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2008年5月 2日 (金)

■漫画722「水彩色鉛筆5本あれば・似顔絵は楽に描ける」

722 私が「水彩色鉛筆」で「似顔絵」を「描く場合」に

         
「必要」と「感じる色」は

   
①「肌色」

   
②「こげ茶色」

   
③「黒色」

   
④「赤色」

    
⑤「黄土色」

      
以上の「5色」である。

      
ちにみに「透明水彩絵具」の場合も「同様」だが

      
「三原色」と「白色」と「黒色」があれば

      
「上記の5色①~⑤」は「作れる」ので

   
もし「金髪」や「染めた髪」を「描く必要になったら・どうする?」と

         
「不安がある場合」は「三原色(青・赤・黄)と白と黒」を「買えば」

      
「問題は解決」である。

      
結果「使わない色の入った」「高価なセット」を「買う」よりも

      
「必要な色」を「単色」で「買った方」が「経済的」である。

      

となると

       
「水彩色鉛筆」や「絵具」を「選ぶ場合」には

       
「単色」で「購入」できるのか?

      
という「確認」が「必要」である

       
例えば

         
「ラウニー」などの「海外製」「透明水彩絵の具」は

       
「単色販売」は「行なっていない店」がある。

       
結果「取り寄せ」や「通販」などを「利用」する事になり

          
「交通費」や「宅配料金」など「余計な出費」が「加算」されてしまう。

         
また「安価な水彩用紙」を「使う」のであれば

      
「安価な絵具(1本100円前後の有名メーカー品)」でも

      
「充分」である。

          
つづく・・・・

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