2008年1月25日 (金)

■漫画653「科学情報番組の視聴率は上げられると思う」

653 近年「プラスチック」を「石油」に「戻せる装置」が

               
「開発」された様である。

          
では「なぜ実用化」していないのか?

       
「夢の島(ゴミの埋立地)」に「持ち込んで」

          
「フル稼働」させていな理由は?

       
という様に

      
「科学紹介番組」で「感じた」

       
「視聴者の疑問を送ってもらい」

         
その後「その回答番組」を「作れば」

         
「より興味深い番組」になると思う。

       
つづく・・・・

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2008年1月22日 (火)

■漫画650「ユーキャンの勧誘は1年後も続いている・・・」

650 「ユーキャン」の「通信講座」に「興味を持ち」

             
「無料資料請求」をした場合

         
その後「電話での勧誘」があり

       
「勧誘のダイレクトメール」が続き

            
「1年後」にも・まだ「ダイレクトメール」が届く・・・・

       
つまり「ユーキャン」の「受講料」には

         
その為の「経費が上乗せ」されている訳である・・・・

         
結果「受講料が高い」のだ。

         
そこで「過剰な勧誘」は止めて

       
「芸能人」が「ユーキャンの教材に挑戦し」

               
「どの程度の成果が出るか」の「検証」をする

         
そんな「番組を製作しては」どうだろうか?

             
「ネット番組」であっても「興味を持つ人」は多いと思う。

         
つづく・・・・

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2007年12月15日 (土)

★009後編『ゲイな乙女のファッションマガジン・ゲイゲイガールズWeb版』

G009t2

「材料費」だけを「お客さんに出して貰い」

         
「その人の体型に合わせたワンピース」を「作らせてもらう」

                
その様な「修業」をしてみては・どうでしょうか

      
「授業の範囲内」でしか「服を作らなかった生徒」と

          
「毎日・ワンピース」を「作り続けた生徒」であれば

          
「その力量に大きな差が生まれる」はずです。

       
では「誰に作らせて・もらうか?」

          
「平均的な体型」であれば「市販品」でも

       
「様々なタイプの中から選ぶ事」が可能です。

         
しかし「男性体型のゲイの方」の場合

         
「服選びは大変困難」です。

       
そこで「ある意味・その弱みに付け込んで」

    
「注文を取る訳」です。

   
例えば

    
今回の様に「身体のラインにピッタリとあった」

       
「オーダー特有」の「ワンピース」の場合

      
それなりの「技量が必要」ですが

      
「材料費も自分持ち」の「初期段階」では

      
「袖(そで)と肩部分)」の無い

   
「肩ヒモタイプ」に「限定」して

    
「短時間で製作する」「試行錯誤」を「繰り返し」みては

      
どうでしょうか

    
そして「その効率化」が「成功」すれば

    
「ストリート・パフォーマンス」として

    
その場での「ワンピース作り」も「可能」になります。

         
「現実問題」

    
○「新宿2丁目」に通える。

   
○「オーダーのワンピース」を「作る技術」がある。

       
○「交渉技術」がある。

      
そんな「人」など「日本に1人いるか・どうか」だと思います。

      
結果「1年程度」で「ファッション業界」に

         
「名前が売れる可能性」も「生まれる」はずです。

つづく・・・・

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2007年12月13日 (木)

★009前編『ゲイな乙女のファッションマガジン・ゲイゲイガールズWeb版』

G009

「服飾専門学校」の「生徒」であれば

         
「自分1人」で「ウエディングドレス」を「製作」する事も

      
可能だと思います。

      
しかし「現実」に

   
その様な「チャンス」は「滅多に無い」と思います。

      
そこで・・・・・

      
つづく・・・・

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2007年12月 7日 (金)

■漫画619「絵を習う前に先生をテストしては・どうだろうか?」

619「絵画教室」を選ぶ場合には

      
「気になる画法で描かれた画集」などを「持ち込み」

                       
『これは・どの様に描いているのですか?』

    
『ここに通う事で・この画法を習う事が出来ますか?』

    
と質問するのも「方法の1つ」だと思います。

       

つづく・・・・

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2007年10月16日 (火)

■漫画581「鉛筆販売促進法」

581 「三菱ユニ鉛筆」などは「1ダースで買うと」

         
「無料で名前を入れてくれる」様である。

             
しかし「そのサービス」は

         
「ひらがな」で「横書き」で「小文字は使用不可」など

         
「条件が厳しい」

         
もちろん「面積の問題」で「漢字」は「困難」だと思うが

         
「カタカナ」は「OK」にしては・どうかと思う。

       
そうすれば「シャネル」とか「ユリゲラー」など

         
「シュール」な「依頼をする人」が「若干・増える」のでは

             
ないだろうか。

       
「学生時代の私」は、その様な事を「考えて」いた。

         
つづく・・・・

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2007年7月 2日 (月)

■漫画490「宿題忘れを無くす方法」

490 「締め切り直前」になると「頑張れる人」は多い様に思う。

            
という事は

      
その様な「状況」を「作ってやれば」

            
「子供の勉強」は「はかどる」のでは・ないだろうか?

         
例えば

      
「宿題」を「やって来なくても」

      
「朝来て」「即効」で「やれば・セーフ」という事にして

       
「出来なかった場合」は「次の休み時間」という様に

      
「何としても」「その日の間」に「完了」させる様にしては
       

どうだろうか?

      
そして「それが嫌」なら「前の日」「やって来れば」良いのである。

       
つづく・・・・

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2007年4月10日 (火)

■漫画407「テストの直後の後悔・・・を利用する!」

407 「テスト終了後」に後悔し「その部分」を「勉強した所」で

             
「次回テスト」には「そこは出ない」・・・・

                     
つまり「記憶モノ」に「関しては」「無駄になる可能性高い」

                        
そこで「先生」に「提案」である。

                   
「試験終了・直後」に「次回のテストで出題」する

                

「記憶問題」を「教えて」は「どうだろうか?」

                  

「テスト直前」の「教える」よりも「効果がある様」の思える。

                     

つづく・・・・

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2007年2月13日 (火)

■漫画351「個性」

351 「私」の様な「平凡な人間」が

            
「個性」と「称し」「派手な事」をするのは

                     
「凡人を代表する様」な「平凡な発想」である。

                              
そして「派手」である事は、

               
「日常」の「様々な場面」で「不便である場合が多く」

            
「社会性に欠ける・可能性も高い」

               

つまり、それは「見栄を張っている」だけの

                   
「インチキ個性」なのである。

             
「結局の所」

         
「個性」とは「社会の役に立ち」

                  
「人に評価」されなければ

               
「単なる異常」なのだ。

      
結果「暴走族」や「成人式で暴れる・人間」は

                        

「評価されない」訳である。

             
つづく・・・・

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2007年2月 7日 (水)

■漫画345「勉強を・せずに」「1000個程度」の「英単語の日本語訳」を「スラスラ」と「理解する方法」があります。

345 「挑戦してみませんか?」

勉強せずに英文読書?をする方法 勉強せずに英文読書?をする方法

著者:遊免 まこと
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2006年11月 3日 (金)

●将棋まんが『ワイの一手!!!』その1

「絶体絶命のピンチ・・・・・」

         Syo0011

「一体・どうすれば・いいんだ!!!!!」

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2006年9月 4日 (月)

■漫画188「ホームレスは何故・生活保護を申請しないのか?」

188 「仕方なし」に「生きていた」「私」にも

          
「将来」「避けては通れない壁」が「確実に出現」する・・・

                   
10年前「歩行が困難」だった「私の場合」

                      
「最悪の場合」は「生活保護」を「受ける」という

「選択肢」があったのかも「知れない」・・・・

                  

しかし、では「何故」「ホームレス」は

               
「生活保護」を「申請」しないのか?

             
『無知だから・・・?』

          
だとしても「支援団体」が「存在」する。

             
しかし「生活保護」は「受けられない」・・・・

            
つまり「私」が「空想的」に

            
『歩行困難が悪化した場合は、生活保護を申請しよう・・』

などと「考えて」いても

                     
「本当」に「受けられる」という「保証」はないと「考える」べきなのだ。

                      
例えば「今・現在」の「発想」であれば

『「マスコミ」を「利用」して「行政に抗議」すれば良い』

            
などと「安易」に「発想」出来るのだが、

                
「人間」の「精神は複雑」である。

             
「命に関わる様な場面」でも

「恥かしくて」

『助けて~!』と「叫べない」事もあるのだ。

          
つまり「最悪の状況」に関する「空想的・回避プラン」など

               
「当て」には出来ないのだ。

          
『では、どうすれば良いのか・・・・?』

         
「今」出来る「回避プラン」を「実行」するのである。

               
例えば

「ホームレス」に成ってから

          
『ブルース・ハーモニカが吹けたらな~』と

思うくらいなら「今」練習して置けば良い

         
また「ホームレス」に「成りたくない」場合は、

             
それを「回避」する「収入源」の「確保方法」を

「考える」べきなのだ。

               
そして「10年前」「歩行が困難」だった「私の場合」は

            
「自宅」で「出来る仕事」として「作家」を「目指す」事にした。

            
もちろん「それは空想的」で「安易な発想」であったが、

               
「ホームレス」に成ってから「生活の向上」を「考える」よりは、

「リアリティー」のある「プラン」に思えた。

               
つづく・・・・

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2006年9月 3日 (日)

■漫画187「生き残ったのだった・・・」

187 「私」は「学校の勉強」をする「意欲」が

「全く沸かない」「劣等生」だった。

                                 
「馬鹿にされる為」に

「学校」に「通って」いる様な「毎日」だった。

               
「爆弾」を「作れる小学3年生の私」よりも

                
「九九」を「スラスラ」といえる「小学3年生の方」が

               
「現実的」には「優秀」だったのだ・・・・

            

「私の価値観」では「中学生の時」に

               
「ピストル」を「自作出来た私」は

         
「凄い」と思う。

         
しかし、それは「爆弾」と「同様」「人には見せられない」

            
結果「その事に関して」

「私」が「世間の評価」を「受ける」事はない・・・

            

つまり「世間的」に「私」は「普通以下」の

             
「劣等生」だったのだ。

            
その後「高校生」に成った「私」は

             
「合法的」に「ナイフ」を「作る」様に成ったが、

          
「木製まな板」を「叩き切れる」様な「武器的ナイフ」は

                
「結局の所」「実用性」には「欠けて」いた。

               
「一般的」に「実用性」を「求める」のなら

                  
○「包丁」

○「ハサミ」

○「カッター」

で「充分」であり、

「100円ショップ」でも「買える」のだ。

                  
「とても空しかった」・・・・

            
そこで「私」は『物作りが好き』と

             
「自分」に「言い聞かせ」

            
「調理師」に成った。

               
しかし「作業中」の「転落事故」で

          
「歩行が困難」になり・・・

            
「私」は「失業」した・・・・

            
「ピストル」も「ナイフ」も「駄目」

            
「歩行が困難」なので「バイト」も「駄目」・・・

            
「生きて居る」事が「辛かった」

       
だが「自殺して」・・・

      
『もっと辛い世界が、待っていたら・・・?』

そう考えると「自殺」をする事が「出来なかった」

            

だから「私」は「仕方なし」に「生き残った」のだった・・・

       
つづく・・・・

       

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2006年5月26日 (金)

■漫画058「教室の選び方」

058 「私」は「絵を描く」事に「苦手意識」を感じている・・・・

そして「1年前」、その「状況」を「打開」するべく、

『絵の教室に、通うかどうか?』で悩んでいた。

                        
そして、その際に「参考」にしたのが

「私」が「過去」に「通って」いた「調理師学校」の

「現実」だった・・・・

                            
「名門校」に「通って」いれば・・・・

『チャンスが開ける・・・・』

                           
それが「現実」だった・・・・

               
「調理師学校」の「場合」「名門」と「呼ばれる学校」でも、

「無試験・入学」の「場合」が多い。

                   
つまり「お金」さえ「出せば」「誰でも」「名門校の生徒」に成れるのだ。

               
そして、「ホテル」など「一部・例外」もあるが、

「就職の際」「テスト」など「無い場合」が多い・・・・

                       
「名門校の生徒」という「理由」で「超一流の名門店」に「就職」出来るのだ。

                         
だが、これが「地方」の「無名」な「調理師学校」の場合、

そうは「行かない」らしい・・・・

                      
という事は「絵の教室」も「同じ事」なのだと思う。

                       
「地方」の「小さな」「お絵描き教室」で「絵本」を描いても、

「大手の出版社」が「批評」してくれる事は、

『まず無い・・・』

                
しかし「大手・出版社系列」の「絵の通信講座」という「モノ」が「存在」する。

          

そして、その「受講生」だけが「応募」できる「コンテスト」がある。

             

そして、その「出展作品」は「出版社」の「人間」に見て貰え、

後日「出版社の絵本担当者」との「懇談会」に「参加」出来る事もあるのだ・・・

                                          
つまり「実力以前」に

「有名校の生徒」の方が『圧倒的に有利』なのである。

              
もちろん「受講料」は「高い」・・・・

               

だが「授業料」が「安い」からと「無名校」に通っても

「元が取れなければ」無意味である・・・・

                     

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2006年5月22日 (月)

■漫画046「成果を出す方法」

046 「私」は「何か」を「始める時」

「本気」を「出そう」とする。

また、それ位の「気持ち」が無ければ「挑戦」出来ない事も多い・・・

                        
しかし「現実問題」「実力が無い」のだから

「演出的な本気」は出せても、「成果」は出せない・・・

                              
結果、「自分の無力」に「落胆(らくたん)」して、

「挑戦」を「止めて」しまう・・・

                                          
これでは「挫折」の「連続」で「前には進めない」

                           
そこで「3年前の私」は「考えた」・・・

『どうせ挫折するのだから・・・「適当(てきとう)」に

「気楽に挑戦」してみよう・・・』

                                       
これは「とても危険」な「考え方」である。

「無力な人間」が「意図的に実力」を「下げる」のだ。

「周囲の人間」からすれば「迷惑」な「存在」である・・・・

               
しかし「私」は「幸運」だった。

「私は孤独」なのだ「私の周囲」に「人間」など居ないのだ・・・

                     
つまり「私」が「適当」にやっても、

それで「困る」のは「私」だけなのである・・・・

                     
そして「私」は「今」「挫折」してしまう「自分」に「困って」いる・・・

それなら「体験学習」の「遊び感覚」でも「継続」出来る方が「ありがたい」のだ。

               

「自分に対して」「大変あまい考え方」である・・・

                   

ところが、それにより「驚きの成果」が「現れる」事に成る・・・・

しかし「3年前」の「私」は、その事には、まだ「気付いて」いない・・・

                              

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2006年5月18日 (木)

■漫画034「自費出版は甘くない・・・」

034「自費出版」を「検討中」の「私」は、

「出版社」の「人」に「会い」

「具体的」な「話し」を聞いた。

               

それで「解った」事は、

『売れる訳が無い』という事だ。

                

「出版社」が「全国の書店」の中から「100店舗」選び、

「1店舗」に「1冊」「置いて」貰う・・・

その「期間」は「30日」だけ・・・

                

「千冊」作った「本」の内

「百冊」だけしか「流通」しないのだ。

                   

そして、それは「本棚」に「詰め込まれた」状態で「陳列」される。

「何人」が「その本」の「存在」に「気付いて」くれるだろうか?

「私」が「客」なら「気付かない」と思った・・・・

                           
また『流通しなかった本や、売れ残りで返品に成った本は』

「注文が入る」まで「出版社」の「倉庫」で「保管」されるそうだ・・・

                               
しかし「誰が」「注文してくれるの」だろうか?

ほとんど「誰も」「その本」の「存在」を「知らない」のに、

「注文が入る」訳が無いのだ・・・

                                 

ところが、それでも「売れて」いる「人」が存在する・・・

「売れに売れ」「数千万円」の「印税」を「稼いだ」

「例外的な人」が居るのだ・・・

                        

結果、「この方法」では「売れない」と「確信」しているにも、
かかわらず・・・

                      

『もしかすると、私も、その例外の1人かも知れない・・・』

と「考えて」しまう「私」だった・・・

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■漫画033「自費出版を普通に考える」

033

                     

『普通って何だ?』
                           

『常識って何だ?』

                           

「いつの時代」にも「普通」や「常識」を「否定」する人は居る。

                        

しかし「その人達」も「常識」に「反した」「対応」を受ければ、

「怒る」はずである。

                                    

つまり「誰が決めた」訳では無くても、

「普通」や「常識」は存在するのだ。

                                              
では「自費出版」「するべきか?」「止めるべきか?」で悩む

「私」の場合・・・・

「普通」に「考えれば」

「どの様な結果」が出るのだろうか?

                                    
『普通に考えれば』

○「私」は「本を出す為」に「原稿」を「書いた」

○「私の実力」では「自費出版」以外に「道は無い」・・・

○「私」は「自分の本」を「出版」したい・・・

○「費用」が「200万円」かかる・・・

という事に成る。

                               

そして「現実的」な「問題」を「普通」に「考える」と

◎「200万円」出せるなら「本」が出せる・・・

という「答え」が出るのだ・・・・

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2006年5月14日 (日)

■漫画022「日本の教育は私が変える?」

022 「日本」の「教育」は「間違いっている!」

などと「言う権利」は「私」には無い。

「学生時代」「私」にも「問題」があったからだ。

「私」は「勉強」が「大嫌い」だった。

「漢字」を「1個」「覚える」と「親」が「10円」くれるのだが、

「私」は、それでも「覚えなかった」・・・・

そして「様々」な「生徒」が「混在(こんざい)」する「教室」で

「全て」の「生徒」に「有効」な「教育法」など、
「存在」しないのだ。

しかし「大人」に成った「現在」

「勉強嫌い」だった「劣等生・経験者」として、

「学習方法」を「提案」する事は出来る。

だが「私」の「提案」など「誰が」「聞いて」くれるだろうか?

「テレビ番組」に「提案」を「送って」も

「無視」されるはずだ・・・・・

では、どうすれば「聞いて」もらえる・・・・?

もし「私」が「凄い人」だったなら・・・「聞いて」もらえる?

「本当」は「凄い人」で「無くても」

「凄い人」と「錯覚」させる事が出来たなら・・・・?

「学習に関する本」の「執筆経験」でもあれば
「凄い人」と思われるだろうか?

「4年前」「当時29歳」の「私」は「妙な」「やる気」に「燃えて」いた。

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2006年5月11日 (木)

漫画012

012_1 例えば「電車」に「関して」「詳しい人」は
「電車オタク」と「呼ばれ」「嫌われる」傾向が「強い」様だ。

しかし「その知識」を「活用」した
「西村京太郎さん」の「推理小説」は「とても人気」がある。

つまり「肝心」なのは「使い道」なのだ。

ところが「それを使う」には「表現力」が「必要」に成る。

結果「○○に詳しい」だけの「人」では「駄目」なのだ。

例えば「健康番組」に「登場」する「医学博士」は、
「その研究」の「第一人者」なのだが「説明」が「下手な人」が多い様に思う。

そこで「博士」には「表現力向上」の「講座」を「受けて」貰っては、どうだろうか?

そうすれば「博士」の「言いたい事」が「多くの人」に伝わり、

その「研究成果」が「有効活用」出来るのは、ないだろうか?

と「他人」には「厳しい」事が「言える」のだが、

「自分自身」の「向上」は「思う様」に「行かない」のが「現実」である。

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