■漫画726「警官の銃を奪い発砲・ぼけっとしている警官は多い」
「夫婦喧嘩の仲裁(ちゅうさい)に入った」「警官」が「拳銃を奪われた」
「犯人」は「拳銃を奪った直後」
「空に向けて1度発砲し」
その「直後」
「拳銃を奪われた警官」に「取り押さえられた」様である。
「犯人」は「医師の荻野宏(42)」
おそらく「それほど身体能力は高くない」はずである
しかし「それでも銃が奪える」のである。
この「事件によって」
「自分にも出来る」と「妄想した者」も「多い」のでは・ないだろうか?
また「警視庁密着24時」の様な「番組」で
「喧嘩の仲裁」や「捕まえた犯人の言い訳」を
「だらだら」と「聞き続けている光景」が「放送」されているが
「番組取材が無い時」でも
「あれだけ・だらだら」と「やっている」のだろうか?
だとしたら「馬鹿としか言い様のない迷惑人」が「増えている現在」
この様な「事件」は「確実に増える」と思う。
つづく・・・・
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