■漫画780「書店で無差別殺人・犯人に絶望的な制裁を与えるべきと思う」
「アルバイト店員の女性」が「刺し殺された」
「犯人」は「八王子市の自称会社員菅野昭一容疑者(33)」
『家族で仕事に関してトラブルとなり、とっさに人を殺そうと決意した』
などと「供述(きょうじゅつ)」している様である。
つまり・また「無差別殺人」である。
「この類の犯人」は「死にたい」と
「考えている」のでは・ないだろうか
しかし「自分の覚悟で死ぬ事は恐い」
だから「死刑になって殺してもらおう」と
「考えている」のでは・ないだろうか
例えば
「死刑」とか「ライオンに襲われる」と「聞いても」
「私は恐くない」
「具体的な空想が出来ないので・ピンと来ない」
ところが
「指とツメの間に針を刺す」とか
「指とツメの間をカミソリで切られる」と「聞くと」
「自分の事ではなくても」
「恐いと感じる」
つまり「死刑よりも・心理的に恐い刑罰」を
「採用するべき」では・ないだろうか
もちろん「その後の死刑」も「私は反対しない」
つづく・・・・
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