・・・

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2008年2月28日 (木)

■漫画677「あたご艦長・制服での謝罪は・コスプレごっこに見えた」

677 「イージス艦・あたご」の「艦長」が

         
「被害者家族」に「謝罪した」様である。

       
そして「当然といえば当然」なのだろうが

         
その際の「服装」は「いかにも艦長といった様な制服」であった。

      
「良いのだろうか?」

         
「この類の制服」は「威厳(いげん)を示す為」に

          
「デザインされている」様に思う。

      
つまり「派手で高圧的な服装」なのでは・ないだろうか?

       
結果「被害者家族」は「威圧(いあつ)を受けた」様な

      
「印象を受けた」のでは・ないだろうか?

       
ちなみに「私」なら

      
「艦長の制服」などで来られたら

         
「コスプレ染みた」

         
「茶番劇に巻き込まれた」様な「印象を受ける為」

       
「大変不快」である。

       

つづく・・・・

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2008年2月27日 (水)

■漫画676「たむけんの焼肉屋が食い逃げ被害」

676 「吉本興業」の「ピン芸人」

         
「たむらけんじ(34)」が「経営する」

         
「炭火焼肉たむら」が「食い逃げ」の「被害にあった」そうである。

      
「事件があったのは23日・土曜日」「午後10時半ごろ」

       
「犯人の特徴」は

    
「小太り・メガネ・白いシャツの男」と

            
「中肉中背の男」の「2人組」

            
という事である。

      
ちなみに・ここからは「私の勝手な憶測」だが

         
この様な「犯人」は「犯行を自慢する傾向」がある様に思う。

      
そうでなければ「わざわざニュースになる様な店は選ばない」

            
そこで「心当たりのある人」は

    
「テレビ局」にでも

      
「連絡」してみては・どうだろうか?

         
つづく・・・・

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2008年2月26日 (火)

■675「テレビ朝日が・社会不安を煽り・子供の希望を潰している?」

675 私が「学生の頃」

          
「ノストラダムス研究家と称する人達」の

            
「発言」により

         
「1999年に世界が滅ぶ」と

          
「不安を感じていた人」が多かった様に思う。

               
そして「その中」には

      
「どうせ世界は滅ぶのだから」と「多少成りでも」

            
「なげやり」な「影響を受けた人も」いたはずである。

                  

という事は

    
「テレビ朝日系」で「放送されている」

    
『近未来×予測テレビ ジキル&ハイド』も

   
「子供への影響を配慮」するべきでは・ないだろうか?

        
「恐ろしい未来予想」と「明るい未来予想」を

    
紹介する「番組コンセプト」の様だが

      
これまで「見た限り」では

     
「インフルエンザ」や「富士山の噴火」など

     
「避ける事の出来ない様な」「恐ろしい未来予想が多く」

      
その「合間」に「ゴミのプラズマ分解」など

    
「多少の明るい未来予想」を「見せられても」

    
「9割方・日本は滅びる」様な「印象を受けてしまう」

  
「実際問題」

     
「明るい未来予想」だけを「紹介」したのでは

     
「視聴率が獲れない」のだろうか?

    
「試して貰いたい」と思う

         
つづく・・・・

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2008年2月25日 (月)

■漫画674「ニュースにする以上・犯人の顔写真は公開するべきだと思う」

674 「大阪府寝屋川市」で「会社員(28)」が

      
「鉄パイプで殴られ」

       
「意識不明の重体」に成り、

      
その「翌日」

      
「大阪府門真市石原町、鉄筋工・安藤宗保(むねや)容疑者(21)」が

      
逮捕された

       
そして・今回も

         
「犯人が逮捕されニュース」に成りながらも

             
「顔写真が出ていない」様に思う

      

ちなみに「過去の事件に関しては」

       
「犯人の顔写真」と「証する画像」が

       
「ネットに流れるた事」があり

      
その「画像」を「他の掲示板に貼りに行く者」もいた。

          
つまり「悪質なイタズラ」により

      
「事件とは無関係の人」の「顔写真」が

         
「流出」している「可能性」もあるのだ

      
そこで「その様な問題」を「無くす為」に

       
「テレビでニュースにする以上」は

         
「成人の犯人に関しては」

         
その「顔写真」を「公開する」様にしては・どうだろうか

         
つづく・・・・

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2008年2月24日 (日)

★絵本4ページ目『がんばる天使ちゃん』

『こんにちは、天使です』

            
『あなたを笑顔にする為に、やってきました』

Tenn4

   
天使ちゃんは、もっと元気に言ってみました。

      
でも、その人は、泣いたままで、話しを聞いてくれません。

            

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2008年2月23日 (土)

★絵本3ページ目『がんばる天使ちゃん』

『こんにちは、天使です』

               
『あなたを笑顔にする為に、やってきました』

Tenn3

   
天使ちゃんは、元気良く言いました。

      
でも、その人は、泣いたまま、振り向いてくれません。

      

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2008年2月22日 (金)

■漫画673「UFOやゴジラの心配をしていた税金泥棒の謝罪に誠意は無い」

673 「イージス艦」が「漁船を沈めた事故」を受け

          
「石破茂防衛相」が「親族に謝罪した」

         
ちなみに「石破茂防衛相」とは

         
「ゴジラが、やってきたという事になれば災害派遣」

         
「UFOが領空侵犯なのか?」

      
「UFO外国の航空機か?」

    
などと「公務の最中に発言」した「人」である

      

「税金で働いている最中」

       
つまりは「税金を使って」

      
「自分の趣味・空想」の「妄想議論ごっこ」を楽しんだのである。

      
しかも「その発言」は「カルトを増長(ぞうちょう)」させる

       
結果に成っていると思う。

       
「石破茂防衛相」は「理解」しただろうか?

       
そんな事を「考えるヒマ」があっても

    
「発言しては・ならない」のである。

      
なぜなら「そんな悪ふざけの過ぎる人間」に

         
「威厳(いげん)」など無いのだ。

       
そして「その様な人間」が「非常事態に対応する」

          
「大臣など勤めるべきではない」のだ。

         
つづく・・・・

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2008年2月21日 (木)

■漫画672「薬物根絶の為の具体的な一歩」

672 以前「大学のラグービー部の寮」で「大麻を育て」

       
「部員達が使っていた」という「事件」があった・・・

       
しかし・その「責任として」

      
「監督をクビ」にしても「根本的な解決には」ならない

    
そこで・その様な場合は「監督」などの「給料」を「減額」して

   
それを「費用」として「全校生徒」に

   
「薬物検査を受けさせては」どうだろうか

   

また「入学時の条件」として「毎年の薬物検査」を

   
「生徒にも承諾」させては・どうだろうか

      
「抑止力」にはなると思う。

      
更には「大学入学時」「未成年に対しては」

      
「喫煙検査」も「受けさせては」どうだろうか

   
「多少の費用は掛かるが」

    
「薬物使用者」や「喫煙者」が

   
「同じクラブに所属していた」というだけで

    
「巻き添え」で「大会に出場できない潔白な生徒」を

         
「保護」する為には「必要な制度」だと思う。

      
つづく・・・・

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2008年2月20日 (水)

■漫画671「TBSガチンコ同窓会・ヤラセだったから実現しない番組?」

671 昔「TBS」で「ガチンコ」という「番組」が

         
「放送」されていましたが

          
その「番組内」で「プロボクサー」に成った人や

      
「女優」を「目指していた人達」は

      
今ごろ「どうなって」いるのでしょうか?

      
「放送」して「欲しい」です。

      
つづく・・・・

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2008年2月19日 (火)

■漫画670「鳩(ハト)糞害から起きる日本壊滅とその回避方法」

670 これまで「鳥インフルエンザ」は「人には感染しない」とされていましたが

          
「近年」「海外」では「人への感染」が「確認」され

         
その後「人から人への感染」も「確認」された様です。

   
ちなみに

    
「通常」「鳥インフルエンザ」は「鳥から鳥」に「感染」します。

         
つまり「渡り鳥が運んできた」「鳥インフルエンザ」が

             
「日本の鳩に感染」する「可能性も否定できない訳」です。

         
では「近い将来」

       
それが「現実になり」

      
「ハトの駆除」が「必要に成った場合」

      
「ハトの駆除」は「可能なのでしょうか?」

      
「追っ払っても」「無駄」です。

      
「捕獲する必要」があるのです。

          
しかし・その様な「技術など存在」するのでしょうか?

            
「実際に試したのでしょうか?」

            
私は・そんな「ニュースなど聞いた事もありません」

          
結果「ハト」も「カラス」も

          
「捕獲は困難」だと思います。

         
つまり「今の内」に

    
「捕獲実験」や「駆除によるハトやカラスの削減」を

         
「行なっておいた方」が「良いのでは」ないでしょうか?

         
今年は入ってからでも

      
「2008年」「インフルエンザの流行により」

            
「日本が壊滅する程」「大勢の人が死亡する」という

         
「予測番組」が

    
「すでに数回放送」されています。

   
そして「その番組」で「放送された」

      
「悲惨な光景(予測ドラマ映像)」が

      
「現実になった場合」

    
「ハトが飛んできた」というだけでも

       
「劇的なパニックが起きる」のでは・ないでしょうか?

         
「ハトの駆除など残酷だ」という「意見」もあるでしょうが

         
「番組などで伝えられている」

         
「インフルエンザ大流行」が「全くのウソとは思えません」

          
「前回」は「奇跡的に食い止める」事が出来ましたが

            
「鳥から人・人から人」への「感染は現実に起きているのです」

   
そして「人間」には

       
「そのタイプ(突然変異)のインフルエンザ」に対する

      
「免疫(めんえき)」など無いので

      
「感染すれば」「かなりの確立」で

       
「死ぬ」か「脳に重い後遺症が残ります」

      
そして「自分の最愛の者」が「その様な状況」になった時に

          
「鳥の駆除」を始めても「手遅れ」なのです。

    
もちろん「今年2008年」に

      
「その様な悲劇が確実に起きる訳」ではありませんが

      
「インフルエンザ」は「毎年の様に進化」を「続けている」ので

         
今後は「毎年の様」に

         
「その可能性が増して行く」と思います。

       
結果

      
「現在・ハトの糞害被害を受けている」

      
「マンション」などが「あるのなら」

         
その「周辺」を「モデル地域」として

         
「捕獲実験」や「駆除方法の模索」などを

      
「行なうべき」では・ないでしょうか?

      
つづく・・・・

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2008年2月18日 (月)

■漫画669「テレビ番組に関して語ってみる」

669 「先日の土曜日」「めちゃイケ」という「番組」で

       
「アイコラ」が「登場」していた

    
「許される」事なのだろうか?

       
もちろん「許可を取って作成」した

      
「合法的な作品」なのだろうが

   
例えば

      
「合法」だからといって

      
「大麻に使用が許されている国」に行き

   
「大麻を栽培」して「使用」する様な「番組」を

         
「日本の番組」が「日本人タレントを使って」

         
「製作する事」は

      
「事実上」「不可能」であり

      
「強引に合法を主張」しても

      
「倫理上」「許されるモノ」ではない

    
という事は

         
「過去」には「アイコラ被害を受けていたであろう」

      
「元・アイドル」に

       
「説明もなく・アイコラを見せ」

      
その「リアクション」を「隠し撮り」した事も

         
「下手をすれば」「大問題になっていたかも知れない」

       
そうなれば「最悪の場合」

       
「めちゃイケ」は「放送終了」に「追い込まれる」訳である

            
「めちゃイケ」に「その様な危機感」は無いのだろうか?

      
もう少し「考えるべき」だと思う。

       
次に「R-1グランプリ」の

    
「審査員」に「公正(こうせい)な審査能力」は「あるのだろうか?」

      
「ウケを狙って・すべったのか」

    
「番組の最初」に「人生を踏み外さない人間を1位にする」などと

       
「妙な持論は吐いて」「司会者に指摘された落語家」や

      
「演じる順序によって採点が左右される審査員」など

       
「公正に欠ける様な審査員」が「いた様に思う」

          
そこで「次回」からは「業界投票によって」

       
「可能な限り納得できる審査員」を「選んでは」どうだろうか?

          
最後に

          
「昨日」「偉人の子孫を紹介する番組」があったのだが

      
「その中の数名」は「偉人とは名字が異なる人」であった様である。

        
そこで「疑問」である

   
「名字が変わった時点」で

     
「家系からは省かれる」のでは・ないだろうか?

        
「名字が変わった後」でも「子孫と言い張る」のなら

      
「全ての人」が「偉人の子孫」として「該当」する様に思える。

        
結果「完全な直系子孫が紹介」できない「時点」で

        
「この類の番組」は「企画倒れ」なのでは・ないだろうか?

       
つづく・・・・

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2008年2月17日 (日)

★絵本2ページ目『がんばる天使ちゃん』

「あの人を、笑顔にしてほしいんだ」

Tenn2

『うん、いいよ』

      
天使ちゃんは元気良く返事をしました。

      

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2008年2月16日 (土)

★絵本1ページ目『がんばる天使ちゃん』

ある日、太陽さんが、天使ちゃんに言いました。

Tenn1

         
「こんにちは天使ちゃん、今日は天使ちゃんに、お願いがあるんだ」

               
『なあに?』天使ちゃんは聞きました。

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2008年2月15日 (金)

■漫画668「殺人予告・犯人は軽犯罪ではなく殺人未遂として裁くべき」

668 「ネットの掲示板」に「千葉県内の小学生女児」への

      
「殺人予告を書き込んだ男」が「逮捕された」

         
「その男」は「住所不定無職」で「携帯電話を使い書き込んだ事」で

         
「バレナイ」と思っていたのだろうが

      
現実には「逮捕された」訳である。

   
つまり

   
「ギリギリ許される・という自己判断」で

    
「掲示板」に「問題発言」や「画像を掲載」した「人間」も

    
「警察が・動けば」「逮捕」されるのは「時間の問題」だと思う。

      
しかし「その類の異常者」は「今後も減らない」と思う

       
そこで「掲示板への投稿画面」に

         
『安易な書き込みで逮捕される恐れがあります!』という

          
「警告表示」を出して

       
「過去に逮捕された書き込み」の「一覧」がみれる「リンクを貼る」事を

      
「義務付けては」どうだろうか

       
そして「それでも書き込む者」に「対して」は

      
「軽犯罪」でははく「殺人未遂同様の罪」で「逮捕」しては・どうだろうか

            
実際「社会は・それ程の迷惑」を「受けている」と思う。

            
つづく・・・・

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2008年2月14日 (木)

■漫画667「18歳を成人と認める?そんな議題は税金の無駄!」

667 「社会の変化に対応」する為

       
「成人年齢の見直し」が「検討」される様である。

       
結果

      
「18歳からを成人として認めるかどうか」という「話しが出ている」

      
しかし

      
「この様な話し合い」は「税金の無駄ではないだろうか?」

      
「無能な政治家」は

      
「ゆとり教育」の「失敗から何も学んでいないのだと思う」

      
「18歳成人制度」などを「強行」すれば

    
「成人イコール・酒が飲める」という「安易な発想」で

    
「飲酒運転」や「酔った事を言い訳にした犯罪」が「増え」

       
「多くの被害」が出る事は「明らかである」

    
また「ただ有名・若者ウケする」というだけの

       
「タレント議員」が「急増」して「政治家の無能化」も

      
「深刻な問題になる」と思う。

      
結果「再び・成人年齢の改正」が「必要」になり

      
「莫大な税金が無駄」になる訳である。

      
だが「政治家には・その現実が理解力がない様である」

      
そこで「検証番組を作り」

       

「説明してやれば」どうだろうか?

      

「例えば」

    
「現在」

   
「指紋の登録」を「嫌がる人」は多い様だが

   
「登録されても・構わない」という人も多いはずである。

      
だとしたら「その人達」に「登録して貰う」だけでも

      
「犯人の絞込み」には「大変有効」なのでは・ないだろうか?

         
と私は思う

   
では「それを実現した場合」

   
「どの様な問題が起こるのか」

    
という様な「法制度改正提案に関する疑問」を

   
「ドラマで検証説明する」訳である

         
「提案者」が「気付かなかった問題点」が「明らか」になり

             
「強行による被害を防ぐ事ができるはずである」

    
つづく・・・・

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2008年2月13日 (水)

■漫画666「ブラジルの予言者・ジュセリーノ悪質過ぎないか?」

666 昨日「2008年2月12日」

         
「テレビ東京」で

          
「ブラジルの予言者・ジュセリーノ」の「特番」が

              
「放送」されていた。

       
私は「その番組」の「途中」を「見ただけ」なので

    
その「前後」に「どの様な言い訳」があったのかは

       
「解らない」が

    
私の「見た範囲」では「今年2008年」に

    
「エイズワクチンが開発」されると「言っていた」・・・・

      
その様な「発言」は「許されるのだろうか?」

     
「過去」に「様々な事件・事故・災害」を「予知」した事を

     
「アピールして」

      
「視聴者」の「信用を高める演出」を行い

      
その後「エイズの特効薬が開発」されるなどと「予言」すれば

         
「多くの人」は「信じて」しまうのでは・ないだろうか?

     
そして「その中」には「その予言」に

     
「希望を感じた患者」もいたのでは・ないだろうか?

      
だが「開発されなかった場合」

     
その「人達」の「絶望」は「計り知れないもの」に成るはずである。

     
「要約」すると

      
『しょせんは予知夢です・実現する保証はありません』

       
という様な「文章」が「番組の最後」に「出た」様だが

       
それさえ「出せば」「許される」のだろうか?

       
「ブラジルの予言者・ジュセリーノ」は

    
この「予言ビジネス」で「どれだけ私利私欲を肥やす」のだろうか?

             
そして「それに便乗したテレビ東京」は

          
それにより「どれだけの視聴率を稼ぎ」

     
「どれだけの人」を「失望」させる事になるのだろうか?

     
とにかく・とても「悪質」に思える。

      

つづく・・・・

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2008年2月12日 (火)

■漫画665「倖田來未の問題が長引きそうなので」

665 「他人に」「結婚しろ」とか「子供を産め」などという事は

         
「とんでもない暴言」であると「私」は思う。

    
まして「自分自身経験が無い」のに「年上の人」に

    
「その様な事」をいうのは

    
「とんだ思い上がり」である。

    
ちなみに「倖田來未」は「今回の問題発言の前」に

       
「テレビ番組」で「すっぴん」を「公開」していた様である。

    
つまりは

   
『自分は何をやっても受け入れられる』という

   
「うぬぼれ」があったのだと思う。

    
そして「その結果」が「今回の問題発言」に「つながった」のだと思う。

       
「私個人」は「倖田來未」など「どうでもよい」

  
「引退しても構わない」

   
しかし

    
「日本の今後」として「考えた場合」

         
それで良いのだろうか?

      
「倖田來未」が「問題発言」をした「ラジオ放送」を

    
「直接・聴いていた人」など「極一部」であり

        
それを「日本中に広め」

     
「精神的な被害者」を「増やした」のは

        
「それを煽った(あおった)マスコミ」などの「メディア」である。

      

仮に「ラジオを聴いていた」としても

     
「貴方に言った訳」ではない。

    
「ラジオを聴いておらず」

    
「それ以外の何かで知った」のなら

    
それは「テレビ」などの「メディア」が

    
「伝えた事であり」

    
「倖田來未」が「貴方に言った」訳ではない

     
それなのに「傷付き」「悲しみ」

    
あげく「倖田來未」を「呪う」・・・・・

    
その様な「精神状態」に「何の得」があるのだろうか?

    
『あえて許す』とした方が「精神的にも体調的にも有利」ではないだろうか?

    

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2008年2月11日 (月)

■漫画664「ヤラセと言われテコ入れ中の愛のエプロンでやればいい」

664 「水質汚染防止に関する提案」です

          
「想像してみて下さい」

          
「エコロジー」などと「いきがって」

               
「エコ自慢」をしている「タレント達」が「登場」している「番組」

                
その中で「1人の芸人」が

     
『カレーを食べ終わった皿や鍋は・ゴムベラで・ぬぐって・なめる』

       
と言ったなら?

    
その「芸人」は「馬鹿にされる」のでは・ないだろうか?

      
あくまでも「想像」ですが

       
この「提案に関して」は

    
「水質汚染・防止」よりも「馬鹿にする事を優先させる人の方」が

       
多い様に思います。

       
また「食べ終わった皿」や「使い終わった鍋」を

     
「ボロギレで拭いてゴミ箱に捨てる」」という「方法」もありますが

          
「本当に実践」したら「ボロギレ」など「直ぐに足りなく成ります」

        
そこで「料理研究家」を「目指している人」や

       
「業界の注目を集めたい料理人」は

        
「最終的」に「鍋」や「皿」への「こびり付き」が無く

    
「食器洗いの際」に「水質汚染」を「軽減」できる

       
「環境に配慮」した「料理」を「提案」しては・どうでしょうか

      
つづく・・・・

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2008年2月10日 (日)

▲ボツ写真「情け無い理由で断念した作品」

Photo

「自作人形を使った4コマ漫画」を「計画」していたのですが

            
「オリジナルの背景写真」の「撮影」が「困難」である事と

         
「人形の保管場所」が「確保できない」という「理由」で

               
「断念」した「作品」の「試作品」です。

       
これ以外は「ウインドウズの壁紙」を「背景に使用」しているので

            
「掲載」できませんでした。

      
ちなみに「そんな私」が「書いた本」の

「ダウンロード版はコチラ」

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2008年2月 9日 (土)

▲ボツ漫画「ピアノが続かない人」

Botu 「ピアノ入門」

    
「ピアノ価格」

      
「ピアノ独学」

   
など「ピアノ購入直前」に

             
「検索する人」を「対象」に「描き始めた漫画」でしたが

      
「都合により」「連載を断念」した「作品」です。

       
ちにみに

    
「この連載によって」

    
「テレビを見ながら」

      
「手持ち無沙汰・解消レベル」でも楽しめる

      
「ウクレレ入門」に「発展」し

    
「楽譜がなくてもコード伴奏」や

         
「和音を使ったソロ演奏」が「可能になる方法を書いた」

       
「私の著書を宣伝」するはずでした。

勉強せずに英文読書?をする方法 Book 勉強せずに英文読書?をする方法

著者:遊免 まこと
販売元:文芸社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「タイトルだけを見ると」

       
「英語の本」の様ですが

      
その「中身」は「英単語の記憶法」以外にも

      
「楽譜がなくても和音楽器」で

           
「伴奏」や「ソロ」が弾ける様になる

   
内容に成っています。

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2008年2月 8日 (金)

■漫画663「時津風部屋元親方・殺人犯が今まで逮捕されなかった不思議」

663 「時津風部屋の元親方」「山本順一容疑者(57)」と

            
その「弟子たち」である

          
「伊塚雄一郎(25)」「藤居正憲(22)」「木村正和(24)」

      
が「傷害致死容疑」で「逮捕」された。

          
「端的に言えば」「人殺しが逮捕」された訳である

               
しかし「なぜ去年の7月には発覚していた事件の犯人」が

            
「半年以上経過」してから「逮捕」されたのだろうか?

         
「本人達」が「言い逃れた」事で

            
その「裏取り」の為に「逮捕」が遅れたのなら

         
その間に「この半年の間」に

       
「無実なら潔白を証明して下さい」という「めいもく」で

            
「この犯人達」を「記者会見の場」に

         
「引っ張り出せば」良かったのでは・ないだろうか?

         
「現実問題」

      
「何も事件を起していない」「芸能人」には

      
それを「させていて」

       
「若槻千夏」の「引退騒動」の時など

       
「実家をアポ無しで直撃取材」までしていた・そうである。

             
という事は

     
「言い訳」によって「逮捕が遅れている犯人」には

      
「それ以上の取材攻勢」をかけても良いのでは・ないだろうか?

    
つづく・・・・

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2008年2月 7日 (木)

■漫画662「倖田來未がテレビで謝罪するそうだがマスコミも悪いと思う」

662 「倖田來未」が「不謹慎な発言をしたとして」

         
本日「2008年2月7日」

      
「午後4時53分」から放送される

       
「フジテレビ系」の「ニュース番組・スーパーニュース内」で

      
「本人謝罪のVTR」を「放送」する様である。

       
しかし「実際の所」

      
「深夜のラジオ番組内」の「発言」を

      
「あおり広め」「ラジオリスナー以外の人」を

         
「傷つけた」のは「マスコミ」なのでは・ないだろうか?

            
つづく・・・・

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2008年2月 6日 (水)

■漫画661「スノボ遭難の7人に・捜索費用の請求は行くのか?幾らか?」

661 「広島県」の「国設恐羅漢(おそらかん)スキー場」にきた

             
「スノーボード客」と「インストラクター」

         
「合計7人」が「遭難し」

      
「2日ぶり」に「救出」された様である。

          

「一般的」に「日本での遭難者の多く」は

         
「遊びに行った結果・遭難」する「自業自得の人間」である。

         
そして「救出された後」は「テレビインタビューを受け」

       
「もっともらしい反省の言葉を・のべる」

      
そして「おそらく」は

      
今後「遭難する人間」も「同じ様な反省の言葉を・のべる」だろう

                
つまり「今現在」の「遭難報道」は

                
「遭難防止の抑止効果が低い訳である」

    
そこで「今後・放送する際」には「推定でも構わない」ので

      
「今回の捜索費用」に「いくら・かかったのか?」

      
「結果」「救出された人間」や「その家族」あるいは「遺族」は

      
「いくら払う」事になるのかを

       
「放送」しては・どうだろうか

       
また「救出後のインタビューの際」に

        
『今回の救出費用が500万円以上請求される様ですよ』

    
『払えるあては・あるんですか?』

    
などと「救出された人間」に「今後の悲惨な状況」を伝え

     
その「光景を放送」する事で

      
「今後・遭難する人間を減らす事が出来るのでは・ないだろうか」

       
また

      
『この山で遭難した場合・貴方からの救助要請が無くても・捜索します』

     
『前回の遭難者家族には・捜索費用500万円請求しました』

       
『貴方が死んでいたも・その捜索費用は請求されます』

    
などの「タテ看板」や「ビラ」や「警告放送」を行なう事でも

         
「遭難者は減らせる」のでは・ないだろうか

     
つづく・・・・・

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2008年2月 5日 (火)

■漫画660「VHSビデオデッキが壊れる前の注意」

660 先日「ビデオデッキ」が「故障した」

            
「10年近く使っていたモノ」なので

            
「当然といえば当然」である・・・・・

         
が「問題は・この後」である。

       
「現在・手持ちのビデオテープ」を「全て・あきらめ」

         
○「デジタル放送対応」の「デジタル機種」に「乗り換えるか?」

          
○それとも「使える期間が4年を切った・この段階」で

         
「ビデオデッキ」を「買うか?」

         
○あるいは「ビデオデッキ付き」の「デジタル機」を「選ぶか?」

         
などを「突然」「考え行動」する「必要」が「発生」した訳である。

      
ちなみに「家電量販店」で「7千9百円」程度で売られている

       
「ビデオデッキ」は

       
「今現在」「何分早送りしているのか?」などが「表示されない」ので

          
「不便であり」「画質も低く」

         
「おまけに・他のビデオデッキで録画した画像」は

            
「トラッキング」が「あわない」ので

         
「正常に再生できない」様である。

         
また「中古に関しても」「トラッキング」が「あう保証はない」

         
そして・それは「ビデオデッキ付きのデジタル機」でも「同様」である。

       
つまり「あきらめられないビデオ映像」があるのなら

         
「ビデオデッキ」が「壊れる前」に

         
「デジタル機(ビデオデッキなし)」を「購入」して

         
「DVD」に「ダビング」するべきであり

         
それを「面倒」と思うのなら

         
「あきらめられるビデオ画像なのだと」「認識」する「必要」がある。

         
という訳で「私」は「ビデオテープに録りためた」「手持ち画像」は

          
「あきらめる事にした」

       
結果「買うのなら」

         
「ハードディスクとDVD」に「録画」できる

         
「現行機種」を「選ぶ」事になるのだが

          
「5万以上」「実質・9万近く出して」

         
「何を録画」するのか?

          
「追っかけ再生」や「同時刻2本録画」が出来る事は「便利」だが

             
「今まで以上」に「テレビに支配される生活を送り」

            
「時間を無駄にするだけでは・ないだろうか?」

         
「屁理屈を並べても」

         
「見てるだけ」「使っているだけ」では「成長」はない

          
だから「漫画」や「アニメ」を「見て育っても」

         
「ほとんどの人」は「漫画が描けない」

       
私など「漫画入門系・書籍」を「10冊以上持っている」が

      
「下手クソ」である。

      
つまり「テレビの録画」を「見た所」で「私の成長はなく」

          
「時間の無駄」なのである・・・・

       
結果「私」は「ビデオが壊れた・その日」から

       
「録画する事」を「あきらめた」・・・・

つづく・・・・

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2008年2月 4日 (月)

■漫画659「倖田來未の不謹慎な発言を叩けば無実の人が苦しむ?」

659_2 「役所の職員が飲酒運転をした事」で

      
「市長がマスコミに叩かれる」・・・・

      
その様な「光景は過去に何度も見ている」

       
つまり「自分は悪くなくても」「制裁を受ける事が」

    
この「社会」では「日常的に行なわれている」のである。

       
という事は

    
「芸能人」や「コメンテーター」が

    
「放送禁止用語」を「言った」り

   
「問題発言」をした場合には

       
「番組関係者」が「始末書を書かされ」

         
「ボーナスの査定などに影響を受けているのだろうか?」

      
また・今回の「倖田來未」の「不適切な発言」に

      
「苦情のメール」などを「送った所で」

    
その「対応に苦しむ」のは「倖田來未・以外の誰か」なのである。

       
つづく・・・・

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2008年2月 3日 (日)

★自作漫画『ドラゴン人間・次郎!誕生編555回目』

つまり「自分の実力」を「健全に使い認めてもらい・精進する」

D555

そこが「未来を明るくする」「方法の1つ」であると「私は思う」

だから「私は模索」してみる・・・・

・・・・・おしまい

『この漫画を1回目から見る場合は、ココをクリック』

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2008年2月 2日 (土)

★自作漫画『ドラゴン人間・次郎!誕生編554回目』

「私にも・ちょうだい」と「言ってくる人」がいるのでは・ないだろうか?

D554

それは・つまり「認められた」という事では・ないだろうか?

つづく・・・・

『この続きは、ココをクリック』

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2008年2月 1日 (金)

■漫画658「中国の毒製品に殺されない為の自衛策を提案します」

658 「危険の代名詞である」

       
「中国製品」に「何を期待」しても「無駄」なので

       
「正真正銘」の「日本製の場合」は

            
「過剰な程」「解り易く」

      
『日本製・保証商品』と「記載」しては・どうだろうか

             
その様に「書いた以上」

      
「ウソであった場合」には

      
「船場吉兆」どころの「騒ぎ」では済まされないので

     
「大きな責任」が「ともなう」

    
結果「客が安全を見極める手段」として

      
「成立するのでは」ないだろうか

    
私なら「その商品を選ぶ」と思う

      
つづく・・・・

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★自作漫画『ドラゴン人間・次郎!誕生編553回目』

では「これは・どうだろうか?」

D553

「外国人・観光客」に「あげた」なら・・・・?

つづく・・・・

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