▲001試行錯誤で「美人画を描いてみる」
「画力向上」と「放置画材」の「消費」の為に
「微妙な表現を必要」とする
「美人画を描いてみようと」思います。
「自分にピッタリの教本」など「存在」しないので
「自分の作品」を「手がかりにして」
「改善点」と「偶然の成功」を「見つける」訳です。
『001』
【今回の目的】
○自分に「どの程度の水彩表現」が出来るかを「見る」
【改善点】
○「髪の毛」「画面向かって左」が「浮いている」
【成功点】
○「顔が立体的に見えている」
○「耳と髪」の「境界線」の「黒」が「濃い」事で「立体的に見える」
【ちなみに】
「実際の所」
「改善点」は「他にも色々あるが」
「娯楽でやっている事」なので
「追い込む様な・指摘」は「さける」様にします。
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『002』
【今回の目的】
○「前回の立体表現」は「過剰だったので」「少し抑えてみる」
【改善点】
○「口が妙に出ている」
○「髪の生え際の白が目立つ」
【成功点】
○「前回に比べれば・劇的な進歩」である
○「目の下」や「鼻の下のミゾ」の「立体表現」ができた。
【ちなみに】
○「紙」は「マルマン・NEW SOHO スケッチブックB5」を使用
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『003』
【今回の目的】
○「黒でメリハリ」を「つけてみる」
【改善点】
○「悪ふざけに見える」
○「下描き」が「ゆがんでいる」
○「頬(ほほ)」の「赤みの入れ方」が「平面的」である。
○「唇の黒」が「にじんだ」
【成功点】
○「目が立体的」であり・ある意味「生き生き」している。
○「独特の絵」である
【ちなみに】
○「下描き」は「シャーペンB」を使用
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『004』
【今回の目的】
○「過剰な事」はしない。
【改善点】
○「髪の色が薄い」
○「右頬(ほほ)」の「影」が「不自然」
○「右目」が「平面的」である。
【成功点】
○「左目」が「立体的」である。
○「鼻」の「立体表現」が「これまでで1番」だと思う。
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