■漫画723「白鳥を殺した残酷な中学生は一生監視が必要な異常者だと思う」
「事情徴収を受けている」様である。
この「中学生2人」は「楽しいからやった」などと「証言」しているらしい
つまり「彼ら」は「もう駄目だと思う」
「中学生にまで成長した段階」で
「残酷な殺し」が「楽しい」と「感じ実践した」という事は
「表向き」に「謝罪」や「反省の言葉」を「のべた所」で
それは「演技」であり
その「中身」は「異常者」である。
結果「この様な犯人」の「顔写真」や「所在地」は
「一生公表し続け」「監視する事」が「必要」だと思う。
「その犯人の親」や
「死刑廃止論者」や「人権派気取りの弁護士」などに
その「資金」を「出してもらえない」だろうか
つづく・・・・
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