2008年7月20日 (日)

▲022試行錯誤で「美人画を描いてみる」(鉛筆編)

≪モデル・ほしのあき≫

P011

        

≪モデル・堀北真希≫

P012

          

≪モデル・綾瀬はるか≫

P013

      

≪モデル・小西真奈美≫

P014

      

≪モデル・中川翔子≫

P015_2 

 
「作業時間1枚6分程度」

  
「暑くなってくる」と

 
「汗の影響」で「描きにくさ」が「増す」ので

 
「早く描いて」みました。

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2008年7月19日 (土)

▲021試行錯誤で「美人画を描いてみる」(鉛筆編)

≪モデル・不明≫

P008

P009

P010

「作画時間1枚8分程度」

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2008年7月 5日 (土)

▲017試行錯誤で「美人画を描いてみる」(色鉛筆編)

≪これ誰?な人Bさんへの道2回目≫

   
『E030』

030

「大きく描いてみた」

   
これにより「私が普段描いているサイズ」では

   
「描けない部分」を「描く事」に成るので

   
「説明は困難だが感覚的な発見」がある

   
『E031』

031

「いつものサイズで描いてみた」

      
「前回の影響」で「目が小さくなる問題」は

         
「解決できている」

   
しかし「それは・あくまでも」

    
「大きく描いた直後だから」だと思う。

       
『E032』

032

もう1度「大きく描いてみた」

         
『E033』

033

「大きく描いた後」の「弊害により・鼻が大きく成って」しまった。

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今回で「色鉛筆編」は「終了します」

      
「次回からは」

         
「鉛筆」で「描いて行き」ます。

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2008年6月28日 (土)

▲015試行錯誤で「美人画を描いてみる」(色鉛筆編)

≪これ誰?な人Aさんへの道2回目≫

    
『3枚目E023』

023

      
『4枚目E024』

024

      
『5枚目E025』

025

「同じ写真を見て描いているのだから」

    
「3枚とも同じ絵になっても良い」のだが

    
そうは「ならない」

    
「良く言えば」

   
「その分・成長する要素が残っている」のだが

    
「その方法」が「解らない」ので「今後も試行錯誤してみる」

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2008年6月22日 (日)

★022『雑画似顔絵の描き方』(C)YuMEN

『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

071

【レッスン071】

      
『くじけない』

    
「今回の人」も「誰だか解らない」と思います。

    
「71回も毎日描き続けいるのに」

 
「上手には成りません」

    
しかし「それで問題があるのか?」というと

      
「ありません」

      
「私の場合」は

   
「ブログの送信中」の「待ち時間の暇つぶし」に「描いている」ので

    
「それだけでも元は取れている」と思います。

      
ちなみに「今回のモデル」は

         
「関根勤さん」なのですが

         
「これほど特徴的な人」でも

       
「すまし顔」は「描き難い」様に思います。

         
『似顔絵クイズの答え・関根勤さん(芸人)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

072

【レッスン072】

       
『顔の向きを慎重に観察する』

      
「描いた後の似顔絵」を見ると

       
「モデルの写真」と「顔の向き」が

         
「明らかに違っている場合」が多くあります

    
つまり「顔は少し横向きに描いているのに」

            
「目や鼻などのパーツは・正面向きに描いている」という様な

      
「ズレが生じる」訳です

      
という事は「顔の向きが正確に描ければ」

         
「似顔絵率」は「向上」する訳です。

            
『似顔絵クイズの答え・木村カエラさん(歌手)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

073

【レッスン073】

      
『細い目は練習効果が薄い』

       
「パッチリした目」と「細い目」なら

          
「パッチリした目」を「描く方」が「練習になります」

          
『似顔絵クイズの答え・モト冬樹さん(ミュージシャン)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

074

【レッスン074】

       
『眉毛の傾きを慎重に観察する』

      
「眉毛」は「感情を表す為」の「重要なパーツ」です

      
例えば

       
「たれ目の人」の場合「怒っても」

         
「目が釣り上がる事はありません」が

       
「眉毛」は「微妙に釣り上がる」様です。

       
それなのに「適当な観察」で「描いてしまった結果」

       
「この様な・なさけない表情」に成ってしまいました。

         
『似顔絵クイズの答え・加藤ローサ(女優)』

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2008年6月15日 (日)

★020『雑画似顔絵の描き方』(C)YuMEN

『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

063

【レッスン063】

      
『日焼けした人を描いている』

      
「こげ茶色」だけでは「顔色が単調」になるので

       
「赤色」や「オレンジ」も「使って」みた。

      

『似顔絵クイズの答え・松崎しげるさん(歌手)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

064

【レッスン064】

      
『描く前に特徴を言ってみた』

   
○「前髪が一直線」

      
○「目の下辺は・直線タイプ」

    
○「少し面長」

    
と言ってから「描いた結果」がこれです。

      
『似顔絵クイズの答え・吹石一恵さん(女優)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

065

【レッスン065】

      
『地味な人の地味な表情を描いてみた』

      
「言葉に出来る特徴がない」・・・・・

         
結果「特徴が描けなかった」

         
『似顔絵クイズの答え・よゐこ有野晋哉さん(芸人)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

066

【レッスン066】

      
『似ない原因の1つに気付いた』

      
「手に持った」「小さなスケッチブック」に「描く場合」

      
「目を大きく描いてしまう」

    
その様な「性質」が「私にはある様」です。

   
結果「カワウソ」の様な「つぶらな瞳」も

      
「大きな目」となって「別人の特徴の様に」なってしまう様です。

      
『似顔絵クイズの答え・宮崎あおいさん(女優)』

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2008年6月14日 (土)

★019『雑画似顔絵の描き方』(C)YuMEN

『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

059

【レッスン059】

    
『似なくなる原因を究明して行く1』

   
私は「ハガキ程度のサイズの紙」に「描いて」いるので

    
「意識して描かない」と

   
「小さな絵」に成ってしまいます。

   
しかし「だからと言って」

   
「紙の幅を使い切る!」などと「決めて描く」と

   
それに「釣られ」

    
「目が横に広がり」「左右の目の間隔も広がり」

   
今回の様な「絵」に成ってしまいます。

      

『似顔絵クイズの答え・劇団ひとりさん(芸人)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

060

【レッスン060】

   
『似なくなる原因を究明して行く2』

   
「実際のモデル写真」は

   
「首」を「かしげて」いるのですが

   
「紙の幅を使い切る!」などと「決めて描く」と

   
「画面(紙)」への「おさまり」を良くする「無意識が働き」

      
「かしげた顔」を「平常の正面顔」として「描いて」しまいます。

      
結果「口は写真のまま」

    
「目は正面顔風の修正をして描いている」という様な

       
「不自然」が「生まれる」様です。

      
『似顔絵クイズの答え・倖田來未さん(歌手)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

061

【レッスン061】

    
『その意味を考える』

   
「まるを描いて」「十字の線を入れて」

    
というのは「顔の描き方」の「定番の方法」ですが

       
「私」は「そのガイドラインを生かせて」いないので

      
「面長の顔」が「短く」なってしまいました。

    
『似顔絵クイズの答え・ルー大柴さん(芸人)』

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『似顔絵クイズ・これは誰でしょう?』

062

【レッスン062】

    
『外国人の髪を描いてみる』

    
私は「7色の水彩色鉛筆」で「顔と髪の毛」を描いています。

    
そこで「金髪」も「その7色の中から選んだ色」で

      
「描いてみようと」思います。

    
ちなみに「今回のモデル」は

    
「ヒラリークリントンさん」なので「金髪」という程では・ありませんが

      
「黄土色」を「メイン」に使い

      
「紙の白色」で「ハイライト」

    
「こげ茶色」と「黒」で「影」を「表現」してみました。

      
『似顔絵クイズの答え・ヒラリー・クリントンさん(政治家)』

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2008年6月 8日 (日)

▲010試行錯誤で「美人画を描いてみる」(色鉛筆編)

≪品田ゆいへの道1回目≫

『1枚目E006』

E006

○「目が小さくなる傾向がある」

   
○「立ったり座ったり」しながら「描く事」で「感覚が狂う」様である

       
『2枚目E007』

E007

○「机の上に本を積み」「その上に板を置き」

    
「立ち上がった自分のヘソの高さ」に「紙」と「モデル写真を用意」

   
○「立ち上がった状態」で「描き続けてみる」

   
○「大変大雑把な絵」しか「描けない」

   
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    
≪これ誰?な人Aさんへの道≫

      
『1枚目E008』

E008

○「イラストレーター」や「漫画家の机」に

      
「斜めの板が置かれていて」

      
その上で「描いて」いる事に「注目」

      
○「B4サイズ用のクリップボード」と「本を使い」

          
「斜め板」を「再現」

         
○「座って描けるので楽」

      
○「立ち上がる必要がないので・効率も良い」

      
『2枚目E009』

E009

○「顔が少し傾いた写真」なので「顔がゆがんで」しまう

         
○「鼻の影の加減」が「強すぎて」「鼻の半分が潰れている」

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「モデル写真」の「理想」は

   
○「完全な状態で写っている」「鮮明な顔写真」です。

      
○「少し横向きの顔」と「正面顔」が「ベスト」です。

      
○「歯が見えていない方」が「初心者向き」です。

    
そこで「その様な条件の顔」を「探す為」に

       
「様々」な「アイドル画像サイト」を「まわった」のですが

      
「ほとんど見付かりません」

      
そこで「多少」

      
「首をかしげていたり」

   
「歯が見えていたり」

   
「頭の上が写っていなかったり」しても

       
「念の為に保存して置く事」を「おすすめ」します。

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2008年6月 7日 (土)

▲009試行錯誤で「美人画を描いてみる」(色鉛筆編)

≪堀北真希への道1回目≫

『1枚目E004』

E004

○顔が長くなる傾向が強い

      
○「描いている際」には「気付かなかった」が

        
「左右の目の高さが違う」

       
では・何故・この様な事が起きるのか?

      
「学習机でイラストを描く際」は

       
「自分が描いているイラスト」や「その横に置いたモデル写真」を

          
「ななめ上」から「見下ろして」います。

   
そして「これを現実の状況に置き換える」と

    
「異様に接近した状態」で「人の顔」を

    
「ななめ下」から「見上げて」いる様な「見方」をしている訳です。

    
しかも「相手の顔は写真なので平面」です。

     
つまり「本来・人が人を見る」「正常な見方では」ありません。

    
結果「目の錯覚」が「起きて」いるのだと思います。

    
『2枚目E005』

E005

「時々立ち上がり」「正常な目線(真正面)」から

    
「モデル写真」と「自分が描いている絵」を「見くらべ」ながら

    
「描いた結果」「少し改善された」

     
しかし「作業効率が悪い」

        
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

≪使用画材に関して≫

     
今回からは

     
「色鉛筆」は『三菱色鉛筆No880の24色セット』だけを使います。

    
「紙」は「500枚・200円程度」「B5のコピー用紙」だけを使います。

     
ちなみに「イラスト下のカラーパターンが使用した色鉛筆の色」です。

    
「正直な所」この「色鉛筆」は「良い製品だとは思えません」

     
「買った事を後悔」すると思いますので

     
「おすすめ」はしません。

      
もし「色鉛筆の購入を考えている場合」には

    
「鉛筆1本」で「自分にどの程度の絵」が「描けるのか?」を

      
「確認」して

     
「保存したくなる絵」が「描ける」のなら

     
「30日はそれを続け」

       
「継続出来る事」を「確認した上」で

     
「気に成るメーカーの色鉛筆から7色」「選んでみましょう」

       
「自分の判断」で「人の顔を描くのに必要」な「7色を選ぶ」訳ですが

    
ちなみに「私」なら

     
○「平均的な肌色」

      
○「元気を感じる肌色」

    
○「化粧なしの唇や頬(ほほ)に使える色」

     
○「化粧した唇や頬(ほほ)に使える色(紫など色の違う場合でも使用)」

      
○「顔の濃い影や髪の毛や目に使える色」

    
○「顔の薄い影や脱色した様な髪の毛に使える色」

     
○「黒色(髪の毛や目に使用)」

     
という「発想」で「7色選びます」

       
「色の名称はメーカーによって変わる」ので

    
「最終的な判断」は

    
「自分で」『どっちが肌色に良いのか?』という様に

      
「悩む必要」があります。

      
結果「買ってから失敗に気付く事」もあると思いますが

    
「それを理由」に「暴走して全色購入」する事は「止めましょう」

       
「全色買えば」「使わない色」が「また増える」だけです。

      
「失敗購入した色」があるのなら

       
「練習」と「割り切って」

    
その色で「描き続ける」か

     
その色を「単色画用」として「使い」

    
「30枚以上」は「保存に値する顔の絵」を「完成」させて

    
「元は取れた」という「状況」を「作ってから」

     
「1本買い換える」様にしましょう。

     
そして「最終的にお気に入りのメーカー」が「見付かった場合」には

      
「必要に応じて20色位まで買い足して行けば」良いと思います。

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2008年5月31日 (土)

▲007試行錯誤で「美人画を描いてみる」(色鉛筆編)

≪色鉛筆1本で描いてみる≫

       

『E001』

E001

「テレビを見ながら」「手持ち無沙汰で描いた絵」です。

       
「モデル」は「ありません」

    
≪では何故・美人画なのか?の解説≫

    
「風景画の場合」

      
「木の間隔が違って」も

   
「山の角度が違っていて」も「おそらく問題」はありません。

      
ところが「美人画の場合」

       
「目の間隔が違っていたり」

      
「鼻の角度が違っていれば」

    
「変である事」が「明確にわかります」

    
つまり「指導者のいない独学の場合」には

         
「風景画」よりも「美人画」の方が

           
「改善点の判断」が「見つけ易い」訳です。

               
ちなみに「男性の場合」は「雑に描いても」

    
「それなりに成立してしまうので」

    
「明確な改善点」が「見つけ難い様に」思います。

    
≪モデル画像(写真)の選択方法≫

   
「今回のイラストの顔の角度(少し横向き)」が

      
「立体表現の初歩練習には向いている」様です。

         
ちなみに「首をかしげていたり」

        
「顔の一部(頭の先)」などが「写っていない画像」は

        
「難易度が上がります」

        
「口を閉じている方」が「初心者には理想」です。

        
それ以外の「注意点」は

    
「光の加減」で「顔が真っ白(超美白)」になっている「画像」では

     
「顔の立体感」が「解り難いので」

     
「立体表現の練習」には「向いて」いません。

        
≪モデル画像を印刷する≫

    
「モデル画像(アイドルなどの写真)が決まったら」

     
「画像ソフトを使い」

    
「顔部分だけを切り取り」

    
「周囲の無駄な背景」は「インク節約の為」に

     
「白で塗りつぶす(雑でよい)」

     
そして「その顔」を「手の平サイズ」

      
「頭のテッペン」から「アゴ先」までが

     
「約18センチ位」になる様に「印刷」する

         
後は「印刷したモデル画像を見ながら」

          
「B5サイズのコピー用紙」に「実物大で描いて」いきます。

    

≪モデル画像探しの注意≫

    
「初心者」が「描きやすい画像」を「探すのは大変困難です」

      
「実際の所」

       
「好き嫌いで選んでいる余裕などありません」

    
また「理想的な角度の顔」が見付かっても

    
「顔だけを手の平サイズに印刷」した場合に

       
「鮮明な画像」でなければ「使えません」

     
結果「全身写真の顔」を「使う事は無理」だと思います。

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2008年5月25日 (日)

▲006試行錯誤で「美人画を描いてみる」

『021』

【今回の目的】

○「前回よりも・手っ取り早い着色方法を模索」してみる。

A021

【改善点】

○「着色」には「計画性が必要」

    
【成功点】

○「着色による立体表現方法」は「理解しつつある」様に思う。

         
【ちなみに】

○「のびのび自由に」など「実力がなければ困難」だと解る

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『022』

【今回の目的】

○「モデルなし」で描いてみる

A022

【改善点】

○「顔の輪郭」の「オレンジ」が「強すぎる」

      
○ところが「全体的」には「色が薄い」

      
【成功点】

○「モデルなし」の割には「描けた方」だと思う

       
【ちなみに】

「いつも」は「画像を参考」に「描いています」

    
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『023』

【今回の目的】

○「有名人」を「描いてみる」

A023

【改善点】

○「鼻」が「ゆがんでいる」

      
【成功点】

○「誰か解るレベル」で「描けた」と思う。

      
【ちなみに】

「年末」「家電量販店」で「もらった」

       
「番組ガイドの表紙」の「安めぐみさん」を「見て」描きました。

      
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『024』

【今回の目的】

○「歯を見せた」「有名人」を「描いてみる」

A024

【改善点】

○「鼻」が「ゆがむ」

      
○「鼻」が「長い」

      
○「細部に気を取られすぎ」が原因

      
【成功点】

○「絵具」の「にじみ過ぎ」を「押さえる」事ができる様に成ってきた。

    
【ちなみに】

「ブラザー」の「マイミーオ」という「カタログの表紙」の

      
「小林麻央さん」を「見て」描きました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    
【ここまで描いてみて解った問題点】

       
『問題1』

「下描きの段階」で「鼻が曲がっている」など

         
「デッサン力の低さ」が「問題」

      
『問題1への対応』

「鉛筆デッサン」が「理想」かと思いますが

       
「娯楽性に欠ける」ので「色鉛筆デッサン」を行います。

         

『問題2』

         
「一発勝負の水彩着色に夢中」で「モデルを見ていない」

    
「塗った次の瞬間」に「ぼかし」

    
その「次の瞬間」に「別の色を用意」して「にじませ」

   
その「次の瞬間」に「その周囲をぼかす」という様な事を

      
「一気にやる必要があるので」

   
「今の私の実力では」

      
「その作業を切り抜ける」事が「優先」に成り

      
「見たモノを描く技術」が「伸びない」訳です。

       

結果「のんびりと描ける」「画材」で

       
「着色による立体表現の基礎」を「先に学ぶ必要」があると思います。

         

『問題2への対応』

    
「色鉛筆の場合」は「途中で手を止めも」「連続して描き続けても」

    
「水彩の様」に「乾いてアウト」「にじんでアウト」といった

       
「問題が起こらない」ので

   
「モデル」を「見て考える余裕」があります。

      
結果「色による微妙な立体表現を学ぶ」には「最適」だと思います。

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2008年5月24日 (土)

▲005試行錯誤で「美人画を描いてみる」

『017』

【今回の目的】

○「実物よりも」「顔を短く描く」

A017

【改善点】

○「目の下」から「鼻の穴までの間」の「頬(ほほ)の立体が不自然」

            
【成功点】

○「童顔に見せる事」ができた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

         

『018』

【今回の目的】

○「着色による立体感を重視する」

A018

【改善点】

○「口が変に前にでる傾向が改善できない」

         
【成功点】

○「頬(ほほ)」の「ハイライト」は「自然だと思った」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

      

『019』

【今回の目的】

○「髪の色を濃くする」

A019

【改善点】

○「目の立体」が「とぼしい」

       
【成功点】

○「口元が明るいので」「変に出て見える」のだと気付く。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

       
『020』

【今回の目的】

○「手っ取り早い着色方法を模索」してみる。

A020

【改善点】

○「眉毛の塗り」が「単純すぎる」

       

【成功点】

○「目に感情」が出ていると思う

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2008年5月20日 (火)

■漫画734「ヌーベル・カレーパステルを買って後悔している人へ」

734 あくまでも「私の感想」ですが

         
「ヌーベル・カレーパステル」は

         
「純粋なパステル」としては「使い難い」様に思います。

    
しかし

      
「削って粉にして」

      
それを「水で溶かす事」で

   
「透明水彩」の様に「使う事」が可能です。

         
つづく・・・・

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2008年5月18日 (日)

▲004試行錯誤で「美人画を描いてみる」

『013』

【今回の目的】

○「前髪」を「クッキリ」と描く

A013

【改善点】

○「守りに入り始め」た

   
○「失敗を恐れ」「絵が萎縮(いしゅく)」している。

      
【成功点】

○「この形状の前髪なら「にじまず」に「描ける」

       
【ちなみに】

○「絵具が乾くまで」「次の着色を待つ様な事は」していません。

      
「乾いていなくても」「次々塗っていきます」

       
「理由」は「待つのが面倒」で「継続が困難になるから」です。

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『014』

【今回の目的】

○「正面顔」を描く

A014

【改善点】

○今後は「下描きの補助線」は「消した方」がよいと思った

         
【成功点】

○「45分」の「遊び感覚」で「このレベルが描ければ充分」だと思った。

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『015』

【今回の目的】

○「モデル画像」よりも「顔(鼻部分)を長く」してみる。

A015

【改善点】

○「もう少し」「濃く描いた方」が良いと思った。

      
【成功点】

○「髪の分け目」が「描きなれて」きた。

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『016』

【今回の目的】

○「歯を見せてみる」

A016

【改善点】

○「髪の毛に工夫が必要」

    
【成功点】

○「目が一段下にある事」が解る

   
○「鼻が一段上にある事」が解る

      
○「この程度なら歯も描ける」

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2008年5月17日 (土)

▲003試行錯誤で「美人画を描いてみる」

『009』

【今回の目的】

○「現在の実力」で「できる限り」「上手に描いて」みる。

A009_2

【改善点】

○「耳の表現力」が「格段に低い」

   
○「右目が大きい」

      
【成功点】

○「額(ひたい)」の「側面」が「色で表現」できている。

      
【ちなみに】

○「毎回・45分程度」で「描いて」います。

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『010』

【今回の目的】

○「横向き具合を強めてみる」

A010

【改善点】

○「独特の化粧」が「表現できていない」

         
【成功点】

○「鼻の穴の具合」が「描けた」

    
【ちなみに】

○「パソコンの画面を見ながら描いています」

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『011』

【今回の目的】

○「チリチリの髪の毛を描く」

A011

【改善点】

○「おでこ」に「かかる髪の毛」が「にじみ薄く」なっている。

      
【成功点】

○「この角度の顔は少し描きなれて」きた。

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『012』

【今回の目的】

○「上向きの顔を描く」

A012

【改善点】

○「ぎこちない」

      
【成功点】

○「髪の毛」の「立体感」が出せた。

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2008年5月11日 (日)

▲002試行錯誤で「美人画を描いてみる」

『005』

【今回の目的】

○「最初」に「薄い黒色」で「影を描き込んで」から「色を塗る」

A005

【改善点】

○「下描き(補助線)」の「タテ線」につられて「鼻・口」が「ゆがんでいる」

         
○「髪の黒」が「にじみ」「耳たぶ」が「消えている」「にじみに注意」

         
【成功点】

○「顔の側面」や「額(ひたい)の曲面」が「表現」できた。

            
【ちなみに】

○「絵具」は「呉竹・顔彩深美12色セット(MC3/12V)」を使用

「おすすめ」はしない「チューブタイプの透明水彩」の方が「合理的」

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『006』

         
【今回の目的】

○「頬(ほほ)」の「赤み」を「強めてみる」

A006_2

【改善点】

○「右頬」の「赤み」は「顔の曲面を無視」している。

      
○「開いた口」が「不自然」

      
【成功点】

○「左頬」の「赤み」が「顔の曲面を表している」

      
○「美人ではないが」「個性的ではある」

         
【ちなみに】

○「筆」は「呉竹・フィス水筆ぺん 大 / セリース 」を使用

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『007』

      
【今回の目的】

○「美人画」を「目指しつつも」「大胆に描いてみる」

A007

【改善点】

○「鼻筋が歪んで(ゆがんで)いる」

      
【成功点】

○「この類の方向性の絵」としては「成立している」と思う。

      
【ちなみに】

○「パレット」は「100円ショップで買った梅皿」を使用

         
「使用後」「残り絵の具」は

          
「そのまま」にして「クッキーの缶」にしまっている。

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『008』

    
【今回の目的】

○「体温を感じさせてみる」

A008_2

【改善点】

○「髪の生え際」が「クッキリし過ぎで」「カツラ」の様である。

       
【成功点】

○「暑い雰囲気は出せた」と思う。

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2008年5月10日 (土)

▲001試行錯誤で「美人画を描いてみる」

「画力向上」と「放置画材」の「消費」の為に

       
「微妙な表現を必要」とする

      
「美人画を描いてみようと」思います。

      
「自分にピッタリの教本」など「存在」しないので

    
「自分の作品」を「手がかりにして」

         
「改善点」と「偶然の成功」を「見つける」訳です。

         

『001』

【今回の目的】

○自分に「どの程度の水彩表現」が出来るかを「見る」

A001

【改善点】

○「髪の毛」「画面向かって左」が「浮いている」

            

【成功点】

○「顔が立体的に見えている」

      
○「耳と髪」の「境界線」の「黒」が「濃い」事で「立体的に見える」

      
【ちなみに】

      
「実際の所」

    
「改善点」は「他にも色々あるが」

       
「娯楽でやっている事」なので

       
「追い込む様な・指摘」は「さける」様にします。

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『002』

      
【今回の目的】

○「前回の立体表現」は「過剰だったので」「少し抑えてみる」

A002

【改善点】

○「口が妙に出ている」

   
○「髪の生え際の白が目立つ」

      
【成功点】

○「前回に比べれば・劇的な進歩」である

      
○「目の下」や「鼻の下のミゾ」の「立体表現」ができた。

       
【ちなみに】

○「紙」は「マルマン・NEW SOHO スケッチブックB5」を使用

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『003』

       
【今回の目的】

○「黒でメリハリ」を「つけてみる」

A003

【改善点】

○「悪ふざけに見える」

    
○「下描き」が「ゆがんでいる」

      
○「頬(ほほ)」の「赤みの入れ方」が「平面的」である。

      
○「唇の黒」が「にじんだ」

      
【成功点】

○「目が立体的」であり・ある意味「生き生き」している。

      
○「独特の絵」である

      
【ちなみに】

○「下描き」は「シャーペンB」を使用

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『004』

    
【今回の目的】

○「過剰な事」はしない。

A004_3 

【改善点】

○「髪の色が薄い」

      
○「右頬(ほほ)」の「影」が「不自然」

      
○「右目」が「平面的」である。

    
【成功点】

○「左目」が「立体的」である。

      
○「鼻」の「立体表現」が「これまでで1番」だと思う。

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2008年5月 2日 (金)

■漫画722「水彩色鉛筆5本あれば・似顔絵は楽に描ける」

722 私が「水彩色鉛筆」で「似顔絵」を「描く場合」に

         
「必要」と「感じる色」は

   
①「肌色」

   
②「こげ茶色」

   
③「黒色」

   
④「赤色」

    
⑤「黄土色」

      
以上の「5色」である。

      
ちにみに「透明水彩絵具」の場合も「同様」だが

      
「三原色」と「白色」と「黒色」があれば

      
「上記の5色①~⑤」は「作れる」ので

   
もし「金髪」や「染めた髪」を「描く必要になったら・どうする?」と

         
「不安がある場合」は「三原色(青・赤・黄)と白と黒」を「買えば」

      
「問題は解決」である。

      
結果「使わない色の入った」「高価なセット」を「買う」よりも

      
「必要な色」を「単色」で「買った方」が「経済的」である。

      

となると

       
「水彩色鉛筆」や「絵具」を「選ぶ場合」には

       
「単色」で「購入」できるのか?

      
という「確認」が「必要」である

       
例えば

         
「ラウニー」などの「海外製」「透明水彩絵の具」は

       
「単色販売」は「行なっていない店」がある。

       
結果「取り寄せ」や「通販」などを「利用」する事になり

          
「交通費」や「宅配料金」など「余計な出費」が「加算」されてしまう。

         
また「安価な水彩用紙」を「使う」のであれば

      
「安価な絵具(1本100円前後の有名メーカー品)」でも

      
「充分」である。

          
つづく・・・・

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2008年5月 1日 (木)

■漫画721「歴史的衣装が不便に感じる一例」

721 「時代劇」で「東海道を行き交う旅人」の大半は

         
「頭に大きな編み笠(あみかさ)」を「かぶっている」が

      
それは「歴史上の事実」なのだろうか?

      
「現代の日本」で

    
その様な「姿は見かけない上」

      
「あご」に「ヒモで固定」する様なモノなど

       
「ヒリヒリ」して「耐えられないのでは?」と

      
疑問に思います。

         
つづく・・・・

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2008年4月30日 (水)

■漫画720「水彩色鉛筆の使い方選び方」

720 「水彩色鉛筆」は「その特性を生かす為」

       
まずは「通常の色鉛筆」と同様の「色塗り」をする事が

       
「一般的な使用法」だと思います。

      
もし「その様には・せずに」

    
「パレットで溶かして使う」のなら

      
「最初から水彩絵具」を「使った方」が「合理的」だと思います。

       
しかし・となると

    
「通常の色鉛筆」と「同様」に「色を塗り」

      
「色鉛筆画」として「完璧に完成」している「モノ」を

      
「わざわざ」

   
「水筆」で「仕上げる」事は「合理性に欠けて」います。

      
結果「水彩色鉛筆」を「使う場合」には

       
その「特性を生かした使用法」を「模索」する必要があります。

    
例えば

    
「色鉛筆」で「ベタ塗り」する場合は

       
「その範囲・全体」を「塗る必要」がありますが

       
「水彩色鉛筆」の場合は

    
「雑に塗って」その後「水筆」で「仕上げる」事で

    
「ベタ塗り」を「完成(時間を短縮)」させる事が可能です。

   
また

      

「色鉛筆」の「混色」には「妥協」や「根気」などが「必要」ですが

         
「水彩色鉛筆」の場合「混色は楽」で

       
「同じ場所」に「青色」と「黄色」を「塗り」

    
「水筆」で「仕上げれば」

    
「緑色」になります。

      
しかし「微妙に入れた」「影」などを

         
「水筆」で「仕上げる」と「目立った影」に成る場合もあります。

       
そこで「その場合」は「水筆作業が一通り終った後」に

         
「水彩色鉛筆の芯」に「水筆」をつけ

    
「直接色をすくい取り」

   
「ティッシュ」などで「濃度を調節」してから

    
「微妙な加減」を「入れる」様にする必要があります。

    
ちなみに「水彩色鉛筆」は「24色くらいのセット」を「買って」

    
「自分の使う色」「使わない色」を「知った上」で

    
「必要な色」を「単色買い」した方が「経済的」です。

      
また「必要な色」が「明確な場合」は

         
「最初から単色買い」した方が

      
「経済的な分」「様々なメーカー」を「試す」事が「可能」です。

       
となると「単色買い」できない「モノ」は

     
「手を出さない方」が「無難」だと思います。

        
つづく・・・・・

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2008年4月28日 (月)

■漫画718「草書の鍛え方」

718 「草書」の「練習」は

       
「クリップボード」に「コピー用紙」をはさみ

      
「テレビ」や「ラジオ」から聞こえてくる「言葉」を

      
「筆ペン」で書く事で「書き慣れる」事ができます。

      
つづく・・・・

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2008年4月18日 (金)

■漫画712「ネットで買い物をした事の無い人へ軽い知識講座」

712 私は「これまで」

      
「ネット」を使って「買い物した事」が無かった

      
「実店舗で買える」ので「必要」が無かったのだ。

          
しかし「先日」「ネットでしか買えない」「セキュリティーソフト」を

          
「買う事」になり

      
初めて「意識して考えた」のだが

       
「ネットショッピング」などと言っても

    
その「支払い方法」は

    
「郵便局」や「銀行」などからの「振込み」や

      
「モノによっては」「商品到着時に玄関で支払う」

    
「代金引換」が「利用」できる訳である。

      
つまり「電話で通販に注文」する「代わり」に

    
「メールの様な方法」で「通販に注文」を出すだけなのである。

       
もちろん「キャッシュカード」を「利用」した

      
「自働引き落とし」もあるのだが

       
「持っていない」「不安である」という場合には

   
「それ以外の方法」があるという訳である。

      
ちなみに「支払い方法」は

      
『カートにいれる』を「クリック」した際に「表示」される場合もあります。

      
もちろん「クリック」しても

       
「こちらがメールアドレス」などの「情報」を「入力」し

       
「送信しない限り」は「購入にはならない」ので「安心」して下さい。

       
つづく・・・・

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2008年4月 7日 (月)

■漫画703「コピックに過剰なクオリティーを求める場合」

703 あくまでも「聞いた話」なのですが

       
「コピック専用」と呼ばれる「紙」が「数種類存在する中」

      
「Tooオリジナル製品」の「カスタムペーパー」が

   
「最も優れている」という意見を

   
「プロのイラストレーターの方」から聞きました。

    
ちなみに「コピック」とは

      
「原画(線画)」を「コピーした物」に「着色」する事を

         
「前提(ぜんてい)」に「作られて」いる様です。

       
結果「着色に失敗」しても

            
「原画は無傷」で「残っている」ので

         
「何度でもコピー(複製線画)」が「作れる訳」です。

         
つまり

      
「カスタムペーパー」の様な

       
「コピックに特化した用紙」を「使う場合」には

      
「コンビニ」にある様な「コピー機」や

         
「家庭用のレーザープリンタ」に「カスタムペーパー」を「入れて」

           
「印刷できる環境」が「必要」であり

      
「カスタムペーパー」に

     
「鉛筆で下描き」して「ペン入れ」して「消しゴムを入れ」

     
その「原画」に「直接・色を塗る」と

       
その「クオリティー」が「下がって」しまうそうです。

     
つづく・・・・

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2008年4月 5日 (土)

★2コマ漫画「裁判員制度反対の理由」その1

Ho0011

Ho0012

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2008年4月 2日 (水)

■漫画700「トレース疑惑・出版社が知らなかったというのは嘘?」

700 「漫画家」が「トレース」を行なっている事に「気付かない」

            
「担当編集者」など居るのだろうか?

         
「連載・漫画家」というのは「アシスタント」を「使うほど」

      
「いそがしい訳」であり

      
「一般的」に「資料集め」は

    
「編集者」が「行なう様である」

      
また「ネーム(打ち合わせ用の下描き)」を

         
「チェック」するのも「編集者の仕事」である。

      
つまり「トレース問題」は

         
「大手出版社の社員」である「編集者」が

       
「行なわせて行為」では・ないだろうか?

               
結果「企業が行なった」

   
「不正行為」なのでは・ないだろうか?

      
つづく・・・・・

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2008年3月30日 (日)

★絵本15ページ目『がんばる天使ちゃん』

Tenn15

あなたが、笑顔であります様に・・・・

      

『1ページ目から見る場合はココをクリック』

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2008年3月29日 (土)

★絵本14ページ目『がんばる天使ちゃん』

Tenn14

だけど、天使ちゃんは、そこにいます。

  

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2008年3月28日 (金)

★絵本13ページ目『がんばる天使ちゃん』

『どうすれば良いの?』

         
天使ちゃんが、たずねます。

Tenn13

「残念だけど、仕方無いよ、あきらめよう」

       
「天使ちゃん、頑張ってくれて、ありがとう」と

    
太陽さんは言いました。 

       

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2008年3月23日 (日)

★絵本12ページ目『がんばる天使ちゃん』

こまった天使ちゃんは、

      
太陽さんに、相談しました。

    
すると、太陽さんが言いました。

Tenn12_2

「ごめん、ごめん、大事なことを忘れていたよ」

       
「天使ちゃんの姿は、人には、見えないんだ」

   
『ええええっ~』

      
天使ちゃんは驚きました。

    

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2008年3月22日 (土)

★絵本11ページ目『がんばる天使ちゃん』

『あの~あたたかいスープをいただけないでしょうか・・・・』

Tenn11

天使ちゃんの変な芝居は続きます。

でも、その人は相手にもしてくれません。

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2008年3月16日 (日)

★絵本10ページ目『がんばる天使ちゃん』

『ごほごほごほ・毎日きている天使ですが』

      
『風邪をひいてしまたので・ごほごほごほ』

         
『看病してくれませんか?ごほごほごほ?』

Tenn10

なんと天使ちゃんは、変な芝居をして

       
この家に住み込んで・がんばろうと考えたのです。

         

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2008年3月15日 (土)

★絵本9ページ目『がんばる天使ちゃん』

そして、天使ちゃんは、変な化粧を始めました。

            
「そこは、もう少し、こく塗るんだよ」

Tenn9

お月さんが教えます。

           

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