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2008年4月30日 (水)

■漫画720「水彩色鉛筆の使い方選び方」

720 「水彩色鉛筆」は「その特性を生かす為」

       
まずは「通常の色鉛筆」と同様の「色塗り」をする事が

       
「一般的な使用法」だと思います。

      
もし「その様には・せずに」

    
「パレットで溶かして使う」のなら

      
「最初から水彩絵具」を「使った方」が「合理的」だと思います。

       
しかし・となると

    
「通常の色鉛筆」と「同様」に「色を塗り」

      
「色鉛筆画」として「完璧に完成」している「モノ」を

      
「わざわざ」

   
「水筆」で「仕上げる」事は「合理性に欠けて」います。

      
結果「水彩色鉛筆」を「使う場合」には

       
その「特性を生かした使用法」を「模索」する必要があります。

    
例えば

    
「色鉛筆」で「ベタ塗り」する場合は

       
「その範囲・全体」を「塗る必要」がありますが

       
「水彩色鉛筆」の場合は

    
「雑に塗って」その後「水筆」で「仕上げる」事で

    
「ベタ塗り」を「完成(時間を短縮)」させる事が可能です。

   
また

      

「色鉛筆」の「混色」には「妥協」や「根気」などが「必要」ですが

         
「水彩色鉛筆」の場合「混色は楽」で

       
「同じ場所」に「青色」と「黄色」を「塗り」

    
「水筆」で「仕上げれば」

    
「緑色」になります。

      
しかし「微妙に入れた」「影」などを

         
「水筆」で「仕上げる」と「目立った影」に成る場合もあります。

       
そこで「その場合」は「水筆作業が一通り終った後」に

         
「水彩色鉛筆の芯」に「水筆」をつけ

    
「直接色をすくい取り」

   
「ティッシュ」などで「濃度を調節」してから

    
「微妙な加減」を「入れる」様にする必要があります。

    
ちなみに「水彩色鉛筆」は「24色くらいのセット」を「買って」

    
「自分の使う色」「使わない色」を「知った上」で

    
「必要な色」を「単色買い」した方が「経済的」です。

      
また「必要な色」が「明確な場合」は

         
「最初から単色買い」した方が

      
「経済的な分」「様々なメーカー」を「試す」事が「可能」です。

       
となると「単色買い」できない「モノ」は

     
「手を出さない方」が「無難」だと思います。

        
つづく・・・・・

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2008年4月29日 (火)

■漫画719「バラバラ殺人・三橋歌織被告を裁判員が裁いたなら死刑?」

719 「夫を殺害」し

          
その「死体」を「バラバラに切断」し「捨てた」として

       
「三橋歌織被告」に「懲役15年」という「判決」が

     
「言い渡された」様である。

       
「この事件の犯人」である「三橋歌織被告」は

      
「夫」から「顔の形が変わるほど」の

   
「暴力を受けていて」いたらしく

     
「離婚の話し合い」にも「応じてくれない夫」を

       
「殺害」したそうである。

    
と「これだけ」を「読むと」

    
「犯人」である「三橋歌織」に「同情」する「人」もいる様に思う。

    
しかし「写真週刊誌」や「ワイドショー」で

    
「この事件」を「知った人」にとっては

     
「犯人」である「三橋歌織」は

      
「強欲で自分勝手な女」という事になる様に思う。

    
となると

      
「裁判員制度」に「選ばれた人」が「裁判に加わった」場合

    
「ワイドショー」などに「感化」され

    
「感情的」に「量刑を決める」のでは・ないだろうか?

    
それで「良い」のだろうか?

     
それで「良い」のなら

    
「何故・この様な異常者」を「15年(実際には・それ以下)で

    
「社会に戻す必要」があるのだろうか?

   
「この女」や「もと夫」の「財産を没収」して「その金」を

    
「この女」の「一生分」の「刑務所生活費」として「使っては」どうだろうか

     
とはいうモノの

    
そんな「制度は無い」

    
となると「残る判決」は「死刑」しか「思い浮かばない」

    
何故なら「税金を使い・無期懲役」を「求刑」するという事は

      
「この事件に関して」

    
「納税者の全て」が「金銭面での被害者」と成ってしまうので

      
「それを避ける」事も「裁判員の義務」であると思う

      
などの「感情的な奇弁(きべん)」は

     
「どの程度・通用」するのだろうか?

      
「裁判が異常に長引くのでは」ないだろうか

       
すると「面倒臭くなって」

   
「早期決着に流される」「裁判員」が「多く現れる」のでは・ないだろうか?

   
そして「もし」

    
「自分が災難で裁かれる立場」になった場合

  
その様な「裁判員」が「裁判に必要」などと「感じる」だろうか?

    
つづく・・・・・

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2008年4月28日 (月)

■漫画718「草書の鍛え方」

718 「草書」の「練習」は

       
「クリップボード」に「コピー用紙」をはさみ

      
「テレビ」や「ラジオ」から聞こえてくる「言葉」を

      
「筆ペン」で書く事で「書き慣れる」事ができます。

      
つづく・・・・

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2008年4月27日 (日)

★006『雑画似顔絵の描き方』

『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

016

   
【レッスン16】

 
『描いた似顔絵はしばらく飾る』

   
私の場合「飾る(かざる)」という程「大袈裟」ではありませんが

   
「机の片隅」に「置いてあります」

   
結果「スキャナ」で「取り込む」までの「数日間」

   
「何度も目にする事になり」

   
それが「今後に反映」される「無意識的な参考」に

      
成っている様に思います。

       
『クイズの答え・渡辺直美さん』(なりきりビヨンセ・いいとも少女隊)

    
五七五「ビヨンセは・日本にくれば・笑われる」

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

017

   
【レッスン17】

    
『偶然の成功を見つけ出す』

   
「偶然」に出来た「上手い具合の影」などから

   
「立体的に見える描き方・塗り方」を「学ぶ事が」できます

   
結果「その偶然」を「意図的に再現」できる様に成れば

   
「レベル・アップ」したという事です。

    
『クイズの答え・安めぐみさん』(肉体派・カンフーアクション俳優)

   
五七五「この人の・画像を集めて・どうするの」

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

018

   
【レッスン18】

   
『作品はネットで発表する』

   
「締め切り直前に成ると」「がんばれる人」が多い様です

   
そこで「ブログを利用」して

   
「明日の分を描く必要がある」という様に

   
「締め切りに追われる状況」を作る訳です。

   
『クイズの答え・西川史子さん』

   
川柳「バブル時に・ビンゴでとった・医師免許」

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2008年4月26日 (土)

★005『雑画似顔絵の描き方』

『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

013

 
【レッスン13】

 
『特徴的な表情を描く』

   
「俳優の誰々」と「決めて検索」した場合

   
「証明写真」の様な「すまし顔」の

   
「小さな画像」しか「見付からない場合」があります。

   
そして「それを参考」にしても「面白味に欠ける」と思います。

   
そこで「私の場合」は

 
「誰々」とは「限定」せずに

   
「その人・特有の表情」をした「有名人画像」を

   
「画像掲示板」で「見つけた時に保存しておき」

   
それを「描く」様にしています。

   
今回などは・その「典型」です。

   
『クイズの答え・ザブングルの加藤歩さん』

(芸人・悔しいです!の顔芸で有名)

   
五七五「名を知らず・悔しいですで・検索し」

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

014

   
【レッスン14】

 
『小さな写真は選ばない』

   
「参考にする写真」が「小さい場合」

   
「特徴をとらえにくく成ります」

 
そこで「私の場合」

   
「500円玉」に「目鼻口」が「隠れてしまう」様な

   
「小さな写真」は「選びません」

 
また

   
「テレフォンカード・サイズ」の「写真」の場合は

   
「画像を拡大」する事で「使える場合」もあります。

   
『クイズの答え・関根麻里さん』(関根勤さんの娘さん)

 
五七五「女装した・オヤジと劇似・気にするな」

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

015

    
【レッスン15】

『写真通りに描く必要はない』

     
「できる限り・顔を大きく描く為」に

    
「肩から下」が「写っている写真」でも

    
「顔の部分だけ」を「描く様にして」います。

    
また「頭のてっぺん」も「特別特徴が無い場合」には

    
「切っても構いません」

もちろん「その人を象徴する様なポーズがある人」の場合は

    
「描く場合」もあります。

   
『クイズの答え・岡村隆史さん』(ナイナイ)

     
五七五「サルなのに・天下目指さず・何している」

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2008年4月25日 (金)

■漫画717「聖火リレー・見物が画像掲示板で馬鹿にされる可能性もある」

717 明日「日本で聖火リレー」が行なわれるが

       
「詳細」は「秘密になって」いる様である。

      
結果「当日」は「くちコミ」などで「見物ポイント」などが

      
「広まる」と思うが

    
「硫化水素をまく」という「脅迫」や

   
「給油所」に「注意を呼びかけている」状況

    
また「世界各地で起きた騒動」を「考えた場合」

      
行かない方が「賢明」だと思う

      
なぜなら「その姿」は「ニュース映像」となって「広まり」

      
どの様な「誹謗中傷の的」になるか「解らない」からである。

         
実際「何も起こらなくても」

       
「その様な状況」に「子供を連れて行く」など

      
「馬鹿な親」に「見える」だろうし

      
「インタビュー」を「求められ」

      
「舞い上がって発した一言」により

      
「悪質な嫌がらせを受ける事」に成るのかも知れないのである。

         

つづく・・・・

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2008年4月24日 (木)

■漫画716「プロフに書き込み被害に遭うのは自業自得の自滅である」

716 「プロフィールサイト」に「悪口を書き込まれた事」に「腹を立て」

      
「無職の少年(17歳)」が

      
「中3年の中野凌君(14歳)」を

    
「金属バット」で「殴り」

   
「殴られた・中野凌君(14歳)」は「意識不明の重体」だそうである。

      
「犯人である・少年(17歳)」は

   
「友人から聞いて」

    
「被害者」の「中野君」を「見つけ出した」そうである。

      
「14歳の判断であれば」

         
「自分の書き込みが自殺行為である事」が

         
「理解できたのでは」ないだろうか

       
「実際」「17歳の少年」が「友人に聞いて探し出せた」のである

      
「逆の立場」であれば「14歳の中野君」にも

   
「相手を特定」が「出来たのでは」ないだろうか

   
しかも「今回」「被害者」という事で

    
「中野凌君(14歳)」は「実名報道」されている訳であり

      
もしかすると「顔写真も公開」されているのかも知れない

    
しかし「世間」は「彼」を「純粋の被害者」として

       
「見てくれる」のだろうか

    
「サイトの管理責任」も「あるのだろうが」

    
「携帯を操作」する「知力」があるのなら

    
「自分の行為の無謀」を「理解する知力」も

      
「あるのでは」ないだろうか

      
それを「無視して暴走した事」に「責任は」ないのだろうか

      
もちろん「犯人である少年(17歳)」も「同様」で

    
「それ程・不快な思いをするのなら」

      
「利用しなければ良い」のである。

   
しかし「精神的に弱く」

        
「現在の青少年には我慢できない」という事であれば

       
「プロフ」に「関する」

      
「妙な正当化」や「権利」などに「誤魔化されず」

       
「法的に禁止」しては・どうだろうか

       
つづく・・・・

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2008年4月23日 (水)

■漫画715「光市の母子殺害事件・弁護団にも精神鑑定が必要だと思う」

715 「私の知る限り」

       
「ニュースに登場」する様な「事件を担当する弁護士」は

       
「精神鑑定」を「要求」して「無罪」を「主張」するが

      
「精神鑑定」で

    
「犯人は・事件当時・正常な精神状態では無かった」

    
という「結果が出たのなら」

      
「犯人」は「その様な事件に関して」

      
「もう2度と・やりません」という「保証」が出来ないと

       
いう事に成るでは・ないだろうか?

      
つまり「殺人を犯し」

      
「精神鑑定」で「当時の異常が認められた」場合には

      
「国が認めた・精神異常者」であり

      
その様な「人間を野放しにする事」は

      
「国家の犯罪行為」であり

      
更には「光市の母子殺害事件」の「犯人」を

      
「刑務所などで生かしておく事も」

          
「税金の無駄」であると「私は思う」

       
また「光市の母子殺害事件」に関し

    
「荒唐無稽な弁護を繰り返す」「弁護団」も「異常という点」では

    
「問題視するに充分」な「存在」では・ないだろうか

    
この「人達」にも「精神鑑定」が「必要」なのでは・ないだろうか?

     
そして「もし・異常を証明する事」が「出来た」なら

    
「弁護士資格」を「剥奪」しても良いのでは・ないだろうか

    
つづく・・・・

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2008年4月22日 (火)

■漫画714「光市の母子殺害事件・本日判決・弁護団にも制裁希望」

714 「光市の母子殺害事件」の「判決」が

         
本日でる。

  
「当然・死刑である」と「私は信じている」

    
そして・今回の「事件」は

   
「荒唐無稽な弁護により」

  
「被害者」を「更に傷付け」

   
更には「人を殺しても」

   
「演技をすれば」「無罪になる可能性が高い」様な

   
「錯覚」を「多くの異常者に広める結果」と成ったのでは・ないだろうか

     
「弁護団」にも「何らかの罰」を「科すべき」だと思うのだが

    
「不可能なのだろうか」

       
つづく・・・・

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2008年4月21日 (月)

■漫画713「未成年被害者女性の部屋から大麻が出た事が報道された件」

713 「出会い系サイト」で「知り合った男性(犯人)」に「誘拐」され

         
「覚せい剤を打たれ」

    
その後「行方不明の被害者女性」として「ニュース」で

    
「実名・年齢・顔写真」

   
更には「整形前」と思われる「顔写真」まで「公開」され

      
その「あげく」「その女性の部屋」から「大麻が発見」

         
「大麻の常習者だった」と「報道」されている「19歳の未成年」がいる。

         
もし「今現在」「犯人の共犯者」に「監禁」されているとして

   
「この様な報道を知ったら」

      
この「19歳未成年女性」は「どうするだろうか?」

      
「逃げるチャンスがあっても」「逃げない」のでは・ないだろうか?

    
それは「つまり」

      
「マスコミ」が「事件解決」を

      
「妨害」している事には・ならないのだろうか

       
そして「もし・この方法」が

    
「倫理的に問題が無い」のなら

      
「この方法」を「利用」すれば「未成年犯罪者」を

      
「被害者と称して」

      
「実名報道」して「社会的な制裁」を「加える」事が

       
出来るのでは・ないだろうか

         
つづく・・・・

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2008年4月20日 (日)

★004『雑画似顔絵の描き方』

『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

010_2

   
【レッスン10】

   
『バックで混色実験をする』

   
「似顔絵のバック」は「白紙のまま」でも「かまいません」が

   
「バックで雰囲気を出す練習」が「可能」です。

   
その際「普段・あまり使わない色」を「混色してみる」と

   
「使い道」が「発見」できるかも知れません

   
ちなみに

   
今回「ペン入れの最中」

   
「スケッチブックを落としそうに成り」

   
「似顔絵の右目上」に「余計な墨」が「ついた」のですが

   
「雑画」なので「そのまま仕上げました」

   
『クイズの答え・松嶋尚美さん』(通称(オセロの白い方)

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

011

  
【レッスン11】

  
『時間を有効利用して描く』

  
「私の場合」は「パソコンに入っていた(普通入っている)」

   
「ペイントというソフト」を立ち上げ

 
「今日描く画像を表示」

   
「画面右上」にある「最小化をクリック」

    
その後「ブログの更新(送信)」の「待ち時間」に

     
「再びペイントを最大化」させ「似顔絵」を描いています。

      
「ネット環境」や「パソコンの性能」によっては

     
出来ないかも「知れません」が

    
「1度・試してみては」どうでしょうか

    
ちなみに「私の場合」

    
「ブログの待ち時間」が「最大5分程度かかり」ます

    
おまけに「前回の記事」に『続きは・ここをクリック』という

    
「リンクを貼っている関係」で

     
「2度の送信が必要になり」

    
「最大で10分程度・待つ事もあります」

      
そこで「私は・その間」に描いている訳です

    
もちろん「更新作業が優先」ですから

    
「似顔絵を中断し」「2度目の送信」を「行なったり」

     
「待ち時間内」に「描き終える事」が出来ない場合もありますが

     
「それ位の片手間感覚の方」が「続けやすい」と思います

      
『クイズの答え・田原総一朗さん』

(朝まで生テレビ!/サンデープロジェクトなどの司会者)

  
五七五「いつまでも・孝太郎かと・間違われ」

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

012

    
【レッスン12】

    
『似顔絵屋さんに成る事を想定して描く』

     
「似顔絵が描ける様になっても」

     
○「机が無いと描けない」

    
○「いったん写真を撮る必要がある」

    
○「画像ソフトが必要」

     
○「非常に時間が掛かる」など

    
「不利な要素が多くては」

    
「役立てる事」も「続ける事」も「困難」です

    
そこで「1年後」

    
○「下手な似顔絵屋・1人10円で描きます」

     
という「仕事」を「道端」で「しなくては・いけない」と「想定」して

      
「練習を続けてみましょう」

    
例えば

    
「私の場合」は

    
○「安価で小型」の「スケッチブック」

     
「マルマンスケッチブックSOHOシリーズ画用紙B6(125×174mm70枚)」

    
を「手に持って描いて」います。

       
○「顔だけを描く様にすれば(黒・茶の髪の毛の含む)」

    
「水彩色鉛筆」は「実質6本程度」しか「必要ありません」

     
○「水筆ペン」を使う事で「筆洗いバケツ」などは必要ありません。

        
○「10分以内に描く事を目指して描いています」

      
つまり「手軽」を「優先」させる訳です。

    
『クイズの答え・エド・はるみさん』(もとマナー講師)

    
五七五「もと生徒・ぐぅを見るたび・なに思う」

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2008年4月19日 (土)

★003『雑画似顔絵の描き方』

『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

007

   
【レッスン7】

      
『有名人を描く』

      
「私の場合」は「画像掲示板」などに「貼られた」

      
「有名人の顔写真」を「保存しておき」

    
それを「見て描いて」います。

      
「雑画似顔絵」は「似ていない性質上」

         
「名前」もしくは「あのドラマの○○役の人」などと

      
「説明」する事で「理解して貰う必要があります」

       
結果

      
「誰か解らない人」を「描いても成立」しない訳です。

            
ちなみに「前回」までの「下描き」は「シャーペンB」を使っていましたが

  
「今回からは」「紫の色鉛筆(油性・幼稚園の頃から放置)」を使っています

  
『クイズの答え・えなりかずきさん」

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

008

    
【レッスン8】

    
『男女まんべんなく描く』

    
「より男性らしく描く為」には

   
「女性との違い」を「感覚的」に「理解する必要」があります。

    
その為に「女性」も「描く」訳です。

    
「逆も同様」です。

     
「雑画・らくがき感覚」と言えども

     
「理想」を言えば

    
「画力向上」を「狙いたい」訳です。

      
その為には「好きな人以外」も「描いた方」が

     
「練習になり」

     
「好きな人」が「上手に描ける様に」成る訳です。

       
『クイズの答え・田中麗奈さん』

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

009

   
【レッスン9】

    
『将来性を考えて描く』

    
「大人に成っても」

     
「字が下手な人」は「大勢います」

   
実際「私も・その1人」です

    
つまり「ただ書いていても」「上手くは・ならない」のです。

    
結果「同様の理由」で

    
「へのへのもへじ・レベル」の「絵を描き続けても」

       
「画力は向上しません」

    
例えば

    
「ホームベース型の顔」に「三角の鼻」

   
「横棒の眉毛2本」「点々の目」

    
「への字の口」「七三の髪型」と「表現」できる様な

    
「超単純化した似顔絵」の場合

   
「図形を配置しているだけ」なので

     
「画力の向上は難しい」訳です。

    
また「超単純化した似顔絵」の場合

      
「アイドルの顔」などは

    
「同一人物に見える可能性が高く」

    
「似顔絵」としては「無理」があるのです

      
『クイズの答え・内村光良さん』

五七五「相方が・いないと光る・白い肌」

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2008年4月18日 (金)

■漫画712「ネットで買い物をした事の無い人へ軽い知識講座」

712 私は「これまで」

      
「ネット」を使って「買い物した事」が無かった

      
「実店舗で買える」ので「必要」が無かったのだ。

          
しかし「先日」「ネットでしか買えない」「セキュリティーソフト」を

          
「買う事」になり

      
初めて「意識して考えた」のだが

       
「ネットショッピング」などと言っても

    
その「支払い方法」は

    
「郵便局」や「銀行」などからの「振込み」や

      
「モノによっては」「商品到着時に玄関で支払う」

    
「代金引換」が「利用」できる訳である。

      
つまり「電話で通販に注文」する「代わり」に

    
「メールの様な方法」で「通販に注文」を出すだけなのである。

       
もちろん「キャッシュカード」を「利用」した

      
「自働引き落とし」もあるのだが

       
「持っていない」「不安である」という場合には

   
「それ以外の方法」があるという訳である。

      
ちなみに「支払い方法」は

      
『カートにいれる』を「クリック」した際に「表示」される場合もあります。

      
もちろん「クリック」しても

       
「こちらがメールアドレス」などの「情報」を「入力」し

       
「送信しない限り」は「購入にはならない」ので「安心」して下さい。

       
つづく・・・・

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2008年4月17日 (木)

■漫画711「裁判員制度・犯人の人権保護などある訳がない一例」

711 「裁判員制度」が「始まれば」

         
「裁判員の家族」が「傍聴者(見物客)」として

    
「法廷に入ってくる」と思う

      
そして「その家族」が「ブログ」で

      
『私の身内が裁判員なので・今日は裁判所に行って傍聴してきた』

            
などと「書き込み」

          
その後「裁判の実況染みた解説」を「始めた場合」

             
それは「罪に成るのだろうか?」

           
「空想的に書いた事」が「裁判員の守秘義務に当たる事柄」だった場合

             
どう成るのだろうか?

    
「身内である裁判員」が「情報を漏洩(ろうえい)」したと「疑われ」

   
「罪に問われる」のでは・ないだろうか?

    
「裁判員」には「守秘義務」があり「それを破る」と「罰が与えられる」

      
しかし

   
「家族の者」が「空想で書きました」と言ったなら

   
「信じて貰える」のだろうか?

    
どうなるのか

   
おそらく「その様な事」など

    
ほとんどの人が「知らない」と思う

    
また「過去には」

    
「ゴキブリを揚げた」という

    
「フライドチキン屋のバイトの書き込み」や

   
それが「問題に成っている」のに

    
「ラーメンのスープにゴキブリが入ったが・ゴキブリを取り除いて」

    
「そのまま出した」という「中華料理屋のバイト」の

    
「書き込み」などが「実在」し

    
「書き込んだ本人」が「特定され」

   
「退学処分」などの「社会的な制裁を受けている」

     
つまり「それが大問題に成る」という事を「理解できな人間」が

    
「大勢いる訳である」

    
という事は「裁判員制度」が「始まれば」

     
「その類の問題が大量発生」するのでは・ないだろうか

      
つづく・・・・

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2008年4月16日 (水)

■漫画710「野地卓逮捕・この様な犯人を何故キチガイと呼べないのか?」

710 「福岡市早良区」の「田中久子さん」が

       
「自宅アパート前で刺殺された事件」の「犯人」として

         
「野地 卓(すぐる)容疑者(22)」を逮捕した様である。

         
また「同市」で「女性会社員」が「刺された事件」についても

         
「容疑を認めている」様である。

      
更には「野地 卓(犯人)」は

      
「特別物音などたてていない」「近隣の会社員宅」を「おとずれ」

       
『うるさい』と「怒ったという」

      
つまり「野地 卓(犯人)」は「社会に有害」な「異常者」である。

       
しかし「どういう訳」か「この様な有害異常者」を

      
「キチガイ」と「呼んでは」いけない様である。

         
何の「遠慮(えんりょ)」が「必要」なのだろうか?

      
「キチガイ」が「駄目」なら

      
「罪の無い人間」を「キモイ」「ウザイ」と「馬鹿にする発言」は

          
「相手を自殺に追い込む可能性があるのだから」

         
「傷害事件」や「殺人未遂」として「取り締まって」は「どうだろうか」

         
例えば「学校の裏サイト」に「アクセス」して

       
「誹謗中傷」を「書き込んでいる様な人物」に

          
「○○経由でアクセス」する様な「技術など無く」

          
「書き込んだ犯人」を「特定」する事など「簡単」なのだから

      
「逮捕しては」どうだろうか

       
つづく・・・・

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2008年4月15日 (火)

■漫画709「裁判員になれば・貴方も殺人グループの1人です」

709 「裁判員制度」が「始まる」事を受けて

       
「同じ罪」を「5つのグループ」が「裁き」

      
「その量刑に差が出るか」を「検証する実験」が行なわれ

      
「猶予が4グループ」「実刑が1グループ」という

      
「結果が出た」様である。

       
また「実際問題6人1組の裁判員」が「話し合いにより」

               
「同じ意見」になる事は「困難」であり

                  
「最終的」には「多数決」で「決まる」様である。

       
つまり「裁判員の中」に「恐い人」がいた場合

      
その人に「合わせ」てしまったり

      
「屁理屈の名人」に「丸め込まれる」事で

       
「犯人の罪を軽くしてしまう危険性」もある訳である。

      
もちろん「その逆」も「あるだろうが」

    
「結果的には」

    
「多数決」である

    
つまり

      
「死刑判決」を出すという事は「人殺しと同じ」という

         
「発想」を持った人が「1人」

       
「私の様」に「飲酒運転」や「児童虐待による殺人」など

      
「全て死刑」と考える「2人」

          
「そんな私」が「恐くて」「意見を合わせる人」が「1人」

       
「私の奇弁(きべん)」に「乗せられた人」が「2人」

                 
という「状況があった場合」

          
「無期懲役」か「死刑」の「分かれ道」では

     
「多数決」で「死刑になる」訳であり

    
「その結果」

     
「裁判員の中」には「自分は人殺しだ」と

    
「心を病んで」「自殺する人」もいるかも知れない

     
つまり「宗教的な理由」や「信念」によって

     
「死刑には絶対反対という人」を「裁判員」に「選んではいけな」と思う

     
つづく・・・・

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2008年4月14日 (月)

■漫画708「出会い系で知り合った男に監禁され覚醒剤を打たれ行方不明」

708 「東京都江戸川区の無職・石田佳奈子さん(19)」が

          
「出会い系サイト」で「知り合った男」

      
「東京都青梅市長淵、無職・塩野直樹容疑者(26)」に「監禁」され

    
その後「塩野直樹容疑者」は「逮捕」されたが

      
「石田佳奈子さん」は「発見されていな」様である。

       
「塩野直樹容疑者」の証言によると

    
「石田さんに覚せい剤を打った」そうである。

    
「出会い系」という「言葉」が「平然と使われ」

      
「馬鹿」が「お馬鹿さん」などと「呼ばれる昨今」ですが

    
「現実問題」

   
「出会い系」などというモノは

    
「売春・買春目的」で「利用」されている訳であり

      
それを「知らなかった」などという「言い訳」は「通用」しない

      
つまり「相手は違法」な事を「目的」としている「可能性が高く」

       
ある意味「犯罪者」に「会いに行く」様なモノである

   
結果「出会い系のトラブル」は「自分自身も違法である場合が多く」

       
「警察に通報」できない事が多い

       
そして「今回の様」に

      
「警察沙汰に成った場合」

    
「被害者として」

      
「顔写真」や「名前・年齢」が「新聞・テレビ」などで「公開」される

    
「番組上」「ゲストコメンテーター」は

   
『無事を祈る』などと「心配している風」な

    
「気遣いのコメント」をするだろうが

      
世間は「この被害者・女性」を「どの様な目で見ている」だろうか?

      
また

   
「出会い系サイト」で「知り合った男」に

      
「中学生女子」が「誘拐された」・・・・

      
という様な「ニュース」を「見かける」が

      
「出会い系サイト」を「利用した中学生女子」は

      
「罪ないは・ならないのだろうか?」

    
その後「その家庭は」「どの様な成ってしまうのか」

      
「ドキュメント映画」を「学校」などで「公開」しては・どうだろうか

       
つづく・・・・

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2008年4月13日 (日)

★002『雑画似顔絵の描き方』

『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

004

    
【レッスン4】

       
『放置画材を使い切る』

    
「これが最大のテーマ」です。

    
「私の場合」

      
○「水彩色鉛筆ファーバーカステル・ゴールドファーバー24色(現在廃番)」

      
「講習会で1度使い・その後3年間放置」

      
○「マルマンスケッチブックSOHOシリーズ画用紙B6(125×174mm70枚)」

       
「水彩にも使える」ので「2冊購入」したのですが

       
「水貼り」しないと「紙がヘナヘナ」になるので「使っていません」

       
「変な理屈を言うと」

      
『いつの日か必要な時が来るかも知れません』

         
しかし「そんな日」が「本当に来るのでしょうか?」

    
実際「3年も放置」した訳です。

      
つまり「今・雑画似顔絵」に使い「遊ぶ」事こそが

       
「その時」なのだと「考えて」「遊びに使った方が有益」です。

      
そして「もし将来・本当に必要な時」が「来たなら」

      
「買えば良い」のです。

      
『クイズの答え・アーノルド坊や』

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

005

      
【レッスン5】

    
『画材を無駄にしない』

      
「使い切る為」に「無駄使いするなど論外」です。

         
「色鉛筆」や「水彩色鉛筆」の場合

       
「木の部分だけを削り」

   
「芯は削りません」

      
「雑画」なのですから「太い芯・丸まった芯」でも

    
「充分」に「描ける」のです。

      
また「水彩色鉛筆」が「短くて削れなく成ったら」

      
「木の部分を割って」「芯を取り出し」

         
「指でつまんで」使います。

      
そして「それが不可能」に成ったら

      
「固形水彩絵具」として「使います」

    
「折れた芯も同様」です。

      
ちなみに「今回」は

      
「私」は「自分のサイン」を「書き間違えましたが」

      
「雑画」なので「そのまま掲載」しています。

       
『クイズの答え・山崎邦正さん』

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

006

       
【レッスン6】

    
『画材は買い足さない』

      
「似顔絵」の場合

    
「肌色」が「最初」に「無くなって」しまうと思いますが

    
「オレンジ」や「茶色」や「白の混色」で

      
「肌の色を作る」「工夫(くふう)」をして「乗り切り」ます。

             
ちなみに「水墨画」は

   
「黒一色」を「濃くしたり・薄めたり」して

     
「描く訳」ですから

     
「白色以外の色」なら「同様の事が出来る訳」です。

    
とは言うものの

    
「紙が無ければ描けません」

     
そこで「必要に応じて」「安価な紙」は「買いましょう」

    
「色鉛筆」なら「コピー用紙」でも「充分」です

    
「水彩の場合」は

    
「マルマンスケッチブックSOHOシリーズ画用紙B6(125×174mm70枚)」が

   
「200円程度」で「買える」と思います。

    
「水に濡れる」と「ヘナヘナ」に成りますが

   
「雑画」なので「気にする事」はありません

     
『クイズの答え・長澤 まさみさん』

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2008年4月12日 (土)

★001『雑画似顔絵の描き方』

『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

001

 
【レッスン1】

   
『適当(てきとう)に雑(ざつ)に描く』

      
「一生懸命」に「ていねい」に「描いた作品」が

      
「似ていない」と「嫌に成って続きません」

    
そこで「らくがき感覚」で

      
『だいたい・こんな感じ?』と「楽に描く」訳です。

      
『クイズの答え・福田総理』

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

002

   
【レッスン2】

    
『描き直さない』

    
「1度描き直す」と「その後も描き直す」事が多くなり

      
「しんどく成って・続きません」

   
「全く似ていない」

   
「ペン入れが・はみだした」

   
そんな事は「雑画では当然の事」であり「失敗には入りません」

   
ちなみに「今回」は

   
「復帰前」の「独占インタビュー」に「答える」

   
「加護亜依さん」なのですが

   
「描いた私自身」も「誰か解らない人」に成っています。

    
しかし「それで困る事」など「何も無い」のです。

   
『クイズの答え・加護亜依さん』

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『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』

003_2

   
【レッスン3】

   
『消しゴムは使わない』

    
「下描き中」も「ペン入れ後」も「消しゴムを使わず」

   
そのまま「色塗り」をして「完成」させます。

   
その方が「楽(らく)」だからです。

   
ちなみに「今回」は

    
何故か「短髪」の「中川翔子さん」です

   
『クイズの答え・中川翔子さん』

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2008年4月11日 (金)

■漫画707「ピアニカの消音は困難ですが・妥協すれば解決できます」

707 「鍵盤ハーモニカ(通称)ピアニカ」は

         
「大きな音が出る」ので

      
「自宅練習」には「適しません」

    
しかし「私の場合」

    
「ピアニカ」に「こだわる必要」もありません。

   
結果「電池式」の

   
「ミニキーボード」を「使って」います。

   
「膝に乗せ」

    
「テレビを見ながら」

   
「主題歌のコピー」をして「遊ぶ程度」なら

    
「充分」です。

    
また

   
「オリジナル・キー」で「演奏」すると

   
「鍵盤が足りない場合」がありますが

 
「テレビを見ながら演奏」していると

   
「鍵盤を見ず」に「弾ける様に成る」ので

     
「キー(音程)」を「かえる」事が「感覚的」に「可能になり」

    
「歌謡曲なら・ほとんどの曲は演奏可能」なはずです。

    
ちなみに「鍵盤が小さすぎる」と「弾きにくい」ので

       
「鍵盤」は「ピアニカ・サイズ」の「モノ」を「選ぶ」と良いと思います。

       
ちなみに「店で試せる」のなら「ヘットフォン」を持っていき

       
「ノイズが我慢できるレベルか?」を「調べてみる事」を

     
「おすすめ」します。

    
また「音量調節」が「デジタル化」されている「製品」は

    
「もう少し音量を下げたい」と思っても

    
「下げられない製品」があります。

    
その様な場合には「スピーカー部分」に

      
「タオルを巻く」などの「工夫が必要」になります。

      
つづく・・・・

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2008年4月10日 (木)

■漫画706「ブログの送信(保存)に時間が掛かりすぎる件」

706 「ココログ・フリー」で「ブログを更新」する為には

       
「送信(保存)」に「5分前後かかります」

       
先日の「メンテナンス」で「改善されるのか?」と思っていましたが

         
「何も変わって」ない様に思います。

   
そこで「私」は「その時間」に「似顔絵」を描いています。

      
私の場合「前回の記事」に「リンクを貼る」性質上

   
「連続2度の送信」をする事になるのですが

         
「その間の合計4分程度」で「意外と描ける」モノです。

         
「ブログの送信中」には「あまりパソコンを操作」しない方が良いのですが

      
「送信前」に「今日描く顔」を「ペイント」に表示しておき

      
「送信中」「その画面」に「切り替え」描いています

         
つづく・・・・

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2008年4月 9日 (水)

■漫画705「聖火といっしょにテロリレーがやって来る」

705 「聖火リレー」は「中止にするべき」では・ないだろうか

            
「一般的」に「抗議行動」は「エスカレート」する「傾向が強い」

       
例えば

      
「調査捕鯨」を「妨害している」

       
「オーストラリア」の『シーシェパード』など

      
「動物保護・云々」というよりも

       
「ただの異常者によるテロ活動」に思える

      
という事は「聖火リレーの妨害」に関しても

         
今後は「残酷な事がしたいだけの異常者」が

         
「何をするか予測できない状況」なのでは・ないだろうか?

       
結果「パリ」などでは「消防車」まで「出動・待機」していた様である。

      
つまり「今回の聖火リレー」は

      
「世界規模」の「テロ・リレー」と化している訳であり

       
「各国の判断」ではなく「オリンピック委員会」が

       
「中止」を決めるべきでは・ないだろうか

         
つづく・・・・

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2008年4月 8日 (火)

■漫画704「法廷画家なら自分でも出来そう?」

704 「ニュース」などで「見かける」

      
「法廷画」の中には

    
『悪ふざけ?』と思える様な「作品」が登場する事があります。

       
もちろん「上手な絵」も「存在」しますが

    
「遠慮(えんりょ)無し」で言うと

   
『下手くそ』と思える「絵が多い事」も「事実」だと思います。

    
しかし「それには理由」がある様です。

       
【理由1】

「写真が撮れない」

   
「裁判の最中」は「法廷での撮影は禁止」されています。

         
結果「法廷での状況を見せる」為に

      
「法廷画家」が「存在」する訳です。

      
【理由2】

「法廷画家」といえども「傍聴者の1人に過ぎません」

      
その為「傍聴席」に「座っている必要」があり

      
「犯人の正面顔」を「見る事は不可能に近い」訳です。

       
結果「法廷に入ってきた際」に「一瞬見えた顔」と

          
「傍聴席」からは「見る事のできない」

         
「空想的アングル」などを「織り交ぜて描く必要」がある様です。

      
【理由3】

「時間の制約がある」

    
「昼の番組」で「その日の夕刊」を「紹介するコーナー」がある事からも

         
「夕刊」などで「使用」する場合

      
「時間との闘い」になり

      
「ボツ(やり直し)」をは「不可能」だと思います。

      
【理由4】

「ニュースになる様な裁判」が「毎日ある訳ではない」ので

            
「法廷画家」という「職業だけで」「生活する事」は「困難」な様です。

         
【理由5】

「裁判を傍聴」する「性質上」

       
「性格的」に「可能かどうか?」

      
「精神的に耐えられるか?」という「問題」もある様に思います。

       
【理由6】

これら「上記の問題」を「完璧のクリアー」出来る人は

         
「探せばいる」と思いますが

      
その様な人は「おそらく」

      
「法廷画家になる為」の「売り込み」を「行なっていない」と思います

         
つづく・・・・・

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2008年4月 7日 (月)

■漫画703「コピックに過剰なクオリティーを求める場合」

703 あくまでも「聞いた話」なのですが

       
「コピック専用」と呼ばれる「紙」が「数種類存在する中」

      
「Tooオリジナル製品」の「カスタムペーパー」が

   
「最も優れている」という意見を

   
「プロのイラストレーターの方」から聞きました。

    
ちなみに「コピック」とは

      
「原画(線画)」を「コピーした物」に「着色」する事を

         
「前提(ぜんてい)」に「作られて」いる様です。

       
結果「着色に失敗」しても

            
「原画は無傷」で「残っている」ので

         
「何度でもコピー(複製線画)」が「作れる訳」です。

         
つまり

      
「カスタムペーパー」の様な

       
「コピックに特化した用紙」を「使う場合」には

      
「コンビニ」にある様な「コピー機」や

         
「家庭用のレーザープリンタ」に「カスタムペーパー」を「入れて」

           
「印刷できる環境」が「必要」であり

      
「カスタムペーパー」に

     
「鉛筆で下描き」して「ペン入れ」して「消しゴムを入れ」

     
その「原画」に「直接・色を塗る」と

       
その「クオリティー」が「下がって」しまうそうです。

     
つづく・・・・

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2008年4月 6日 (日)

★2コマ漫画プラス1「裁判員制度反対の理由」その2

Ho0021

Ho0022

また「相手」が「外国人犯罪者」の場合

      
「異常な団体」から「人種差別」などと「責められる」事は

   
ないのでしょうか?

Ho0023

『その1から見る場合は・ココをクリック』

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2008年4月 5日 (土)

★2コマ漫画「裁判員制度反対の理由」その1

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Ho0012

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2008年4月 4日 (金)

■漫画702「加圧式風運動で血管がボコボコ浮き出した腕に成るのでは?」

702 「手足の付け根」に「ゴムバンドを巻き」

       
「血行を悪く」して行ないう

      
「加圧式トレーニング」・・・・・

    
その程度の「認識の人」が「安易に真似をしている様」ですが

   
その様な事をすると

   
「手や腕の血管」が

      
「ボコボコ浮き出した人」になるのでは・ないでしょうか?

          
また「正式な方法」を「実践」すれば

    
それは「回避」できるのでしょうか?

   
疑問である。

    
つづく・・・・

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2008年4月 3日 (木)

■漫画701「アメリカを破産させる方法」

701 「神奈川県横須賀市」で

       
「タクシー運転手」が「殺害された事件」の「犯人」である

               
「米海軍横須賀基地所属のナイジェリア系の1等水兵(22)」は

   
『人を殺せ』という「声を聞いて」「犯行に及んだ」と

   
「証言」している様である。

   
「アメリカでは」「その様な言い訳」が「通用」するのだろうか?

   
「その様な声を聞いた」というだけで「人を殺す人間」が

    
『反省した・もうしない』と言った所で

   
「何の説得力」も無い訳である。

      
つまり「このアメリカ兵」は

             
「一生社会に出してはならない有害」なのである。

         
また「訴訟大国アメリカ」で「この様な事件が起きた場合」

    
「被害者」は「アメリカ」から「どれくらいの損害賠償金」が

       
「貰える」のだろうか?

      
「今後」・「アメリカ兵」が「日本で犯罪を起した場合」

      
「その方式」で「損害賠償請求」が「成立」したなら

      
「アメリカ」は「数年で破産」するのでは・ないだろうか

      
「実際に試してみては」どうだろうか?

       
つづく・・・・

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2008年4月 2日 (水)

■漫画700「トレース疑惑・出版社が知らなかったというのは嘘?」

700 「漫画家」が「トレース」を行なっている事に「気付かない」

            
「担当編集者」など居るのだろうか?

         
「連載・漫画家」というのは「アシスタント」を「使うほど」

      
「いそがしい訳」であり

      
「一般的」に「資料集め」は

    
「編集者」が「行なう様である」

      
また「ネーム(打ち合わせ用の下描き)」を

         
「チェック」するのも「編集者の仕事」である。

      
つまり「トレース問題」は

         
「大手出版社の社員」である「編集者」が

       
「行なわせて行為」では・ないだろうか?

               
結果「企業が行なった」

   
「不正行為」なのでは・ないだろうか?

      
つづく・・・・・

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2008年4月 1日 (火)

■漫画699「エープリルフールの嘘映像が本当と誤解される危険性もある」

699 毎年「エープリルフール」になると

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