2008年7月23日 (水)

■漫画780「書店で無差別殺人・犯人に絶望的な制裁を与えるべきと思う」

780 「東京都八王子市」の「京王八王子駅ビル9階の書店」で

      
「アルバイト店員の女性」が「刺し殺された」

    
「犯人」は「八王子市の自称会社員菅野昭一容疑者(33)」

      
『家族で仕事に関してトラブルとなり、とっさに人を殺そうと決意した』

       
などと「供述(きょうじゅつ)」している様である。

    
つまり・また「無差別殺人」である。

    
「この類の犯人」は「死にたい」と

       
「考えている」のでは・ないだろうか

      
しかし「自分の覚悟で死ぬ事は恐い」

       
だから「死刑になって殺してもらおう」と

      
「考えている」のでは・ないだろうか

         
例えば

      
「死刑」とか「ライオンに襲われる」と「聞いても」

         
「私は恐くない」

       
「具体的な空想が出来ないので・ピンと来ない」

      
ところが

      
「指とツメの間に針を刺す」とか

    
「指とツメの間をカミソリで切られる」と「聞くと」

    
「自分の事ではなくても」

      
「恐いと感じる」

      
つまり「死刑よりも・心理的に恐い刑罰」を

    
「採用するべき」では・ないだろうか

    

もちろん「その後の死刑」も「私は反対しない」         

      
つづく・・・・

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2008年7月22日 (火)

■漫画779「15歳少女が父親を殺した・これを裁判員が裁いたなら?」

779 「川口市のマンション」で「寝ている父親(46)」を

         
「中学三年の長女(15)」が「刺し殺した事件」は

         
「未成年による事件」なので

            
「裁判員制度」では「裁かれない」様だが

         
もし「私が裁判員に選ばれ」

    
「意見を言えるのなら」「以下の様に言いたい」

    
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

      
○「生命の危険を回避する様な・明確な必要性がない状態」で

      
「自分の生活を支える」「父親を殺した」のだから

   
「私個人としては・死刑が妥当」だと思う。

       
○「父親を殺す人間」が「精神的に正常である訳がない」

      
結果「精神鑑定」で「無罪を主張」するだろうが

       
その様な「理屈を言い出したら」

    
「全ての人殺し」は「正常な精神ではない」ので

      
「全ての人殺し」が「無罪になってしまう」

          
だから「彼女の罪を軽くする事」は「認められない」

            
○「父親を殺す人間」が「精神的に正常である訳がない」

     
そして「精神の異常」は「反省で治るモノではない」

    
「事実」「鬱病(うつびょう)」や「パニック障害」に「苦しむ人」は

  
「反省しても治らない」

     
結果「彼女(15歳少女・犯人)」を

    
「刑務所」や「少年院」に「入れた所」で「治らない」

    
そこで「精神異常者を隔離する病院」に

      
「一生入れておく事」を「提案」する。

     
○「一見」「精神異常」が「治った様に見えても」

      
「一生出しては」ならないと思う。

     
何故なら「人を殺す訳が無いと思われた15歳の少女」が

          
「父親を殺して」いる訳である

    
つまり「今後」「治った」と思えても

    
また「誰かを殺す疑いがある」

    
そして「その様に疑われる事」を「行なった」のだから

     
「当然の判断」であると思う。

    
○「義務教育」でも「生徒は・授業料の一部負担」が「必要」である

    
つまり「自業自得」で「精神病院に入る場合」には

    
「そこでの生活費」は「親の財産」または「内職をするなどして」

    
「自己負担」するべきだと思う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    
どうだろうか?

    
「法律に関する知識など全くない私」が

    
「裁判員に選ばれた場合」

    
「上記の様な提案」をする事になるのだが

   
「その意見」は「判決に繁栄されるのだろうか?」

    
『法律上の問題で・その意見は相手にできない』などと「言われたら」

    
「裁判員に選ばれた」「私の価値」は・どこにあるのだろうか?

   
「正直な所」

   
「上記に意見」が「全く相手にされない場合」には

   
「所詮は他人の問題」である

    
「面倒臭く・どうでも良くなって」

    
「早く帰る事」が「目的」となり

    
「多数決」に「したがう」事になると思う。

       
つづく・・・・・

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2008年7月21日 (月)

■漫画778「ダガーナイフ所有禁止へ・セミダガーのバタフライは?」

778_2 「ダガーナイフ」の「所持」が「規制」される様である。

    
つまりは「家にダガーナイフ」が「あるだけ」でも

      
「逮捕の対象」になる様だ。

     
「殺人道具」なのだから「当然といえば当然」の「法律」である。

    
しかし「現実問題」

    
「法律改正後」は「どの程度の取り締まりを行なう」のだろうか?

     
例えば

    
「ナイフショップ」や「従業員の家」を「捜索」した場合

     
「ダガーナイフ」が「出てきても不思議」ではない

     
また「カスタムナイフメーカー(手作りナイフ職人)」などは

    
「かなりの確率」で「ダガーナイフを製作」している

    
「おまけに・それは・安くても6万円以上」する様な「高級品」であり

     
「10万円以上するモノ」も「珍しくはない」

       
結果「それらの在庫を抱える職人」や

    
その「職人から・過去にダガーを購入している人」などは

    
「法律が変わったから捨てます」などと

     
「気軽に処分できるモノ」ではない

     
つまり「ナイフ職人」を「リストアップ」して「捜索」すれば

     
「ダガーナイフ」は「見付かるだろうし」

        
「オーダー」で「製作を依頼」した「客に関して」も

     
「顧客名簿」で「所在が解る」

     
どうするのだろうか?

       
「刀と同様」の「登録を行なえば」

     
「所有の継続が許される」のだろうか?

    
次に

     
「バタフライ・ナイフに関して」だが

     
「一般的」に「バタフライ・ナイフ」は

    
「片刃」である

      
しかし

      
「デザイン上」は「ダガー」の「モノ」も「存在」する

    
つまり「片側(ミネ)」は

     
「研いでいないので刃が無い」という「製品」である。

    
それは「どうするのだろうか?」

    
「許す」のだろうか?

    
もし「それを許す」のなら

    
「研いでいないので刃が無い」という「ダガーナイフ」や

   
「刃を研ぎ落とした・ダガーナイフ」は

    
「許される事」に「なりかねないが」

     
「どの様に対応」するのだろうか?

    
また「法律改正後」に「在庫を処分する必要のある」

     
「業者への保証」は「どの様に成るのだろうか?」

       
「社会の安全の為」に「法律の変更は必要」だが

      
「ある日・突然の法律変更に巻き込まれる人」が

    
「全て・法律に詳しい人」とは「限らない」

     
例えば

       
今現在「5~6年以上前に購入した」

      
「対象年齢18歳以上のエアーガン」を

    
「そのままの状態」で「所有」していると「違法」であるが

    
「知らない人」は「多い様に思う」

           

つづく・・・・

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2008年7月18日 (金)

■漫画777「不正採用教師の見付け方」

777 「教職員」の「不正採用に関して」

    
「犯人とも呼べる」

    
「不正採用教師の見付け方」を「考えた」ので「提案」します。

   
まず「校長室」に「全教職員を個別で呼び出し」

      
「不正で教師になったか・どうかを確認」

          
「不正を認めたなら」

    
「処分を行なう」

   
しかし「不正の事実はない」と「答えた者に関して」は

    
「誓約書」を「書いて」もらう

         
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○「不正採用の事実が発覚した場合には」

    
「これまでの全給料を返還」します。

       
○「退職後に発覚した場合」には

      
「給料全額に加えて」「退職金の全額」も「返還」します。

       
○「生徒」や「元生徒」に「賠償金」を「払います」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

                 
という様な「誓約書」を「書かされる際」

     
「犯人」なら「手が震え」「冷や汗を流し」

    
その際に「脈拍」を「測定」すると

    
「異常な数値がでる」はずです。

    
「結果」「疑わしい教師」が「判明」するので

    
「的を絞った」「合理的な調査」が「行なえます」

     
また「この様」に「明らかな動揺」が「見てとれても」

    
「自白しない場合」には

     
「その教師の不正採用の為に金を出した」と思われる

      
「親を呼び出し」

        
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「不正採用が判明した場合」には

       
「生徒への賠償金」の為に「財産の没収に応じる」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

といった内容の

      
「誓約書」を「父親」「母親」も「個別で書かせ」

     
「自白に追い込んでは」どうだろうか

     
つづく・・・・・

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2008年7月17日 (木)

■漫画776「バスジャック・少年の親はおそらく失業・それで困るのは?」

776 「愛知県岡崎市」の「東名高速道路」で

      
「中学2年の少年」が「バスジャック」を行い逮捕された。

      
「動機」は『家族に恥をかかせたかった』とうい事であったらしい。

    
「一体・どのような親なのだろうか?」

      
「それとも・その少年に生まれながらの異常があったのだろうか?」

    
例えば

      
「この少年や家族の顔写真」や「名前」を「公開」しても

    
その様な「モノ」は「世間の役には立たない」

       
しかし「一体・どの様に育てれば」

          
「この様な迷惑な人間が育つのだろうか?」

      
という事に関しては

       
「世間が知るべき情報」なのでは・ないだろうか?

     
そして「この様な情報公開」に関しては、

         
「少年法に触れる事なく行なえる」のでは・ないだろうか

      
「山本モナ」の「不倫騒動」など「どうでも良い事」を

    
「伝える余裕」があるのなら

    
「その様な情報を伝える」べきでは・ないだろうか

      
つづく・・・・

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2008年7月16日 (水)

■漫画775「日本の恥・殺人予告者が続々逮捕されている」

775 「犯行予告」でまた「逮捕者」が出た。

    
「掲示板」に「埼京線上野駅」という「実在しない駅」での

    
「犯行予告を書き込んだ」様である。

      
「崎山裕介容疑者(32)」は

    
「自宅のパソコン」から「書き込んだ」様である。

      
「一体・どこまで理解しているのだろうか?」

      
「実在しない駅」なら「罪にはならない」と思っていたのだろうか?

         

「現実」には

         
「殺害を予告する事で罪が成立する」のである。

       
ちなみに

      
「頃す(ころす)」「比す(ころす)」という様な

      
「誤変換」などであっても

      
「前後の文脈から判断」して

         
「殺す」と「解釈」でき

    
それが「殺人予告」であるのなら

    
「逮捕の対象になる」

       
つまり「殺害の実行現場」として「コリン星」を

       
「選び書き込んだ」としても

        
「頃す」と「意図的に違う文字を使っても」

         
「逮捕」される「可能性がある」

           
その為「盲点を突いた様な・犯行予告方法」を

    
「思いついた」としても「実行しない方」良い

    
「日本で育ちパソコンを利用できる知識があるのなら」

  
「その程度の事」は「理解するべき」だと思う。

  
つづく・・・・

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2008年7月15日 (火)

■漫画774「リックに入れたナイフが駄目なら手に持ったモリも駄目」

774 「現在」「ダガーナイフ」どころか

      
「10徳ナイフ」を「持ち歩くだけ」でも

   
「問題になる」

   
「社会背景」からして

    
「当然といえば・当然の事」である。

      
「無くても・問題ない」のである。

      
しかし「だとしたら」

          
「海の家」で「売られている・モリ」は

         
「何故・許されて」いるのだろうか?

         
「人口密度の高い状況」で「あの様なモノを売って」も良いのだろうか?

             
「売るという事は・使う」という事が「容易に予測」できる

      
つまり「人が泳いでいる横」で

      
「素人」が「槍の様なモノ」を「使う」訳である。

      
しかし「モリを使った漁」は「許可が必要な地域」もあるらしい

         
結果「人が居ないエリア」だから「大丈夫」という「理屈は通用しない」

      
それは「密漁」になってしまう「可能性が高い」

      
また「そこまでして魚を殺す理由」はない

       
だから「一般的」な「モリの販売」は「禁止」するべきであり

           
「持ち歩く人間は逮捕」しても「良い」のでは・ないだろうか?

                    
つづく・・・・

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2008年7月11日 (金)

■漫画772「裁判員制度・裁判員にモンスターがいた場合はどうする?」

772 「裁判員制度」で「大きな問題」とされているのが

         
「素人である裁判員」に「死刑にするか・どうか」を

         
「決めさせれ点」であり

         
これにより「人生が狂う人」もいると「考えられる」

             
しかし「一般的」に「死刑を選択する程の裁判」は「少ない」

         
ちなみに「裁判員全員」が「万引き犯」を

         
「死刑にするべきだ」と「考えるタイプの人」であったとしても

            
「万引きの場合」は「十年以下の懲役または50万円以下の罰金に処する」

               
という様に

       
「この犯罪の場合」は

       
「この範囲の罰を与える」という事が「法律で決まっている」ので

         
「死刑にはならない」

       
ところが「裁判員」は「素人」である

         
また「近年」「逮捕者が続出している中」でも

            
「掲示板に犯行予告を書き込む」様な「馬鹿」や

            
「モンスターペアレント」と「呼ばれる」

         
「迷惑な親」が「大勢いる」事が知られている

          
それ以外にも「安易に人を殺す人間も増えている」

         
つまり「現在・この世の中」には

            
「理屈の通用しない人間」が「大勢いる訳であり」

            
それらが「裁判員として参加」する「可能性がある」

               
そして「正常な裁判員の意見」が「その類の馬鹿」と「食い違った場合」

                
「正常な裁判員」の「安全」は「守れるのだろうか?」

            
「裁判員」が「裁判員を脅す」その様な「状況は想定しているのだろうか?」

         
疑問である・・・・

         
つづく・・・・

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2008年7月10日 (木)

■漫画771「裁判員制度・結局は面倒臭くなって死刑や無罪が決まる」

771 「私」は「裁判員」には「選ばれたくなく」

      
「絶対に嫌である」

   
しかし「選ばれた場合」には

   
「仕方なく参加」する。

   
それが「現実」だと思う。

   
例えば

    
「裁判員初日」に

       
「自分の指を喰いちぎり」

    
『裁判員に成るのは嫌だ!』と「絶叫・号泣」を「繰り返せば」

      
「裁判員を免れる(まぬがれる)」事が「可能」である。

         
「病院に行く必要がある上」に

         
「精神的に正常では」ないからである。

         
しかし「それを実践する程・裁判員に成る事が嫌なのか?」というと

      
「そこまで嫌」ではない・・・・

      
では「指の喰いちぎり」は「止めて」

      
『裁判員に成るのは嫌だ!』という「絶叫・号泣」だけを

    
「実践」した場合

            
「どう成る」だろうか?

               
「これも・精神的な異常」を「認められるのだろうか?」

               
もちろん「完璧に実践・継続できたなら」

         
「異常は認められる」だろうが

      
「現実問題」

      
そこまで「必死にアピール」できるだろうか?

       
「実際」には「恥かしくて」できないのでは・ないだろうか?

         
つまり「結局の所」

      
「できない」・・・・

         
つまりは「裁判員に成る事」は

       
「それほど嫌ではない」という事では・ないだろうか?

         
という事を「踏まえて考えて欲しい」

         
「死刑に反対する裁判員」は

          
どの程度「死刑に反対する気持ちが」あるのだろうか?

          
「結局の所」は

            
「多数決で判決が出る」

         
つまり「自分1人が死刑反対派」だった場合

         
「罪状によっては」

         
「死刑が確定」していまう「可能性が高い」訳である。

       
しかし・それなのに「死刑反対派」による

         
「裁判員制度見直しの為」の「抗議行動」などは

       
「全く話題になっていない」

      
「少なくとも・私は知らない」

           
つまり「死刑反対」と言っても「その程度の反対」なのでは・ないだろうか?

              
「死刑反対」などと言っていても「面倒だから・何もしていないに等しい」

    
その程度の「死刑反対」なのでは・ないだろうか?

    
では「逆に」

    
「自分1人」が「死刑賛成派」だった場合には

      
どうだろうか?

     
「結局は多数決に飲まれ・判決にしたがう事になる」

      
「死刑賛成」と言った所で

       
「裁判員」として「参加」する場合

      
その「事件」は「他人事」であり

    
「自分の人生を捨てる程」の「抗議・反対をする者」は「少ない」と思う。

     
また「その様な抗議をする者」は「異常者」なので

      
「裁判員からは・はずされる」

     
では「死刑判決を出す為」に

     
「死刑反対派を説得できるか?」というと

       
「その様な技術はないし・面倒臭い」

        
つまり「裁判員制度」は

     
「多数決に流される人間達」が「参加するもの」であり

     
その「程度」の「賛成派・反対派」の「比率」が

      
「死刑判決」をも「左右」するのだと思う。

        
これで「良い」のだろうか?

    
「私は駄目だと思う」

  
しかし「現実には・何もしない」

           

「貴方は実現性のある具体的な何かを」しているだろうか?

    
つづく・・・・

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2008年7月 9日 (水)

■漫画770「警察官の拳銃自殺を減らす方法・・・」

770 「京都府京田辺市三山木田中」の「田辺署三山木交番のトイレの中」で

      
「男性警部補(55)」が

   
「拳銃自殺」をした様である。

   
また「警察官の拳銃自殺」である。

   
「この所・毎年数回」

   
「警察官の拳銃自殺」が「起きている」

   
「拳銃という」「特殊な装備」がある事で

      
「衝動的」に「死ねてしまう」という事が「最大の原因」であると

      
「私は思う」

      
つまり「改善策」を「考えるべき」では・ないだろうか

      
例えば「警官が拳銃自殺する事」で

       
「家族」が「1年間・刑務所に入れられる」となれば

      
「この様な事態」を「軽減」できるのでは・ないだろうか

         
つづく・・・・

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2008年7月 8日 (火)

■漫画769「水だけで走る自動車・疑問を感じる科学者もいるらしい」

769 「株式会社ジェネパックス」という「会社」が

      
「水を入れる事で発電」する

   
「ウォーターエネルギーシステム(Water Energy System)」

   
つまり「水から発電する装置の開発に成功した」様である

   
おまけに「その仕組みを搭載した」

   
「自動車の試作品」も「存在」する様である。

   
それが「事実なら何故・もっと話題にならないのか?」

      
その事に「疑問を感じ」

      
「視聴者の疑問を募集している」「ニュース番組」などに

      
「質問を送っているのだが

   
「回答はない」

    
しかし「昨日・関西ローカルのニュース番組」で

      
「この話題」が「取り上げられて」いたそうである。

   
「聞いただけの話」なので「明確ではないが」

      
「結局の所」

      
「燃料として入れた水」は「何らかの化学分解により」

      
「酸素」と「水素」に「分ける必要」がある

      
そして「その作業をエネルギー無し」で行なうには

      
「金属を利用」して「酸素を吸着させ」

      
「取り残された水素」を「動力エネルギー」として

       
「使う」事になる様であるが

          
その様な事をすれば「金属は数時間で錆びて(さびて)」

       
「使えなく成る」らしい

      
結果「水で走る車」とは「ガソリンの代わり」に

       
「金属を消費」する事になるのでは?

      
それでは「エコ」にはならない・・・・

      
というのが「ウォーターエネルギーシステム」に「疑問を持つ」

       
「大阪大学」などの「博士」の「意見」だそうである。

       
ちなみに「株式会社ジェネパックス」の「説明によると」

         
「ウォーターエネルギーシステム」には

      
「特殊な膜(まく)」が「使われている」ので

        
「従来考えられる問題」に関しては「改善」されている

           
しかし「企業秘密の関係」で「現在は公表できない」

        
という事の様である。

   
「本当なのだろうか?」

    
つづく・・・・

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2008年7月 7日 (月)

■漫画768「情報提供に関する謝礼金と宝くじに関して」

768 「宝くじ」は「毎回」「一等当選者」が

       
「換金に来ない」という「状況」があるらしい

       
また「犯人逮捕の為」に「謝礼金つきで情報提供を呼びかける」のは

      
「毎回」「遅すぎる」様に思う。

      
そこで「宝くじ」で「当選者が現れなかった賞金」を

       
「情報提供者」への「謝礼金」として「使って」は・どうだろうか

            
つづく・・・・

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2008年7月 3日 (木)

■漫画766「エコで考える・携帯電話やデジタルカメラ」

766 近年の「携帯電話」や「デジカメ」は「薄すぎる」のでは・ないだろうか

      
「メーカー」が「技術自慢の為」に「あおっている」だけで

         
実際「それ程の薄さを必要としている人」など

      
「少ない」のでは・ないだろうか

   
というのも「薄さを追求するあまり」

    
現在「携帯」や「デジカメ」には

      
「専用のバッテリー」が使われている事が多い

         
つまり「次に買った携帯には・前回のバッテリー」は「使えない」訳である。

       
これは「エコロジーの観点から見ると」

    
「非常に無駄」である。

      
そこで

      
「充電して繰り返し使える電池」が「使えるタイプ」の「商品」を

        
「エコ商品」という「宣伝文句」で「売ってみては・どうだろうか」

   
「実際問題」

   
「デジカメに関して」は

   
「過剰な薄型」よりも「多少厚みのある電池式の方」が

   
「持ち易く・使い易い」という「性質」がある。

    
また「使用するのが電池」という事で

      
「非常時には・他の家電からの流用」も「可能」であり

    
「便利」だと思う

      
つづく・・・・

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2008年7月 2日 (水)

■漫画765「新幹線に落書きした犯人を捕まえる方法」

765 「上越新幹線」の「車体」に

      
「落書きをした人間など」

    
「懸賞金をかければ」

   
「簡単に見付かるのでは」ないだろうか

      
おそらくは「過去に練習」しているし

      
「自慢もしている」と「考えられる」

   
そこで「犯人から罰則金」と「損害賠償」を「徴収」して

      
「犯人逮捕に繋がる情報を提供してくれた人」に

      
「犯人から徴収した罰則金」を「謝礼金」として「渡しては」どうだろうか

            
つづく・・・・

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2008年6月27日 (金)

■漫画762「風鈴は迷惑である・外す様に国が呼びかえるべきだと思う」

762 「風鈴は近所迷惑である」

            
「風鈴は・その性質上」「風の当る場所」に「ぶら下げる」

               
つまり「近所に人にも聞こえる」訳である。

     
という事は

    
「自転車のベルを鳴らし続ける迷惑人」が「近所に住んでいる」のと

      
「同じ状況」なのである。

     
「風鈴」は「近隣の住民に・不快な音」を「聞かせる道具」でしかない

       
結果「その音が嫌」で「窓を閉め」

    
「クーラーを入れる家も多い」のでは・ないだろうか

           
つまり「風鈴」は「社会に無駄な冷房費を使わせる」

             
「エコに反した有害商品であると私は思う」

      
「伝統として受け継ぎ」

    
「それで生計をたてている人」もいる様だが

    
「近所に迷惑を掛けてまで・守る必要など無いと思う」

     
まして「100円ショップ」で「売られている風鈴」に

    
「伝統の製法」など「繁栄」されていない

    
「消費文化が生み出した・無駄なモノ」でしかない

     
貴方も「風鈴は外す様に」「ネット」で「呼びかけては」貰えないだろうか

      
つづく・・・・

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2008年6月26日 (木)

■漫画761「エコカーを洗うとう矛盾」

761 現在「一般的」に「ハイブリット」などの「エコカー」は

    
「高級車の部類に入る」

    
結果「洗車」に「無駄な資源を使っている」のでは・ないだろうか?

       
ちなみに「洗車」するという事は

      
「水の消費」は「もちろんの事」

    
「水道局」が「その為の水道水を作る為」に「エネルギーを使ったり」

         
「洗車に使った・洗剤を含む水」が「河川を汚染」する事に成り

      
「環境に悪影響」を「与える」訳です。

         
実際「自動車」は「洗わなくても走る事はできる」

          
つまり「割り切って考えれば」

       
「洗車の必要」など無いのである。

       
という事は「エコカー」は「洗車不要のコンセプト」で

            
「作るべき」では・ないだろうか

         
つづく・・・・

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2008年6月25日 (水)

■漫画760「米の栽培はバケツでも可能・学校関係者の方見て下さい」

760 今年は・「時期的に無理な様だが」

       
もし「貴方」に「小学校校長」などの「知り合い」がいたら

       
「伝えて貰えない」だろうか

    
「100円ショップ」で「売っている程度のバケツ」でも

   
「米の栽培ができる」

      
という事は「スーパーマーケット」で「毎日大量に廃棄される」

       
「発砲スチロールのケース(リンゴの輸送などに使用)」を

      
「貰ってくれば」

      
「タダの上」「合理的に並べる事が可能」なので

       
「校舎裏を有効利用」できるのでは・ないだろうか

            
他にも「雨水を貯める仕組み」など「学校の面積があれば」

         
「簡単に作れる」し

      
「処分に困っている土砂」を「引き取れば」

   
「土」も「入手」できる

       
という事は「最初に「種もみ(米の種)」を「買うだけで」

         
その「翌年」からは「タダに等しい予算」で「米の生産」が「可能になる」

            
そして「もし・この方法」が「全国的に広まれば」

         
「米の自給率」が「相当量アップ」する事になる

         
結果「エコ」にも「食糧難回避」にも「貢献」できる訳である。

            
つづく・・・・

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2008年6月24日 (火)

■漫画759「水を燃料にして走る自動車・嘘なら嘘でニュースに成るはず」

759 「水を燃料にして走る自動車」が「開発された」という話を

       
「1週間ほど前」に「ニュース」で「見ました」

    
ところが・その後「話題に成っていません」・・・・・

      
「株式会社ジェネパックス」という「会社」が

      
「水を入れる事で発電」する

      
「ウォーターエネルギーシステム(Water Energy System)」

    
つまり「水から発電する装置の開発に成功した」との事ですが

      
「もし嘘だとしても」

         
「何故・話題にならないのでしょうか?」

            
という「質問」を「私」は「情報番組などに」

   
「送ってみようと」思います。

           
つづく・・・・

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2008年6月23日 (月)

■漫画758「大阪府知事に殺人予告・犯人の全財産を没収する口実」

758 「秋葉原無差別殺傷事件・以降」

      
それを「真似た犯行予告」で「数名が逮捕」されており

         
「予告を見つけ通報してくれる人達」も「増えている」様である。

          
にも「かかわらず」

      
また「逮捕者が出た」

   
「驚きなのは」

   
「犯人」「安永博一容疑者(35)」は

          
「コンピューター関連会社員」でありがら

    
「自宅パソコンから2回」

      
「大阪府の橋下徹知事」の「暗殺」を「呼びかけた」様である。

    
「バレない」と思っていたのだろうか?

      
「犯行の動機」は『知事の財政再建案に不満があった』という事だが

    
「これほどの無知な人間」に

      
「大阪の財政再建案」が「理解できたのだろうか?」

      
今回の「犯人・安永博一」は

      
「暗殺を呼びかけた」訳である

      
つまり「実行する人間が現れる可能性もある」訳である。

      
そこで「安永博一」の「全財産を没収」して

      
「橋下徹知事」の「安全確保の為」の

       
「警備費用」に「使って」はどうだろうか

       
つづく・・・・

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2008年6月20日 (金)

■漫画757「グリーンピースは役に立っているのか?」

757 「鯨肉窃盗容疑でグリーンピースのメンバー逮捕」された様である

        
結局「この様な団体に入る様な人の大半」は

        
「動物の命を守る活動」よりも

            
「抗議活動が好き」なだけでは・ないだろうか?

          
「実際の所」

    
「自分は正しい」と「妄想して犯罪を起す」

            
「テロリスト」と「違いはない」様に思える。

            
つづく・・・・

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2008年6月19日 (木)

■漫画756「小学生転落死・家族には悪いが・本人の責任だと思う」

756 「杉並区の区立杉並第十小学校」の「屋上の天窓」から

      
「小学6年生(12歳)」が「転落して亡くなった」

   
「一般的」に「今後の名誉回復の困難な死者」を

      
「批判する事」は「卑怯」とされている

   
しかし「この様な場合は」

    
「はっきりと言うべき」では・ないだろうか?

    
「彼の死は自業自得」だと思う。

    
この件に関して「関係者である大人に責任を負わせる」のは

      
「問題」だと思う。

    
何故なら

         
「小6なのだから」

      
「天窓の存在は理解できたハズである」

    
「それに飛び乗った」のは

      
「この児童の精神的抑制に問題」があるのだと思う

         
「実際問題」

         
「この児童」も

      
「駐車中の車のボンネットの飛び乗ったり」はしないと思う

    
なぜなら「やってはいけない事」と「理解している」からである。

       
しかし「天窓には飛び乗った」訳である。

      
つまり「やってはいけない」と「理解できる」のに「やった」訳である。

    
それなのに「関係者である大人達」は「反論する事も許されず」

            
「責められて」いる。

      
これは「問題」だと思う。

      
例えば

      
「児童」が「給食」を「こぼして火傷」したら

         
今後「日本中の給食」が「冷めたモノ」に「変更される」だろうか?

                 
「可能ではあるが」「実現はされない」と思う。

      
また「児童がガラスに突っ込んだら」

    
「事故再発防止の為」に

    
「学校中のガラスを撤去」するかというと「それは不可能」である。

        
つまり「ある程度」は「自分自身での危機管理」が「必要」であり

        
「小学6年生」であれば「それが出来る」のである。

       
つまり「今回の事故に関しては」

      
「本人の責任」であると思う。

       
もちろん「家族の方々にも言い分もあると思うが」

          
その様な「理屈を当てはめたら」

      
「学校」に「机や椅子」がある事さえ「危険」という事になり

      
「現実には・無理な注文」なのでは・ないだろうか

      
「私自身」「大変酷い事を書いている」という「自覚はあるのだが」

       
「もし・自分が・この学校の関係者」であり

     
「今後・自殺に追い込まれる程・責められる事」に成った場合に

     
「納得できるか?」というと「私なら納得は行かない」

      
だから「私」は「今回の関係者である大人達」に

        
「改善を求めるのは良いが」「責めては」ならない・と思う

        
つづく・・・・

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2008年6月17日 (火)

■漫画754「犯行予告に対して・損害賠償を請求したら幾ら取れる?」

754 「秋葉原無差別殺傷事件・以降」

       
それを「真似た犯行予告」を「掲示板に書き込む人間」がいる様で

      
「数名が逮捕」されている。

      
「驚きなのは」

      
「自宅のパソコンから犯行予告を送信」しているのに

    
「バレない」と「思っている点」である。

      
「これらの犯人」は「驚異的に無知」なのである。

       
ところが「その様な人間の犯行予告によって」

      
「地域の不安」や「警察の警戒」など

      
「被害がでる」事は事実である。

                  
そこで「それらを損害として計算」しては・どうだろうか

       
例えば

     
「犯行予告」が「出た」事により

     
「その後・その地域のイメージが悪くなる」

    
結果「地元の商店の売り上げ落ちるかも知れない」

          
つまり「犯行予告」によって「商店主」などは

          
「精神的な苦痛を受ける」訳である。

   
また「その為の警戒」に「警察の予算(税金)」が「使われた」事で

    
「税金を払っている・全ての市民」は「被害を受けている」訳である。

     
という「理屈」で「犯人」に「損害賠償を請求」しては・どうだろうか

      
「損害賠償に関しては」「犯人が未成年でも関係ない」

     
「学校のガラスを割った場合・弁償するのと同様」

     
「金を出さなければ・ならない」

    
となると「何千万円請求される」だろうか?

        
「おそらくは破産」する

      
もし「犯人」が「未成年」であれば「親が払う事になる」

      
結果「家を売る事になり」

     
「会社はクビになり」

       
「その家族は悲惨な状況に成る」事だろう

      
そして「その様な事実」は「噂と成って広がる」

          
つまり「都市伝説」が

          
「ネット犯罪抑止」に「つながる」訳である。

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2008年6月16日 (月)

■漫画753「ダガーナイフで人を殺す方法を解説している番組が多い」

753 「報道と証する番組」が

       
「ダガーナイフ」や「殺傷能力を上げる刺し方」を「解説」している

          
それは「硫化水素自殺の方法」を「詳しく解説する事と同様」

          
「罪」なのでは・ないだろうか?

         
また「ネット」では「妙な護身情報」が「流れて」いるが

       
「安易な情報」を「流す事」も「危険」である。

         
例えば

          
「特殊警棒」の「持ち歩きは違法」だが

         
「カメラといっしょ」に「一脚(カメラの三脚の1本脚版)」の

      
「持ち歩き」は「違法」ではない「それは事実」である

         
しかし「それで殴れば違法」である

         
また「正当防衛の立証」は「とても難しい」

         
「剣道」「柔道」「逮捕術」

       
それらの「経験者」であり

       
「おそらくは有段者」でもあり

       
「警棒」や「拳銃を装備」している

       
そんな「警官」が「秋葉原無差別殺傷事件」では

      
「刺されて」いる訳である。

      
「現実問題」「襲われた」という「状況」は

    
その様な「モノ」なのである。

      
つまり「一般人」が「その様な状況」で

      
「日常道具に偽装」した「武器」を「攻撃に使う余裕など無く」

            
「使えた」という事は「逃げるチャンス」を「使わず」に

         
「相手を殺す目的」で「日常的に持ち歩いていた」

            
「偽装武器を・これ見よがしに使った」という事に成ってしまう。

         
そして「その様な事をする人間」は

       
「逮捕された後」

      
「自分は悪くない」

       
「掲示板でそれを教えた奴が悪い」などと「言い出す可能性も高く」

      
「下手をすると殺し方を教えた」として

      
「警察の取調べを受ける」事になるかも知れない

      
つまり「武力的・護身情報」など「流すべきでは」ない

       
また「オークション」などは

       
「ダガーナイフの売り買い」が「さかん」な様だが

         
「この・ご時勢」である

       
「購入者」が「事件を起した場合」には

       
「売った人間」にも「責任追及」が行くかも知れない。

      
更には「将来・ダガーナイフ」に

       
「高値をつく事を期待している人」もいる様だが

       
その頃には「売ると違法」に成っているのでは・ないだろうか

            
つづく・・・・

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2008年6月13日 (金)

■漫画752「水だけで走る自動車が開発された様であるが・・・」

752 「株式会社ジェネパックス」という「会社」が

       
「水を入れる事で発電」する

      
「ウォーターエネルギーシステム(Water Energy System)」

      
つまり「水から発電する装置の開発に成功した」様である

       
おまけに「その仕組みを搭載した」

      
「自動車の試作品」も「存在」する様である。

      
つまり「水を入れれは走る車」という事である。

    
「事実」なのだろうか?

    
「1リットル」で「1時間走る」らしいのだが・・・・

      
この様な事を「多くの人」が「ネット」で「さわげば」

      
「ニュースなどでも」「詳しく紹介されるのでは?」という

    
「期待から」「記事にしてみました」

      
つづく・・・・・

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2008年6月12日 (木)

■漫画751「ダガーナイフ購入の前におすすめアドバイス」

751 「秋葉原無差別殺傷事件」を「切っ掛け」に

    
「ナイフの規制」が「検討」されている様である

   
「実際問題」

    
「ダガーナイフ」の様な「両刃の刃物」など

   
「日常には必要ない訳」であり

       
「殺人用に開発された製品」も「存在」する。

      
つまり「ダガーナイフ」は「規制しやすい対象」なのである。

       
となると「今後のナイフ購入」は「自粛」するべきでは・ないだろうか?

         
「ある日・突然」

   
「登録」が「必要」になったら

   
「とても面倒」である。

   
「ハンドメードのカスタムナイフ」の「購入者」などは

    
「製作者」や「販売店」に「名簿が残っている可能性が高い」

         
また

      
「現在は合法」なので「自分のナイフ」を「紹介している人」も

    
「大勢」いる様である。

    
結果「これらの人」は「手遅れかも知れない」

      
だが「これから買おう」と「思っている人」ならまだ「間に合う」

      
「買っても使い道がない」

         
それを「自室で1人ナイフを振り回し・裏世界のハンター」でも

      
「気取るつもり」なのだろうか?

    
そんな「間抜けの事」を「やっていたら」

    
「自分の手」を「致命的に切って」しまう「可能性が高く」なり

    
「ナイフの所有」が「知られて」しまう

        
結果「こんな馬鹿が見付かりました」といった「内容」の

     
「ニュース」になってしまうかも「知れない」

    
もちろん「そんなヘマをしない」と「考える人」もいるだろうが

  
「そんなナイフを買っている時点」で「ヘマ」なのである。

    
それなら「釣りの道具」でも「買って」

     
「ブラックバス・ハンター(狩人)」でも「気取った方」が

   
「自慢できるし」「楽しめる要素も多い」と思う。

   
つづく・・・・

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2008年6月11日 (水)

■漫画750「1000円に成っても・たばこが売れる原理」

750 「たばこ」が「1箱1000円」に成る様な「話し」が出ている

      
「たばこ」を「吸わない私個人」としては「賛成」である。

    
しかし「そう成ると」

   
「格安の密造たばこ」が「出回る」のでは・ないだろうか?

      
また「たばこ」が「1000円」になるなら

      
「禁煙する」などと「言っている人」も多いが

       
「たばこ」も「覚醒剤」も「結局は習慣性のモノ」である。

       
結果「ある意味・入手困難」で「とても高額」な「覚醒剤」が

       
「売れる」訳である。

      
つまり「たばこ」の「価格が1000円」に成っても

         
「禁煙に成功する者」は「少なく」

      
「期待通りの税収」が「得られる」と思う

         
しかし・その為にも「今の内」に

         
「密造・密売たばこ」を「厳しく取り締まる法律」を「作るべき」だと思う

          
つづく・・・・

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2008年6月10日 (火)

■漫画749「秋葉原無差別殺傷事件から小杉美穂殺害とユニクロを考える」

749 先日起きた「秋葉原無差別殺傷事件」は

            
「危険回避」など「出来ない状況」で

          
「何の落ち度もない人達」が「被害を受けている」

   
つまり「純粋な被害者」なのである。

   
ところが

   
「指に1万円をつまみ」「ヒラヒラ」させながら

   
「街を歩き」

 
その結果「1万円が奪われた」り「その為にケガをした場合」

      
「法律上」は「犯人が悪い」という事になるだろうが

       
「実際問題」「自業自得」なのでは・ないだろうか

         
それを「踏まえて」

    
「貴方」は「京都府舞鶴市の高校1年小杉美穂さん(15)」が

      
「殺害された事件」を「知っている」だろうか

         
「真夜中1人で歩きまわり」

      
「夜中の0時~1時までのの間に」

      
「道に迷った」「田んぼにいる」といった「メール」を

    
「兄」や「知人に送信」していたが

      
その後「足取りが不明」になり「遺体となって発見」された

      
「家庭には・それぞれの事情があるだろうが」

      
この「事件」は「本人はもちろんの事」「親兄弟」も含めて

      
「自業自得的被害」なのでは・ないだろうか

       
「彼女」が「夜中の徘徊」を「行なわなければ」

       
「起こらなかった事件」では・ないだろうか

    
「事件から1ヶ月」

      
「犯人は捕まっていない」

    
その間「いくらの税金が使われたのだろうか?」

      
「近隣の住民」は「不安な毎日を送っている」事だと思う

    
つまりは「彼女の身勝手な深夜徘徊によって」

      
「国民は被害を受けている」訳である。

      
では・それを「踏まえて」

      

現在「吹石一恵さん出演」の「ユニクロのCM」を

      
「見た事があるだろうか」

      
『ブラをつけずに、ブラをつけてる安心感』

      
「ブラカップ付きトップス」『ブラトップ』

       
簡単にいえば「乳首は透けないので」

         
「これ1枚でOKな女性用タンクトップ」という様な「商品」である。

              
「実際」「CM」では「下はズボン」

           
「上半身はブラトップ」だけという姿で「街を歩いている」

     
「法律的」に「悪いのは」

     
「強姦魔」だと思う

    
しかし「その様な人間」が「存在」する事を知りながら

      
「下着同然の姿」で「街を歩く」事は「自業自得」なのでは・ないだろうか

      
そして「その様な商品」を「CMを使い」

    
「大々的に売り出そう」としている「ユニクロ」は

    
「社会の害悪」に成っているのでは・ないだろうか

       

つづく・・・・・

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2008年6月 9日 (月)

■漫画748「秋葉原無差別殺傷事件・被害拡大の原因は警官の装備にある」

748 「秋葉原」で起きた「無差別殺傷事件」

    
「その被害者の中」には「警官もいた」

      
「現実問題」「この様な事件」を「未然に防ぐ事」は「不可能」である。

       
しかし「現場にいた警官が刺される」

      
その様な「事態」は「防ぐ」べきである。

      
もし「犯人」が「拳銃に執着のある人間だった場合」には

      
「拳銃が奪われ」

       
「被害は更に増えていた」かも知れないのだ。

   
例えば

      
「街で見かける」様な「現金輸送の警備員」は

      
「防弾チョッキ」の様な「プロテクター」と

   
「ヘルメット」を「身に付け」

      
「手には警棒」が「握られている」

      
「民間の現金輸送」でさえ「それだけの事」を

      
「やっている」のである

      
「警察官」は「銃を守る為」に

      
「それ以上の警戒」が「必要」なのでは・ないだろうか

    
次に

      
この様な「事件の後」には

      
「護身用具」などが「売れる」様であるが

      
「拳銃を持った警官」が「刺されて」いるのである。

      
「現実問題」

      
「護身用具」など「役に立たない」

       
また「日常」では「持ち歩いているだけ」で「逮捕」されたり

      
「使った事」で「損害賠償の請求を受ける可能性も高い」

         
つまり「今回の様に」「使っても許されるであろう状況」では「使えず」

      
「日常」では「持って居る事」で「自滅」する訳である。

    
となると

    
「護身術」も「怪しいもの」である。

       
例えば

       
「殺す為にやって来た・ナイフを持った道場破り相手」に

       
「格闘的な護身術」は「通用するのだろうか?」

         
「書籍などを見る限り」では

    
「ナイフ相手に素手で対応」しているが

       
「実際の状況」で

      
それを「証明できる先生」など「存在」しない

      
まして「生徒として通っている普通の人」に

         
その様な事が「出来る訳」がない

          
「ナイフを持った自分」と「素手の自分」が「殺しあった」なら

          
「ナイフを持った自分」が「勝つ」のは「当然の事」であり

      
「世の中」には「自分よりも強い人間」が大勢いる

           
しかも「犯人」は「不意打ちで来る」のだから

           
「犯人が自分よりも弱い場合」でも「やられる訳」である。

          
「実際」

    
「柔道の黒帯」であり「拳銃」と「警棒」を持った「警官」でも

    
「刺された」のだ。

    
つまり

     
「護身グッツ」も「護身術」も「無駄」なのである。

    
そこで「提案」である

    
「110番なみに簡単な番号」で「かかる」

     
「相談窓口」を「人を殺したい人用」と「自殺したい人用」の

     
「2種類用意」しては・どうだろか

    
「実際」「多くのケース」で

     
「実行前」に「ブログ」や「掲示板」に

    
「書き込む傾向」が見られる

     
「書き込む事」で「失敗のリスクが増える」のに「書き込む」訳である。

    
という事は・その様な「電話」や「メールを受ける環境」を

       
「警察庁」が「もうける」事で

    
「意外に防げる犯行」も「あるのでは」ないだろうか

      
つづく・・・・

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2008年6月 5日 (木)

■漫画746「メタボに便乗?デパ地下のカロリー表記に詐欺の疑い」

746 「管理栄養士」が「作成したレシピ」には

    
「この料理は何カロリー」といった「表記」があるのだが

         
「実際の所」

      
「本当なのだろうか?」

      
実際に「分析的・測定」を「行なった場合」にも

    
「その数値が出る」のだろうか?

      
「デパ地下」などで「低カロリーの表記」がある場合

      
「それが広告効果」に「つながって」いるのだから

       
「責任を持って調べて置くべき」では・ないだろうか?

       
後で「計算とは違いま