★004『雑画似顔絵の描き方』
『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』
【レッスン10】
『バックで混色実験をする』
「似顔絵のバック」は「白紙のまま」でも「かまいません」が
「バックで雰囲気を出す練習」が「可能」です。
その際「普段・あまり使わない色」を「混色してみる」と
「使い道」が「発見」できるかも知れません
ちなみに
今回「ペン入れの最中」
「スケッチブックを落としそうに成り」
「似顔絵の右目上」に「余計な墨」が「ついた」のですが
「雑画」なので「そのまま仕上げました」
『クイズの答え・松嶋尚美さん』(通称(オセロの白い方)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』
【レッスン11】
『時間を有効利用して描く』
「私の場合」は「パソコンに入っていた(普通入っている)」
「ペイントというソフト」を立ち上げ
「今日描く画像を表示」
「画面右上」にある「最小化をクリック」
その後「ブログの更新(送信)」の「待ち時間」に
「再びペイントを最大化」させ「似顔絵」を描いています。
「ネット環境」や「パソコンの性能」によっては
出来ないかも「知れません」が
「1度・試してみては」どうでしょうか
ちなみに「私の場合」
「ブログの待ち時間」が「最大5分程度かかり」ます
おまけに「前回の記事」に『続きは・ここをクリック』という
「リンクを貼っている関係」で
「2度の送信が必要になり」
「最大で10分程度・待つ事もあります」
そこで「私は・その間」に描いている訳です
もちろん「更新作業が優先」ですから
「似顔絵を中断し」「2度目の送信」を「行なったり」
「待ち時間内」に「描き終える事」が出来ない場合もありますが
「それ位の片手間感覚の方」が「続けやすい」と思います
『クイズの答え・田原総一朗さん』
(朝まで生テレビ!/サンデープロジェクトなどの司会者)
五七五「いつまでも・孝太郎かと・間違われ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『不似不似(ふにふに)クイズ・これは誰でしょう?』
【レッスン12】
『似顔絵屋さんに成る事を想定して描く』
「似顔絵が描ける様になっても」
○「机が無いと描けない」
○「いったん写真を撮る必要がある」
○「画像ソフトが必要」
○「非常に時間が掛かる」など
「不利な要素が多くては」
「役立てる事」も「続ける事」も「困難」です
そこで「1年後」
○「下手な似顔絵屋・1人10円で描きます」
という「仕事」を「道端」で「しなくては・いけない」と「想定」して
「練習を続けてみましょう」
例えば
「私の場合」は
○「安価で小型」の「スケッチブック」
「マルマンスケッチブックSOHOシリーズ画用紙B6(125×174mm70枚)」
を「手に持って描いて」います。
○「顔だけを描く様にすれば(黒・茶の髪の毛の含む)」
「水彩色鉛筆」は「実質6本程度」しか「必要ありません」
○「水筆ペン」を使う事で「筆洗いバケツ」などは必要ありません。
○「10分以内に描く事を目指して描いています」
つまり「手軽」を「優先」させる訳です。
『クイズの答え・エド・はるみさん』(もとマナー講師)
五七五「もと生徒・ぐぅを見るたび・なに思う」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
| 固定リンク


