▲002試行錯誤で「美人画を描いてみる」
『005』
【今回の目的】
○「最初」に「薄い黒色」で「影を描き込んで」から「色を塗る」
【改善点】
○「下描き(補助線)」の「タテ線」につられて「鼻・口」が「ゆがんでいる」
○「髪の黒」が「にじみ」「耳たぶ」が「消えている」「にじみに注意」
【成功点】
○「顔の側面」や「額(ひたい)の曲面」が「表現」できた。
【ちなみに】
○「絵具」は「呉竹・顔彩深美12色セット(MC3/12V)」を使用
「おすすめ」はしない「チューブタイプの透明水彩」の方が「合理的」
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『006』
【今回の目的】
○「頬(ほほ)」の「赤み」を「強めてみる」
【改善点】
○「右頬」の「赤み」は「顔の曲面を無視」している。
○「開いた口」が「不自然」
【成功点】
○「左頬」の「赤み」が「顔の曲面を表している」
○「美人ではないが」「個性的ではある」
【ちなみに】
○「筆」は「呉竹・フィス水筆ぺん 大 / セリース 」を使用
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『007』
【今回の目的】
○「美人画」を「目指しつつも」「大胆に描いてみる」
【改善点】
○「鼻筋が歪んで(ゆがんで)いる」
【成功点】
○「この類の方向性の絵」としては「成立している」と思う。
【ちなみに】
○「パレット」は「100円ショップで買った梅皿」を使用
「使用後」「残り絵の具」は
「そのまま」にして「クッキーの缶」にしまっている。
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『008』
【今回の目的】
○「体温を感じさせてみる」
【改善点】
○「髪の生え際」が「クッキリし過ぎで」「カツラ」の様である。
【成功点】
○「暑い雰囲気は出せた」と思う。
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