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2008年3月31日 (月)

■漫画698「裁判員を断る方法」

698 私は最近「刑罰に関して」「過激な発言」を繰り返している。

      
例えば

      
○「1つ取っても」「生きては行ける臓器」の「没収」

         
○「病原菌に感染させた上」での「新薬の実験」

      
○「指とツメの間をカミソリで切る」

    
○「機械に巻き込まれ指がグチャグチャにする」

      
など「異常な事を書いている」

         
そして「それらは実現」する訳がない「提案」である。

             
つまり・それだけ「解って」いるのなら

         
「世間体(せけんてい)」を考えて「書かない方」が「無難である」

          
しかし「私」は「あえて書いている」

            
何故なら

       
「裁判員に選ばれた際」に

      
「私は・このブログを見せ」

       
『自分は裁判員として適任ではない』と言って

       
「断る為である」

      
もちろん「この程度の事」で「断れる保証はない」し

            
「発言をエスカレート」させると

       
「ネット上の犯罪予告と同様」

      
「逮捕な対象になる」ので

         
「人には・薦めない」

         
とは言うものの

         
「裁判員」になった場合

         
「誰が私の精神を守ってくれるのだろうか?」

         
「裁判員は1人ではない」のである。

       
つまり「メンバーの中」には

      
○「クレーマータイプ」

      
○「高圧的なタイプ」

    
○「支離滅裂タイプ」

   
などと「嫌な奴」も居ると思われる。

      
「小学校」の「学級会」や「終礼(おわりの会)」などで

      
「うんざり」した「経験は無いだろうか?」

         
それを「大人に成ってから」「やらされる訳である」

      
「他人事であっても」「犯罪」は

      
「模倣犯の発生」や「税金の無駄使い」など「迷惑である」

         
その上「裁判員」は「その裁判に巻き込まれる」のだから

       
「ある意味・犯罪被害を受ける」様なモノである。

         
だから「私」は「あえて発言」する

          
○「暴走族はパトカーで跳ね飛ばしても良いと思う」

「死んでも自業自得」「被害拡大を防ぐ為には必要」

            
○「検問を突破した車両」は「狙撃手が狙撃しても良いと思う」

「死んでも自業自得」「被害拡大を防ぐ為には必要」

         
○「振り込め詐欺」は「再犯防止の為に声帯を切除すれば良いと思う」

       
○「泥棒・ひったくり」は「再犯防止の為に手足を不自由にする手術をする」

            
この様な事を「考えている人間」が「裁判に参加」して

            
「正常な審議に対応できるのだろうか?」

    
こんな「私と同席する事になる」

    
「裁判員の人達」の「精神は誰がどの様に守るのだろうか?」

     
「現実問題」「不可能」だと思う

     
だから「私」は「裁判員制度反対の上」「裁判員を辞退」します。

        
つづく・・・・・

      

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