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2008年3月31日 (月)

■漫画698「裁判員を断る方法」

698 私は最近「刑罰に関して」「過激な発言」を繰り返している。

      
例えば

      
○「1つ取っても」「生きては行ける臓器」の「没収」

         
○「病原菌に感染させた上」での「新薬の実験」

      
○「指とツメの間をカミソリで切る」

    
○「機械に巻き込まれ指がグチャグチャにする」

      
など「異常な事を書いている」

         
そして「それらは実現」する訳がない「提案」である。

             
つまり・それだけ「解って」いるのなら

         
「世間体(せけんてい)」を考えて「書かない方」が「無難である」

          
しかし「私」は「あえて書いている」

            
何故なら

       
「裁判員に選ばれた際」に

      
「私は・このブログを見せ」

       
『自分は裁判員として適任ではない』と言って

       
「断る為である」

      
もちろん「この程度の事」で「断れる保証はない」し

            
「発言をエスカレート」させると

       
「ネット上の犯罪予告と同様」

      
「逮捕な対象になる」ので

         
「人には・薦めない」

         
とは言うものの

         
「裁判員」になった場合

         
「誰が私の精神を守ってくれるのだろうか?」

         
「裁判員は1人ではない」のである。

       
つまり「メンバーの中」には

      
○「クレーマータイプ」

      
○「高圧的なタイプ」

    
○「支離滅裂タイプ」

   
などと「嫌な奴」も居ると思われる。

      
「小学校」の「学級会」や「終礼(おわりの会)」などで

      
「うんざり」した「経験は無いだろうか?」

         
それを「大人に成ってから」「やらされる訳である」

      
「他人事であっても」「犯罪」は

      
「模倣犯の発生」や「税金の無駄使い」など「迷惑である」

         
その上「裁判員」は「その裁判に巻き込まれる」のだから

       
「ある意味・犯罪被害を受ける」様なモノである。

         
だから「私」は「あえて発言」する

          
○「暴走族はパトカーで跳ね飛ばしても良いと思う」

「死んでも自業自得」「被害拡大を防ぐ為には必要」

            
○「検問を突破した車両」は「狙撃手が狙撃しても良いと思う」

「死んでも自業自得」「被害拡大を防ぐ為には必要」

         
○「振り込め詐欺」は「再犯防止の為に声帯を切除すれば良いと思う」

       
○「泥棒・ひったくり」は「再犯防止の為に手足を不自由にする手術をする」

            
この様な事を「考えている人間」が「裁判に参加」して

            
「正常な審議に対応できるのだろうか?」

    
こんな「私と同席する事になる」

    
「裁判員の人達」の「精神は誰がどの様に守るのだろうか?」

     
「現実問題」「不可能」だと思う

     
だから「私」は「裁判員制度反対の上」「裁判員を辞退」します。

        
つづく・・・・・

      

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2008年3月30日 (日)

★絵本15ページ目『がんばる天使ちゃん』

Tenn15

あなたが、笑顔であります様に・・・・

      

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2008年3月29日 (土)

★絵本14ページ目『がんばる天使ちゃん』

Tenn14

だけど、天使ちゃんは、そこにいます。

  

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2008年3月28日 (金)

★絵本13ページ目『がんばる天使ちゃん』

『どうすれば良いの?』

         
天使ちゃんが、たずねます。

Tenn13

「残念だけど、仕方無いよ、あきらめよう」

       
「天使ちゃん、頑張ってくれて、ありがとう」と

    
太陽さんは言いました。 

       

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2008年3月27日 (木)

■漫画697「岡山駅・突き落とし殺人・この様な事件を減らす方法」

697 「死刑に成りたい」「刑務所に入りたい」

       
その様な「犯罪者」が「増えている実情」を考えた場合

      
「現在」の「刑罰」や「懲役では

      
「犯罪への抑止効果」が「低い様に思う」

      
例えば

   
「私自身」「死刑を想像」しても

      
『ピンとこない』

      
「刑務所生活」に「関しても」

      
それは「同様」で

       
「正直な所」「不安や恐怖」を「想像」する事が「困難」である。

    
もちろん

    
「実際その様な状況」に成ったなら

    
「絶望的な気持ちに成るのだろうが」

       
今現在の「私」には「死刑という制度」は

      
「恐怖の対象」ではない。

    
しかし

   
○「指とツメの間をカミソリで切った」

    
○「機械に巻き込まれ指がグチャグチャになった」

    
など「想像するだけでも」

      
「恐怖や不安」を感じる

         
つまり

       
その様な「刑罰」が「死刑よりも軽い罰」として「存在」した場合

             
「死刑よりも」「犯罪抑止効果」があるのでは・ないだろうか?

            
つづく・・・・

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2008年3月26日 (水)

■漫画696「アイランドキッチンなどドラマの世界のセットだと思う」

696 「台所」の「作業台」が「独立」した

      
「アイランドキッチン」は

      
「大袈裟」にいうと

   
「リビングの真ん中」で「料理」をしている様なモノである。

      
結果「リビング」に「油」が飛び散る」し

       
「換気によって」

      
「リビングの暖房」が「吸い出され寒く」なるし

    
「夏場はリビングの湿度が上がり」「蒸し暑くなる」

      
という事である・・・

    
つづく・・・・

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2008年3月25日 (火)

■漫画695「死刑によって死刑志願者の犯行が増える時代」

695 「大阪府岸和田市の路上」で「歩行者に生卵が投げつけられる事件」が

         
「相次いで起こっている」

      
「犯人は白い軽自動車に乗っており」

       
「黒い帽子をかぶっている」そうである。

      
「話は大きく飛躍するが」

       
近年「死刑に成る事を目的」で「犯罪を起す犯人が増えている」様に思う。

                     
「先日起きた」「8人殺傷通り魔事件」も

            
「犯行前」に『私が犯人です・早く捕まえてごらん』などと

            
「挑発」した上で

    
「犯行後」には「自分で110番」に「電話をかけて」

      
「逮捕されている訳である」

      
では「もし」

      
『人に向かって生卵を投げたら・死刑』という「法律ができたなら」

         
「殺傷事件ではなく」「それを実行する者」は「現れる」だろうか?

         
おそらくは「大勢の自殺志願者」が「実行する様に思える」

      
つまり「安易に罰(ばつ)」を「重くすると」

    
それを「利用」する為の「犯罪者」が「誕生」してしまう訳である。

       
実際「死刑目当て」と思われる「犯罪」が増えている以上

          
「死刑という罰」が「犯罪を生んでいる現実」も

      
「否定(ひてい)できない」訳である。

      
となると「どういう罰」なら

   
「犯人は嫌がる」のだろうか?

      
○「肺や腎臓」など「1つ取っても」

      
「生きては行ける臓器」の「没収」

      
○「病原菌に感染させた上」での「新薬の実験」など

         
「人道に反する罰」が「認められる訳」がないが

         
「現実には必要」なのだと思う

      
つづく・・・・

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2008年3月24日 (月)

■漫画694「前日『捕まえてごらん』110番に挑発そして8人殺傷」

694 「手配中」だった

    
「金川真大(まさひろ)容疑者(24)」が

   
「駅に居合わせた8人の男女」を「刃物で刺し」

   
その後「金川(犯人)」は

    
そのまま「近くの無人交番」から「110番に電話をかけ」

      
「駆けつけた」「警察に逮捕」された様である。

    
「犯人」の「金川真大」は

    
「坊主に眼鏡」などの「変装」をしていた為

      
「手配書の顔写真」と「異なる雰囲気」だったらしいが

      
「被害に遭った8人の中」には

      
「金川真大」を「警戒する為に配置された」

      
「私服警官」も「含まれていた」様である

    
ちなみに「こんな時」だから「書く」のだが

      
「歩道に1人立って居るだけ」の「制服を着た警察官」を

      
「時々見かける」

      
もちろん「ピストル」を「所持」している。

       
「一見すると」

      
「防犯効果のありそう」な「光景」だが

      
「後ろから来る歩行者」に「対して全くの無警戒」なのが

    
とても気になる。

      
「犯人は偶然襲っただけ」なのかも知れないが

       
「警戒中の私服警官」でも「襲われる」のだから

      
「おまわりさん」には「壁を背にして立つ」などしてほしい。

      
次に

   
「今回の犯人」は「24歳」である

      
そこで「一体・どんな育ち方をすれば・その様な異常者に育つのか?」を

      
「調べ上げ公表」し

   
それを元にして

    
「現在・その様な育ち方をしている・子供はいないか?」

      
「調査」して「改善」するなど

      
「役立ててほしい」

       
つづく・・・・・

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2008年3月23日 (日)

★絵本12ページ目『がんばる天使ちゃん』

こまった天使ちゃんは、

      
太陽さんに、相談しました。

    
すると、太陽さんが言いました。

Tenn12_2

「ごめん、ごめん、大事なことを忘れていたよ」

       
「天使ちゃんの姿は、人には、見えないんだ」

   
『ええええっ~』

      
天使ちゃんは驚きました。

    

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2008年3月22日 (土)

★絵本11ページ目『がんばる天使ちゃん』

『あの~あたたかいスープをいただけないでしょうか・・・・』

Tenn11

天使ちゃんの変な芝居は続きます。

でも、その人は相手にもしてくれません。

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2008年3月21日 (金)

■漫画693「給食費を払わない親のせいで・税金が使われている」

693 「給食費」を「払っていない」のに

      
「給食を食べて」いるという事は

         
「税金」が「使われて」いる訳である。

         
という事は「給食費を払わない」という事は

      
「税金滞納」に等しいのでは・ないだろうか?

         
つまり「給食費滞納」の場合も

            
「税金滞納と同様」に

      
「差し押さえ」が「行なえる」のでは・ないだろうか?

       
「義務教育」だから「給食」を「無料にしろ!」などと

         
「いう人」もいる様だが、

      
その「費用」は「税金で払う訳」である・・・・

       
だったら「税金」と「考えて」

    
「給食費」を「払うべき」だと思う。

         
つづく・・・・

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2008年3月20日 (木)

■漫画692「畠山鈴香は土下座パフォーマンスで減刑を希望したと思う」

692 「秋田」で起きた「連続児童殺害事件」の「犯人」

          
「畠山鈴香・被告」が「無期懲役」の「判決」を「不服として」

      
「即日控訴」した様である。

    
つまり「私は・そんなに悪くないので・罰を軽くして欲しい」と

       
言っている訳である。

      
すると「世論」として『こんな奴を許すな!』と声があがる。

      
結果・「その様な世論」を「判決に反映」させる為に

       
「裁判員制度」が「始まる」訳である。

    
が「裁判員」に「それ程の権限」があるのだろうか?

      
「犯人を守る事に特化した・商人弁護士テクニック」には

       
「太刀打ちできない」のでは・ないだろうか?

      
「現実問題」

      
「プロの検事」が「負ける」訳である。

    
「無作為(むさくい)」に「選ばれた」「素人集団」に

      
「まとまり」など「ある訳」がなく

      
「ただの噛ませ犬」として「利用される」だけでは・ないだろうか?

       
「裁判員」には「守秘義務」がある

    
しかし「会社を休む場合」には「裁判員に任命されたので休む」事を

         
「報告」する事になる。

      
結果「有名事件」に「関しては」

      
『あいつは・あの事件の裁判員なんだ』と「ばれる」

      
という事は

      
例えば

         
「凶悪犯」を「死刑に追い込めなかった場合」

       
「職場」で「本気で責められる」のでは・ないだろうか?

       
また「その犯人」が「再犯」を「起した場合」

         
「当時の裁判員」が「責められる」のでは・ないだろうか?

         

また「死刑判決が出た」場合には

         
「裁判員」は「結果的に人を殺す事になる」訳である。

         
「職業として」「それを選び」

    
「高額の給料を貰っている」

    
「裁判官」など「司法関係者」でさえ

       
「嫌がる事」を

      
「全く・無関係な一般市民」に「押し付ける」

       
「裁判員制度」は

     
「ゆとり教育」と「同様」「継続は困難」だと思う。

      
しかし・それでも「裁判員制度」を「強行」するのなら

      
「裁判員から死刑廃止論者」は「除外」して

      
「畠山鈴香・被告」など「即刻死刑」にできる位の

     
「権限」を「裁判員に与えないと」

    
「世論を反映」させる事など「不可能」だと思う。

       
ちなみに「死刑廃止論者」は

    
「公(おおやけ)」で「それを宣言」して

       
「心神耗弱」などを「言い訳にした異常者」などの

   
「再犯を阻止」する為に

     
「その異常者が隔離施設」で「生活」する為の

      
「一生分の生活費」を払ってくれるのだろうか?

     
「心神耗弱」

    
つまり「当時は・人間としての判断能力が無かったから」

       
「反省を求める事はできない」

    
と「認定された人間」は

      
「反省出来ない人間」なのだから「再び同じ犯罪を犯す可能性は高く」

     
「本人の現在の態度」に「関係」なく

     
「社会に害」として「一生の隔離」が「必要」だと思う。

       
「一般人」を「裁判員」として「戦わせる」のなら

    
「その様な新しい制度」も「必要」だと思う。

      
つづく・・・・

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2008年3月19日 (水)

■漫画691「北京オリンピク観戦は・危険であり他の日本人の迷惑である」

691 「オリンピック選手」や「その関係者」に

      
「北京オリンピック出場をボイコット」して下さいと

    
いうのは「残酷」だと思う。

         
しかし

    
「中国・北京」の「大気汚染は深刻」で

       
「国際オリンピック委員会(IOC)」が「17日」

      
「北京五輪の屋外耐久競技」は「選手にとってある程度、危険」と

         
「発表」した以上は

    
その競技だけでも「他国で行なう」べきでは・ないだろうか?

      
とは「いうものの」

    
「現実問題」

    
その様な「対応」が「行なわれる」訳もなく

    
「悲惨な環境」での「オリンピクが始まる」事になると思う。

    
では「我々」に「何ができる」だろうか?

    
それは「北京オリンピク」を「見に行かない」という事だと思う。

      
「チベット民族」を「中国の武装警察」が「殺している問題」が

       
「世界に報じられた段階」でも

          
「中国は首相みずから」

       
その「事実」を「バレバレの嘘」で「乗り切ろう」としている訳である

   
そして「中国は政治的問題が起きるたび」に

       
「国民」の「反日感情をあおり」

   
「問題のすり替え」を「行なっている」となると

     
「北京オリンピク観戦ツアー」に「参加した日本人」が

   
「襲われたとしても」「その映像が存在」しても

   
「襲ったのは中国人ではない」などと「バレバレの嘘」で

    
「乗り切られた上」で

    
「被害を受けた日本人の方」が

    
「悪人の様に言われる可能性も」考えられる訳である。

      
「下手すれば」「武装警察に射殺」されるかも知れない。

    
○「食べ物・水」が「危険」

  
○「過剰な反日家」が「危険」

 
○「武装警察」が「危険」

  
○「大気汚染」で「危険」

   
など「とにかく危険である事は・はっきり」している訳である。

      
つまり「その様な国に行く事」は

     
「危険だから行ってはいけない」と「言われている国」に行って

    
「誘拐される位」「自業自得」なのである。

     
そして「その上」で「日本にも迷惑が掛かる」のだから

   
「北京オリンピクの観戦」は「中止にして貰いたい」

      
つづく・・・・

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2008年3月18日 (火)

■漫画690「芸能人の自腹企画は限りなくヤラセに近い茶番劇だと思う」

690 『ぐるぐるナインティナイン』の

       
『ゴチになります!』の様に
      

「芸能人の自腹」という「罰」を「見かける」のだが

          
その「自腹」は「一般的」に

    
『領収書でおとせる』

    
『税金で返って来る』

         
といわれる「方法」によって「返って来る」訳である。

         
もちろん「返って来る」といっても

      
「数ヶ月先の話し」なので

   
「一時的に・金が無くなる事は事実であるが」

    
何だが「子供を騙している」様に思う・・・

       
つづく・・・・・

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2008年3月17日 (月)

■漫画689「チベットでの騒乱と北京オリンピックの中止を考える」

689 「1950年」「中国の軍事侵略を受け」

      
「チベット」は「現在」も「占領支配」され続け

       
「チベット民族」は「自分達の国」であるにも・かかわらず

          
「二級市民の様な扱いを受けている」そうである

               
その為「中国支配からの解放を求める為」に

        
「僧侶達が抗議デモ(平和的)を行なった訳」である。

      
そして「そこに中国の武装警察」が「発砲」

             
「多くの人が殺され」「暴動が起き」

       
「ニュース映像で見られる惨状」にいたった様である。

        
結果「北京オリンピック」を「ボイコットする」という声が

           
「拡大」している様であるが

      
それで「良いのだろうか?」

   
「私」は

    
「ドーピング」「審判のミス判定」「他国へのブーイング」

   
「その後の国民感情」など

   
「多くな陰湿な問題が起こる」

   
「オリンピック」や「スポーツの国際大会」に

   
「意味など無い」

    
「意味があっても」

    
「それを帳消しにする害がある」と考える

   
しかし「オリンピックに出場」する様な「選手」は

   
「一般的」に「それだけの為に生きてきた人達であり」

   
その人達から「その集大成ともいえるオリンピック」を

    
「取り上げても良いのだろうか?」とも思える

    
ところが

    
「マラソン世界記録保持者」

    
「ハイレ・ゲブレセラシェ(34・エチオピア)」は

    
『北京の大気汚染のため、8月の五輪マラソンを欠場する』と宣言した。

    
つまり「優勝候補が出場を辞退」してしまう様な

   
「劣悪な環境の国」を

    
「オリンピク開催国」に「選んだ」

    
「国際オリンピック委員会(IOC)」の判断が

    
そもそもの「間違いだったのでは」ないだろうか

     
「本当に大気汚染」が「深刻であり」

    
「選手に影響を与える」のなら

    
「個人的」な「ボイコット」が「起きる前」に

    
「開催地の変更」を「行なうべき」だったのでは・ないだろうか

     
つづく・・・・

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2008年3月16日 (日)

★絵本10ページ目『がんばる天使ちゃん』

『ごほごほごほ・毎日きている天使ですが』

      
『風邪をひいてしまたので・ごほごほごほ』

         
『看病してくれませんか?ごほごほごほ?』

Tenn10

なんと天使ちゃんは、変な芝居をして

       
この家に住み込んで・がんばろうと考えたのです。

         

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2008年3月15日 (土)

★絵本9ページ目『がんばる天使ちゃん』

そして、天使ちゃんは、変な化粧を始めました。

            
「そこは、もう少し、こく塗るんだよ」

Tenn9

お月さんが教えます。

           

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2008年3月14日 (金)

■漫画688「児童ポルノをアニメの入浴シーンで考えてみる」

688 「児童ポルノ」を「規制する法案」が

      
「海外の指摘を受けた事」で

      
「改正される様である」

    
「実際問題」

    
「児童ポルノ」の「規制」は

   
「今・直ぐにでも行なうべき」だと思う

       
しかし「海外の指摘によって動いた政治家の判断」で

      
「どの様な改正が行なわれる」のだろうか?

      
「アニメ」

      
『となりのトトロ』には

    
「主人公」の「メイ」と「サツキ」の

   
「入浴シーン」がある。

   
『ドラえもん』には

    
「しずかちゃん」の「入浴シーン」が

    
「不自然な程」「登場」する。

    
『らんま2/1』は

      
「設定上」の「必要性」で「何度も入浴シーン」が「登場」する

   
では「どの作品」の「どの入浴シーン」は

    
「どの様な理由で許されるのか?」

      
「どの様な理由で許されないのか?」

   
「どの様な基準で判断するのか?」

   
「疑問である」

      
また「火垂るの墓(ほたるのはか)」に「入浴シーン」はあっただろうか?

    
「私の記憶は曖昧(あいまい)」である。

    
つまり・その様な「曖昧な記憶で所有」していた

   
「漫画やビデオ」などが

   
今後の「児童ポルノの所有自体を取り締まる法案」に

    
「ふれない」のだろうか?

    
もちろん

      
「取り締まるの対象になるのは」

    
「入浴シーン」だけではない

      
となると・・・・

      
『コータローまかりとおる!』 の様に

   
「主人公がスケベ」という「設定」の「漫画作品」は

    
どの様な「判断を受けるのだろうか?」

   
「現実問題」

   
「これらを許した場合」

   
それを「口実にした卑怯な抜け道」が出来てしまうのでは・ないだろうか?

      
「一体・どうなるのだろうか?」

      
つづく・・・・

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2008年3月13日 (木)

■漫画687「派手な携帯とエコバックの矛盾」

687 「携帯電話」を

      
「クリスタル・ビーズ」などの

   
「高価な装飾」で「かざっている人」は

      
「機種変更の際」に「その携帯電話」を

      
どの様にするのだろうか?

         
「思い出」と言って「保管・放置」するのでは・ないだろうか?

       
「芸能人」などが「エコバックを使っている」などと

         
「環境保護に関心がある」様な事を言っていても

       
「その様な派手な携帯電話を持っている事」で

         
その「信用は半減」すると思う。

          
また「ランドセル」は「6年間で使い終わる性質上」

      
「リサイクルに特化した材質」で

    
「作る訳」には行かないのだろうか?

      
つづく・・・・

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2008年3月12日 (水)

■漫画686「痴漢被害でっち上げ男・逮捕!と痴漢冤罪被害を減らす方法」

686 「男性から示談金を巻き上げる為」に

         
「2人で痴漢被害をでっち上げた」として

         
その「首謀者」である

       
「甲南大法学部4年、蒔田文幸容疑者(24)(京都市山科区)」を

      
「虚偽告訴の疑いで逮捕した」様である。

      
今回「共犯者の無職女(31)」の「自首」によって

       
「男性の無実は証明されたが」

       
もし「自首が無かった場合」

          
「無実の男性」は

       
どの様に成っていたのだろうか?

         
それが「私だったなら」

          
「どうしていた?」「どうなっていた?」と考えると

         
今回の「犯人」

      
「甲南大法学部4年、蒔田文幸容疑者(24)(京都市山科区)」には

      
「顔写真を公表するなど」「厳重な処罰を科して」

      
「この様な犯罪の再発」を「防止して」貰いたい

         

ところが「今後も・この様な犯罪は無くならない」と思う

          
「この様な犯人の予備軍」に「注意を呼びかけても」

          
「その実行を阻止する事」は「困難である」

            
そこで『電車の先頭から1両目2両目』までは

            
『男性だけが乗る様にしよう』

      
『後方から1両目2両目』までは

         
『女性だけが乗る様にしよう』と

      
「ブログを使い」「大々的に広めては・どうだろうか」

       
ちなみに「一般的に痴漢被害を受けるのは女性であり」

            
その「被害報告」は「運転手ではなく車掌」にするべきなので

      
「女性は後方の車両」という訳です。

         
結果「それらの車両に」「異性が乗り込めば」

          
「迷惑人をにらみつける様な注目が集まる為」に

         
「痴漢」や「痴漢被害の狂言」は「困難に成ると」思います。

       
つづく・・・・

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2008年3月11日 (火)

■漫画685「聞いた話し歴史伝・珍名・遊免の由来」

685 あくまでも「聞いた話し」なのですが

                  
「遊免」という「名字」は

         
「室町時代くらいから・あるらしく」

         
その意味は「遊休(使われていない)田畑」

       
つまり「年貢」を「免ぜられる(払わなくてよい)田畑」を

         
「管理する役職」だったそうである。

         
つづく・・・・

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2008年3月10日 (月)

■漫画684「散弾銃乱射事件・犯人の名前」

684 以前「長崎県佐世保市で起きた」

      
「2007年12月14日の散弾銃乱射事」

   
「スポーツジム」で「散弾銃を発砲」し

   
「女性のスポーツインストラクター」の「命を奪い」

   
「小学女児2人を含む6人にも」

   
「重軽傷を負わせ」

 
その後「自殺した男の名前」を

         
「貴方は覚えている」だろうか?

ちなみに「私」は「覚えていない」

   
しかし「珍しい名前」だったと「記憶」している。

   
という事は

      
「同じ名字の人」は

    
「身内と間違われたり」

   
「からかわれたり」

   
「不快な思い」をしたのでは・ないだろうか

   
また「場合によっては」

   

いまだに「犯人の家族」と

    
「勘違いされている人も」いるかも知れない・・・・

   
結果「その様な問題を軽減」する為には

      
「犯人の家族」が「記者会見に応じる必要」があるので・ないだろうか

      
これにより「放任主義」などという

      
「無責任な育児放棄の正当化」も「減少」するのでは・ないだろうか

         
つづく・・・・

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2008年3月 9日 (日)

★絵本8ページ目『がんばる天使ちゃん』

そこで、天使ちゃんは、日に日に、やせて行く、お月さんに、相談しました。

      
すると、お月さんは、

Tenn8

「相手にされないのなら、もう充分だよ」

               
「天使ちゃんは、よくがんばったよ」と言いました。

                  
でも、それを聞いて、天使ちゃんは、ひらめきました。

         

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2008年3月 8日 (土)

★絵本7ページ目『がんばる天使ちゃん』

『こんにちは、変身ヒーロー画用紙仮面の天使です!強いです!』

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『あなたを元気にする為に、やってきました!強いです!』

            
でも、その人は話しを聞いてくれません。

         

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2008年3月 7日 (金)

■漫画683「ガソリン税の無駄遣い職員に制裁を加える提案」

683 「国土交通省所管の財団法人」

         
「公共用地補償機構」が、

         
「職員旅行の費用として」

         
「約2080万円」もの「税金」を

    
使っていた事が「明らかになった」様である

    
つまり

   
「ガソリンの代金には」

      
「税金が含まれていて」

      
「その税金」が「旅行費用(遊ぶ金)」として

            
「公共用地補償機構」に使われていた訳である。

          
「金を払ったからといって・万引きは許されない」のだから

            
「その達」に「全額返還」させ

         
「税金で豪遊旅行」に行く事が「正当」だと「思い込んで」いた

            
「判断能力に欠ける人間」という理由で

         
「辞めてもらって」は・どうだろうか

      
しかし「現実」には「無理のある言い訳を正当化して」

         
「辞める事」はない

    
だとしたら

      
「その旅行に参加した職員」に

      
「実名・顔出し」の「取材」を「受けさせては」どうだろうか?

    
そして「何故・責任をとって辞めないのか」を質問しては・どうだろうか?

      
つづく・・・・

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2008年3月 6日 (木)

■漫画682「アメリカ大統領選挙・平凡な日本人が見た感想」

682 「米大統領選挙の民主党予備選」で、

         
「ヒラリー・クリントン上院議員(60)」と

         
「オバマ上院議員(46)」の「対決」が

          
「日本でも連日放送」されている。

      
それを見て「私が思ったのは」

       
「ヒラリー」は「興奮しやすい下品な・おばちゃん」である

         
「万が一」「ヒラリー」が「大統領」に成ってしまった場合には

      
「使う使わないに関係なく」

         
「核ミサイル」の「最終的な発射判断」を

          
あの「ヒラリー」が行なう訳である。

         
「立場が悪くなると泣き」

         
「対談では・相手の話など聞かずに・興奮状態で・まくしたてる」

             
「核ミサイル」に「限らず」

       
「立場の悪い・緊迫した状況の判断」を

       
「その様な人に任せても良い」のだろうか?

            
「大統領に成ってしまったら」

         
「パフォーマンス」だけでは「切り抜ける事」は出来ないのである。

            
つづく・・・・

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2008年3月 5日 (水)

■漫画681「殺人予告の犯人は小学4年の女児・親は職を失うのか?」

681 「インターネットの掲示板」に

       
「埼玉の小学生の女子を2月29日13時に殺します」

      
と「書き込んだ」「犯人が・つかまった」

         
「犯人」は「千葉県に住む小学4年の女児(10)」だったそうである。

          
「女児」は

   
『軽いいたずらのつもりで面白半分でやった』

       
『こんなに大騒ぎになるとは思わなかった』と「反省」しているらしいが

   
「本当だろうか?」

    
「私はウソだと思う」

      
「今回の動機」は

       
「過去ニュース」で「騒がれているのを見て」

      
「真似た訳であり」

      
「ニュースになる事」は「充分に考えられた訳」である。

      
つまり「迷惑を掛ける為の悪質な行為」であり

         
「実際問題」

       
「注意を呼びかけたり、不審者警戒を強めたり」と

    
「地域住民」に「不安」と「面倒をかけて」いる訳である。

   
結果「この女児」の「両親に対して」

      
「それ成りの損害賠償」を「請求」しても「良い」と思う

       
しかし「実際に所」

      
その様な事は「行なわれない」と思う。

      
そこで「マスコミ」は

    
「知る権利を盾」にして

      
「この女児の家庭」の「その後」を「取材」しては・どうだろうか?

       
「犯人の名前は公表されていなくても」

       
「近隣地域」では「バレバレ」である。

      
しかも「近隣の人は迷惑を受けている」のだから

       
「犯人家族」として「女児の家庭」への「風当たり」は「強い」と思う

       
結果「女児の家庭」は・どの様に成って行くのだろうか?

         
「家の前を通る通行人」や「面白半分で見に来る子供」などに

         
『ここが犯人の家だろ?』などと「言われているのだろうか?」

            
「引っ越す」事になるのだろうか?

         
「親は勤め先」に「どの様な報告をするのだろうか?

          
「黙って置ける」のだろうか?

      
「ばれたらクビ」だろうか?

      
「事実無根の都市伝説」を「広める」よりは

      
この様な「実例を広める」方が

       
「児童によるネット犯罪」の「抑止(よくし)」につながる様に思う。

         
つづく・・・・

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2008年3月 4日 (火)

■漫画680「ゼブラのシャーペン・フリシャオートマチックに不具合」

680 先日

         
『ノックしなくても芯がでる!!』

       
という「宣伝文句」の「シャープペンシル」

         
「ゼブラ」の「フリシャオートマチック」を「購入」

      
しかし「現実には芯がでない」

         
「書いている最中・芯が短くなり」

         
「芯のつけ根の部品」が「紙にふれる事」で

         
「芯が出てくるハズ」なのだが

   
「出ない」・・・・・

    
「強引にペンをかたむけて」

      
「その部品」を「紙に押し付ければ」出るのだが

    
その際に「紙が汚れる」し

         
「自動とは呼べない」と思う

         
「ノック不要のシャーペン」が「実在」するなら

   
「大変便利」であり

      
「ゼブラ」以外からも「発売」されているが

      
「何故が普及」していない

    
つまりは「納得出来ない製品」だからでは・ないだろうか

       
つづく・・・・

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2008年3月 3日 (月)

■漫画679「ファックスが送信できな場合は」

679 「ファックス送信」が「出来ない場合」は

       
「念の為」に「その番号に電話をかけてみて下さい」

       
結果「相手の家」に「ファックスが無い」などの

       
「理由」が「判明」するかも知れません。

         
つづく・・・・

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2008年3月 2日 (日)

★絵本6ページ目『がんばる天使ちゃん』

無茶苦茶がんばれる、強い人の話しなら

Tenn6

聞いてもらえると思ったのです。

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2008年3月 1日 (土)

★絵本5ページ目『がんばる天使ちゃん』

こまった天使ちゃんは、強そうな、カミナリ雲さんに相談しました。

      
『どうして話しを、聞いてくれないの?』

      
『どうすれば、泣きやんでくれるの?』

Tenn5

すると、カミナリ雲さんは・・・

    
「天使くんは、がんばったから、もういいんだよ」

   
「無理なら、もう、がんばる必要は無いんだよ」と言いました。

       
でも、それを聞いて天使ちゃんは、ひらめきました。

       

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